本当に?

「私が言うのもなんだが、やめておいた方がいいぞ」
それでも見る

「人の警告は聞け」
見る

やめろ!


「…だから言ったんだ。」



ENO.2896
Lv.10MYS LV
38.4%MYS RATE
480MHP
220MSP
1250ATK
80DEF
290ACC
410RES
5SPD
マジシャン[6] プリーチャー[6]
名前:繧キ繝」繝シ繝ュ繝ウ
身長:170cm
体重:それを聞いてお前に何の得がある。
年齢:20くらいに見える。
好きな物:珈琲/音楽
嫌いな物:知らん。
所属:(裏)アザーサイドコロニスト門衛部
(表) ノーブル会

「私が言うのもなんだが、やめておいた方がいいぞ」

「人の警告は聞け」

やめろ!


「…だから言ったんだ。」































>>8114640
「あぁ、わかった
ちゃんと考えておくさ、世話になったな」
小さく手を振りながら見送り、交換した連絡先を眺める。
繋がりを残したまま別れるというのは、初めてな気がするな...と少し笑いながら自分もその場を後にする。
>>8113413
「さっきも言ったが、
あまりアザコロの近くにもいかなかったからな…」
「そんな場所があるのか、
いい加減寝床のない暮らしもうんざりしていた所ではある
…そこに世話になるのも、いいかもしれんな」
>>8111726
「っ…」
そんなに変わってないと言いたかったが、
これ以上は不毛であると判断した。
「ない
幸い湯あみが出来る場所はあるから、風呂に困ってはないが
寝床はその日その日で違うな」
>>8106652
「えぇい、ならばにまにまするな!」
かわいいも言われなれてないのか動揺していた。
>>8106638
「...なんだ、その顔は
サメが好きで悪いか」