

多摩高専 専攻科1年
ENO.431
碓氷 澄雨
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
1.0%MYS RATE
1170MHP
505MSP
1700ATK
90DEF
530ACC
372RES
5SPD
EQUIPMENT
-
仕込み杖
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
見かけ騙しの杖。剣を振ることで微弱な神秘エネルギーを放出する
固有:Eno.431
"神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。" -
壱ノ蛇制服
防御力:200 売値:80,000CR
壱ノ蛇の特待生に支給されている制服。本来のものより軽装仕様。
固有:Eno.431
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
黒い手套
売値:3,840CR
機能性を重視したハーフサイズの黒い手袋。静電気対策用
固有:Eno.431
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
サイオン[15] プリーチャー[15]
PROFILE
碓氷 澄雨
男 / 7月8日 / 20歳→21歳 / 129cm※ / 専攻科1年(大学3年相当)
神秘管理局、怪奇退治専門組織 壱ノ蛇 所属
好き:カフェ巡り、甘いもの(焼き菓子)
住処:中央住宅街にある自宅
同世代よりも小柄なせいか、
小中学生の子供に間違われることもしばしば
**飛び級でもなんでもない。成績は普通
甘いものが好きだが、たくさんは食べられない。
食べられないわけではないが、ケーキは諸事情で苦手
塾では割と寝ている
**お昼寝用の枕を持ち歩いてる

「スヤ……」
※表世界と裏世界では身長に相違があるので裏でのRPでは注意
既知
基本的に同じ塾(壱ノ蛇)の人は既知だと思ってます
同じ組織の人なので言葉遣いなどは気にしません
大体名前 or 愛称があればそちらで呼ぶ事も
裏世界関連
▽戦闘
仕込み杖(剣)を用いて戦う。物理
**通常の剣に比べるとだいぶ軽い。剣としては見せかけ

「俺は壱ノ蛇所属の……っと、応戦が必要かな」
▽神秘関係
裏世界では背格好が変わるが、こちらが本来の姿
**変化は身長(176cm)と一人称が変わる程度
受取側によっては若干、軽めに感じるかもしれない
▽簡単な経緯
表世界では姿が変わってしまうため、
神秘管理局の監視下に置かれるようになった
**神秘が高いとその影響で表世界では眠気に襲われることもしばしば
なお、10年以上この姿である
※なお、詳細な経緯や物事への理由(秘匿)は本人が話さない限り、開示されない
※秘匿というほどでもないけど
ICONS
CHAT LOG
>>7908086
「……うん?」
やや間があって、さらにとぼけてみせる。
そして、しいて言えば推し……が一緒とかそういう感じかなあと呟く。
「並んで……? 3人で青春、とは言ったけどなんだか本当に
遅れてやってきた青春を謳歌しそう。
それはそうと、並んで乗るのって逆に分かりにくく
ないかなぁ」
想像すればするほど、なかなかシュールな光景である。
「欧州で見れるとしたらやっぱり北欧かな。
だけど、流石に寒いところでの公演は手がかじかみそう。
……カインは寒いのは得意な方?」
「珍しいものかぁ。分かった。だけど、そんな出かける方
ではないから、あまり期待しないで待っててよ。
うん、そうしよっか。僕も体力の限界だよ。
散策の続きは、次の休みの日にしよっか」
>>7878668
「へへっ……共通の話題?で盛り上がっちゃってね。
3人でブランコ……って、主に乗るのはカインじゃない?」
逆にこちらは、友人を囲んで2人が立つ絵面を想像。
知らない人が見たらよからぬことを想像されそうな状況だが。
──とはいえまあ、3人でブランコってのも悪くないよね。
青春?みたいでさ、なんて続けて笑った。
「あ〜確かに。滅多に見られないイメージだけど
そんなにもレアなんだ。
うんうん、じゃあ気長に待ってるよ」
おじいさんになってたりしてねとも付け加えて。
最後の一切れをフォークで刺して口に放り込むと、ソーダを飲み干して手を合わせてごちそうさま。
>>7679447
「ははっ、まあ機会があったら僕もカインが挑戦する時は
お供しようかな。その時はブランコの先生も呼んでさ……」
ブランコの先生とは──共有はされていないはずなので伝わらないはずだが、すっかりその辺の事情は頭から飛んでいるのであった。
「わー! 食べる食べる」
パフェを勧められればひとくち頂くだろうか。
普段、パフェなんてものは食べきれる自信がないので
頼むことがないため、小さな子供のような表情を
しているかもしれない。
クラゲをイメージしたゼリー?だろうか。
冷たくてぷるぷるした食感が口の中で広がった。
「そっかぁ、写真は撮ってないんだ。
次見ることがあったら写真に撮って送ってよ」
僕はこの街からは出ない気がするからさ〜なんて、
笑いながら言って。
>>7603656
「そ。
ごちゃごちゃ考えてたらできるものもできなくなるからね。
ただ乗って、後は遠心力に任せてしまえば案外うまくいくと
思うけどな」
もぐもぐもぐ。ソーダをごくごく。
「ん。いいよ。もちろん遠慮なくね」
呟きからハッとしたように顔をあげて。
ずいっとお皿を取りやすいように、友人の前に差し出した。
大きくいっても何も気にしないだろう。
「そうだね。猫は……うん、難しそうだ」
すばしっこいしテーブルの上にも飛び乗りそう。
そこで食事をしていたら、簡単に奪われそうだ。
当たり前だけどその点、クラゲはそういったことの心配は
なさそうだもんなぁとちらり。
「……へぇ! 赤もあるんだ? それって紫とかじゃなくって
言葉通りの“赤”って意味で良いんだよね?」
>>7483396
「うーん、まあ、そこまで真剣に考えるようなものでもないと
思うけどね。僕はあんまり頭で考えて乗ったことないなぁ」
感覚というかなんというか。
自転車みたいに、一度乗れるようになったらあとはもう身体が覚えるというか。
タルトをモグ。
シーブルームのブルームってもしかして藻のこと……?
フォークの先で軽く突きつつ、ぶつぶつ呟きながらもぐもぐしている。
「あぁ〜そういうことかぁ。
犬猫のカフェって、カフェって言いながらも飲食店とは違うなって
思ってたけど。
犬や猫の口に入らないようにって、お店なりの配慮なんだね」
犬猫の“カフェ”は憩いの場みたいな意味合いなのだろうか。
「そっかぁ。イギリスでもそんな頻繁にお目にかかれるもの
じゃないんだね、オーロラって。
どんなって……見え方、場所によって違うの?」
>>7423502
「そうそう。
腰掛けた状態っていうのかな〜……座るところに
お尻を添えた状態?で、立ったまま後ろに下がって……
そこからぎゅいーんって」
ラストで説明が雑になった。
「……ブランコって言葉で説明するの難しいなぁ。
正直、実際に見てもらった方が早そうだもん」
そういえば、かのブランコ教室の先生は目の前の友人のことを無邪気なお子さんと言っていたなと思い出して、小さくふふっと笑う。
「アクアリウムかぁ。行ったことはないけど……
こういうのってコンセプトカフェっていうんだっけ」
友人が写真を撮る様子を眺めながら「僕、毎回写真撮り忘れ食べちゃうんだよね」とか言いながら、飲み物にストローをさして、見事に崩れた。うーん難しいね。
「10月のイギリスって寒いの?
確か、日本でも北海道は見られる場所があると
聞いたことがある気がするし」
RECORDS
PLAYER MEMO
・インターミッション中も引き続き置きレスの民として過ごしますが、反応はさらに鈍いです
┗季節感や時間等に重きを置いている方には非推奨
・後々、ログインが不定期になる可能性があります
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基本的にリアルタイムレスバトルなるものはできません
適度に置きレスをして、よく分裂します
複数人と同時進行の場合、返信が前後する場合がありますが他意はありません
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置きレス、遅レス
返信を考えてしまいがちなので、基本的に遅いです
のんびりまったりゆったりマイペース
※3L可(見るのも
※苦手、合わないもの等は自衛スキル発動します
※確定ロールはあまりにも酷いものは未対応
※他の方と同時進行可です。こちらも自由に過ごします
プロフ絵アイコン自作














