Position
”見習い”
ENO.2883

夜交

STATUS

PARAMETER

Lv.4MYS LV

61.0%MYS RATE

540MHP

205MSP

1100ATK

55DEF

260ACC

57RES

0SPD

EQUIPMENT

Not Available...

SETTING CLASSES

Not Available...

PROFILE

交流歓迎
身長:187cm
体重:80kg

灰色の髪と、強い光を放つ瞳をサングラスで隠す、陽気そうな男。
口調は軽く、言葉も軽く。はっきり言って、胡散臭い。
自らの名を名乗ることなどなく、ただのおじさん、あるいはお兄さんと話す男。

――だったが、恋人の影響により、移住を決めた異世界の者。
こちらに来るために、殆どの力を一時的に失っている。


真実の姿


本名はクロステル・アネルモス。
とある世界で、大妖魔として生きていた。
今は、一番星の隣にいる。

ICONS

CHAT LOG

[■■駅裏・喫茶『××××』]
朔也 [Eno.2883] 2026-02-02 23:46:32 No.8251078

>>8241458
「……」

無言で睨まれようと、どこ吹く風。
貴方の予想は正しく、男もまた、
そこに関しては、それ以上は言わないだろうな。

「おう、乗ってくれて助かるぜ」
「ま、別に俺はお前が幸せになるのを、
 邪魔したいワケじゃないしネ」

なんて冗談めかして、肩を竦めた。
元より望むところ。

「待ってるぜ」
「"未明"」

どちらにせよ、大事なものには変わりがない。
そうして、交換もしたろうな。

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[■■駅裏・喫茶『××××』]
朔也 [Eno.2883] 2026-02-02 00:38:58 No.8238969

>>8214862
「こっちの未明の彼氏様のつもり」

あっさりと返した。
警戒心むき出しの貴方に対しても笑顔のままに。
『何かを強いるつもりなど一切無い』、とは言わない。

「おう」
「俺が事情を説明すっから、
 お前は俺と定期的に会う」

それが条件だと言い放った。
未明には、きちんと説明しておかないとな、
とは思っているが。


「こっちに来たのはどういう事情かは知らねえけどよ」
「俺はラッキーって思ってるんだぜ」

もう一人の未明が、そんな末路を迎えたのなら、
それを救うチャンスが出てきた。
というわけだ。

喜ばない彼氏がいるか?

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[■■駅裏・喫茶『××××』]
朔也 [Eno.2883] 2026-01-31 00:58:55 No.8212586

>>8183498
「……なるほどナ」

嘘だと、出来損ないの物語だと、
言うのは容易い。
いうだけなら。

己はそうではない。
その眼が、言葉が、意思が。
何一つとして、嘘ではないと語っているのが分かる。

やはり、こういうのは己の直観に従うのがベストなのだ。


「お前が未明であるのは疑ってねえよ」
「本当に未明であるのは、よーくわかるさ」

別世界の、という但し書きはつくが、
何の違和感もない。
であれば。


「お前に独占される気はねえが」
「まずはじっくりと話したりしようや」
「な、未明」

穏やかな声。
未明であるのが間違いないなら、
己が警戒することは無い。

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[■■駅裏・喫茶『××××』]
クロステル [Eno.2883] 2026-01-26 22:20:36 No.8173279

>>8164977

「だからお話ししようぜ、未明」
「どうしてお前が未明そっくり、
 いや、未明なんだろうが」
「そんな姿になって」
「そんな事をしようとしてるのか」

いつの間にか、抜剣していたのか。
心臓めがけて放たれた氷の刃、その全てを躊躇なく払いのけた後、
頼んでいたコーヒーを一杯飲み干す。
遅れて、払い落された氷が砕ける音。


「疑ってはいねえ」
「お前が未明であって、
 どうしてそうなっちまったのかもな」

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[■■駅裏・喫茶『××××』]
朔也 [Eno.2883] 2026-01-26 22:17:29 No.8173246

>>8164977

「なぁに言ってんだ」
「俺ァ別に、お前を拒否してるわけじゃねえよ」

その状況でも笑っていた。
何、これよりもっとやばい状況などいくらでもあった。
特に不死者や知恵ある海と敵対したときなどは、
特に。

故に。

殺意ある氷刃を見ても笑顔を一つ。
指を鳴らして二つ。

そして。


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[■■駅裏・喫茶『××××』]
朔也 [Eno.2883] 2026-01-26 00:51:10 No.8164053

>>8112437

そういうとこ

あっさりと告げた。
嫌っているわけではない。
未明であるという事も信じている。

嘘偽りなく、未明であると信じている。
いるが、未明ではない。

普通の未明ではなく、別の何か、違う道をたどったもの。
そうと理解していた。


「それにアイツほど、真っすぐ俺にぶつかってきたのはいねえ」
「アイツの事は深く知っているが――お前も未明だとして、
 未明だとは分かるが、それ以上の事は知らねえ」

なら。

「いくら未明っても、そうすぐに、
 ほい恋人なんて、のはいかないさ」

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