Position
たばちゅーあにまる ももんが!
ENO.438

凌霄院 金蓮

STATUS

PARAMETER

Lv.18MYS LV

30.6%MYS RATE

870MHP

475MSP

1975ATK

75DEF

582ACC

245RES

0SPD

EQUIPMENT

  • 十文字槍改
    異術攻撃力:130 売値:32,320CR
    やや改良された十文字槍
    刀身はやや鈍いままだが、異術が伝わりやすく改良された。
    固有:Eno.438
    "ありがたい霊木を削って作った由緒正しき木剣。"
  • 壱の蛇 支給制服:改
    防御力:73 売値:27,280CR
    壱の蛇特待生に支給される白い制服。
    その改式。
    やや深いところまで行くことになったのに合わせて、調整を行った。
    固有:Eno.438
    "裏世界にある繊維で織られたマント。異様なほど頑丈。"
  • 簡易式神
    防御力:15 売値:5CR
    簡易的な式神。
    うさぎとリュウキン。
    今はまだ中途半端
    固有:Eno.438
    "あなた専用の補助装備。"

SETTING CLASSES

マジシャン[15] ファイター[1]

PROFILE

交流歓迎壱ノ蛇ちっちゃいものクラブ月兎館男の娘
✿凌霄院 金蓮✿

名前:凌霄院 金蓮
なまえ:りょうしょういん このは
年齢:13歳
誕生日:2/28
身長:135cm
学校:束都中学
出身:京都
一人称:うち
二人称:〜はん(友人等はあだ名)

性格:明るく元気で人懐っこい。
   自信家だが、自分に対しては完璧主義
   一度言い出すと聞かないところがある。


見た目は可愛い女子小学生。
だが男である。

京都の田舎出身。
実家は(地元じゃ)名家と名高く、先祖は公家だという。
地元の寺社の管理をしてきた家系で、当主は神秘管理部の外部協力者。
本人が北摩に来たのはその関係…だと思っている。

❖❖❖❖❖❖❖❖❖❖❖❖❖
本人が北摩に来たのは出自に関わる事だが、当人は知らない。
神秘率が高いのもそこに関係しているようだが…
出自について(非公開情報)

 人為的に作った神モドキ。
現人神を作ろうと両親が画策した結果である。
神になるには少し不足しているが、十分神秘管理局案件。
 父親による度々の連れ出しといった規約違反*や、成長するにつれおやしろ実家の蔵に納めて管理するには神秘率が不安定になってきた結果、北摩市へと送られた。

*神秘の民間への暴露はしていない。安全な管理下に置くための規約違反である。


裏世界の姿

淡いピンクのヘイローにも似たような後光が差すだけで、普段との違いはあまりない。
何も無いところから武器を取り出せるだけで…。

ICONS

CHAT LOG

[西部学生区][束都中学校舎][1]
このは [Eno.438] 2026-02-03 12:41:06 No.8256043

「あ、四五郎くんおはよう。
もう体調は大丈夫なん?
ホップくんもケガ平気?」

 ちゃっかりシチューをもらいに行きつつ、ちょっと心配な級友に声をかける。
もし、一人暮らしだと、いろいろ大変だったりするよね。

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[西部学生区][束都中学校舎][1]
このは [Eno.438] 2026-02-02 19:52:25 No.8246257

「ほんまに無理したらあかんよー。
また明日ね。」

発言を一時的に非表示にする
[西部学生区][束都中学校舎][1]
このは [Eno.438] 2026-02-02 12:32:32 No.8241887

「…大丈夫なん?」

 どういった怪我かわからないけど、ちょっと心配。
久しぶりに来たら同級生が負傷していた件について。

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【参加申請】
PC名:凌霄院 金蓮

戦闘力:4
支援力:1
警戒力:3

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[7/5(土)の遊園地【蒼葉と金蓮の一日】]
このは [Eno.438] 2026-02-01 00:53:03 No.8225394

>>8106126
「…えへへ…、大好きですよ、アオハ先輩。」

 夕日に照らされる先輩が妙に眩しくて、言っておかないといけない気がした。
いつか、地元に帰った時、言っておいて良かったと思える気がした。言っておかないと、後悔する気がした。

 ゴンドラの外に広がる眩い街も、きっといつかは思い出になってしまう。
多分、実家にとどまる時が来たら、もう二度とこんな時間は来ない。
思い出だけは、抱え込んでいきたかった。
美しい街も、優しい先輩の事も。

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[7/5(土)の遊園地【蒼葉と金蓮の一日】]
このは [Eno.438] 2026-01-17 23:33:39 No.8080936

>>8029662
「え…?」

 隣の先輩から聞こえた声首をひねる。
『あたしなんか』ってどういう事だろう。

係員の案内で、ゴンドラの中へと入る。
意外と思ったより揺れなくて、閉まる扉は案外簡素で。

「うちは、アオハ先輩と一緒でうれしいですよ。
先輩とやなかったら、…ここまで、はしゃげませんもん!」

 こんなに子供っぽい振る舞いができるのは、優しくて素敵な先輩の前だからこそ。

友達の前だと、ちょっと気恥ずかしい気もするし、学校の子たちとだと、年下の子もいるから、ちょっとはいいカッコをしたいし。

「だから、先輩とで良かったです。」

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RECORDS

PLAYER MEMO

NG:過度な確定ロール、クラスメイト、同一企画参加者以外の一方的な既知関係

既知関係のご相談はこちらまで。
X: https://x.com/_ruru_D_