

国際貴女大学生
ENO.412
欲天
STATUS
PARAMETER
Lv.15MYS LV
43.2%MYS RATE
1080MHP
205MSP
225ATK
110DEF
507ACC
665RES
10SPD
EQUIPMENT
-
呪符の束
異術攻撃力:100 売値:18,560CR
呪いの文言と思わしき記述がびっしりと書き連ねられた呪符の束。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
メディック[15] マジシャン[10]
PROFILE
コードネーム:ヴィシャ
年齢:不詳(外見18程度
身長:177
体重:49
好き:ティータイム
苦手:蜂
趣味:小道具の手入れ
【表向きの話】
ノーブル会、国際貴女大学を訪れた異国の留学生。
運命学のようなものを専門にしていて
神学・哲学を主体に講座を取得している。
それとは別に、副業で招待制の倶楽部を行っているという噂もある。
普段の大学生らしい姿とは別に、きちんとしたスーツ姿が時々見受けられるとか…。
【秘匿】
アサシンギルド『アナンシ』に所属するメンバーの一人。
ディーラーをしつつ情報を集め、サポートを行う。番号は六。
以下順次追記…
ICONS
CHAT LOG
「そちら側まかせてしまったわね、お疲れ様。」
いそいそと立ち去り支度をしている。
「あらさっきぶり…?おなじ目当てかしらね。
とりあえずここもお疲れ様。遠慮なく落ちたものは拾っちゃって。」
次へそそくさーと。
「探索ついでに、お邪魔したわね。手伝いになったなら良かったわ、おつかれさま。」
ぱぱっと次へ行くようだ…
>>2242571
「お肉ね、じゃあ適当に買っておくわ。」
フルコースのようなものよりは弁当が良いだろうと。翌朝分はたぶんホテルメニューになるだろうけれど。
ほかにもいくつかやることを数えながら、礼を言われて。
「ふふ、どういたしまして。
いってくるわね。」
預かった荷物を手に、部屋を一旦出かけて行った。
小さな影を一つ残して。
>>2242108
「うーん、高級慣れしたひとがいっぱいいるかしらねぇ。」
繁忙期でないはずだからそこまで人はいないだろうとは思いつつ。
「そう?でも一応命の着替えをランドリーに出したりはしておくから、じゃああとで戻っては来るわね。はい鍵。はい脱いで脱いで。」
人数分ある鍵の命の分をしっかり渡しておきつつ。ぱたぱたと世話を焼く。
「それと夕飯は何がいいか考えておいてもらおうかしら。」
ルームサービスでもいいけれど、値段に吃驚するだろうな、と思いながら。
>>2241759
「・・・ふふ。
お風呂?もちろん命の部屋なんだから自由にはいっていいわ。
ああ、でも…」
見取り図から施設案内を取り出して。
「備え付けのバスルームももちろん一流だけれど、たしかスパもあったはず…どちらがいいかはお好みかしらね。」
ホテル施設のスパの説明を見せてみる。
「まあどちらにしろ、ちょうどいいしお風呂に入るなら私は一度戻ろうかしら。…泊まっていってほしい?」





