
白松村に出現する謎の存在
ENO.2900
???
STATUS
PARAMETER
Lv.1MYS LV
89.0%MYS RATE
300MHP
100MSP
50ATK
50DEF
50ACC
50RES
0SPD
EQUIPMENT
Not Available...
SETTING CLASSES
Not Available...
PROFILE
2025年12月から白松村で米作り企業がスタートする前後に出没するようになった謎の少女。
鹿の角を思わせる木の角を生やし、数枚の枯れ葉をつけている。
赤い和風の着物と無数の鈴を身に着けており、目はどこかを遠くに見ているようである。
背丈 140cm+木角部分30cm。
鹿の角を思わせる木の角を生やし、数枚の枯れ葉をつけている。
赤い和風の着物と無数の鈴を身に着けており、目はどこかを遠くに見ているようである。
背丈 140cm+木角部分30cm。
ICONS
CHAT LOG
「ともあれ、祠にはこの石を神体として供え
真世姫と名を掲げ、祀るが吉!ね?」
「田んぼもでき、設備もすすみ、河童もいざ喜んでいる。
これもみなの努力の甲斐があってのこそである。
引き続き、がんばるように」
そういうと、その神はすうと姿が消えるように消えていった。
「よいか……迷姫ではない、真世姫であるぞ……」
最後にそんな声が聞こえたかも知れない。
>>7994070
「うむうむ、良き挨拶である
さておき然らば、祠をたてたからには
掲げる名、供える神体がなくてはなるまい」
「大八道真世比売神…
真世姫とでもつけるがいいだろう」
そして、彼女の手からとりだすのは石。
しかしそこらの石ころとは異なる、ツヤがあってやや透明感のある
白い翡翠のような石だった。
おそらくは、表世界にもっていけば大騒ぎに成るだろうかもしれない
なにかかしらの宝石の類にみえた。
〚んん?〛
〚ん、やれやれ魔銀め、ずいぶんと現代被れてしまった〛
〚まぁよいよい、ここは吾が居るゆえにな〛
掲示板にはられたものをみやり
それはぽってりと作りかけの祠にすわった。
そのまま、そこに溶け込むようにすうと消えていく。
RECORDS
PLAYER MEMO
Eno.669 志釜ひばりと中の人は一緒。
白松村の米作りイベントに付随するNPC。
表世界には出現しない。
白松村の米作りイベントに付随するNPC。
表世界には出現しない。
