17時〜20時付近に不定期かつ表・裏世界問わないランダムな場所で料理ロールを行っています。PLの気分で時間・場所を決めているので会えたらラッキー程度に考えてください。

←このアイコンを出していたら料理ロールの合図です。人間の方も人外の方もご自由に交流・食事をしていってください。

「基本的に食事代は取っていませんが…ありがたいことに心配の声が多かったので、お気持ち代金制を導入しました。要するにおひねりです。そばに空き缶を置いておくので、気軽にお金を入れていってください。お金じゃなくてもいいです」


ENO.362
Lv.20MYS LV
47.9%MYS RATE
1560MHP
505MSP
1125ATK
180DEF
417ACC
365RES
0SPD
メディック[15] フロンティア[11]

←このアイコンを出していたら料理ロールの合図です。人間の方も人外の方もご自由に交流・食事をしていってください。

「基本的に食事代は取っていませんが…ありがたいことに心配の声が多かったので、お気持ち代金制を導入しました。要するにおひねりです。そばに空き缶を置いておくので、気軽にお金を入れていってください。お金じゃなくてもいいです」






























「土地によって、いろんな子たちがいるんですね」
一応アザコロの庇護部のお手伝いをしている身。土着の怪奇たちのこともある程度は知っておきたいなと思いながら、空白の多めなテキストに向き合うのでした。
PL離脱します!!短時間でしたがありがとうございました!!
「成程……ある程度の距離感は必要にしても、裏世界なら、知り合えるんですね」
簡単には消えないと知って一安心。そうとなると、ふわふわ浮いた光さんが途端に気になる様子です。
「えっ、と……この子達は……この神社で暮らしてる?感じなんでしょうか?」
「…………不思議な子たちがいるんですね、ここ」
あえて触れないようにしていたが、ここまできたのでぽつりとだけ。やっぱり裏世界の神社となると、“そういうものたち”もいるんだなぁと。
少し気になるけど、下手に知ってしまって薄れさせてしまわないかが心配……
天に向かって叫ぶその姿を見て、あの人、少女に語りかけた貴方の姿を思い出す。
やっぱり、強くて、優しい人だなぁ。
そう思いました。
Prologue - 2025-05-06 17:11:48
日記 ユヅ1 - 2025-05-07 18:11:31
日記 ユヅ2 - 2025-05-10 22:11:17
日記 ユヅ3 - 2025-05-11 23:57:41
日記 ユヅ4 - 2025-05-12 22:06:42
【1「当たり前」じゃない世界】 - 2025-05-18 00:02:04
日記 ユヅ6 - 2025-05-27 22:51:31
日記 ユヅ7 - 2025-05-31 18:43:11
日記 ユヅ8 - 2025-07-14 22:51:03
日記 ユヅ9 - 2025-07-23 23:50:47
日記 ユヅ10 - 2025-07-29 23:53:11
ほしにねがいを - 2025-09-03 00:36:22