

束都高等学校3年
ENO.466
阿佐美アレン
STATUS
PARAMETER
Lv.7MYS LV
31.9%MYS RATE
630MHP
220MSP
675ATK
205DEF
177ACC
185RES
0SPD
EQUIPMENT
-
模造刀
剛力攻撃力:70 売値:8,640CR
カーボンやステンレスなどでできた刃はついてないけど頑丈な稽古用の模造刀。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
お守り
売値:3,840CR
厄とか災いとかから身を守るために忍ばせておく装飾。
SETTING CLASSES
タンク[5] ファイター[4]
PROFILE
18歳 / 男 / 175cm
束都高等学校3年生
剣道部・手芸部
怪奇退治専門組織「壱ノ蛇」
神秘管理局
世話焼き気質の普通の高校生。
北部の住宅街に両親+弟+居候の5人家族で暮らしている。
「約束」という言葉に強い思い入れがある。
人間関係
大久エリオ(Eno.591)世話の焼き甲斐のありすぎる従兄弟。現在阿佐美家に居候している。
ICONS
CHAT LOG
>>7703562
「それは確かに気になる。
そんな立ち入ったこと聞いていいのか?と考えちゃってだめだな。俺だと。
向こうから話し始めるようにリードするのも下手だ。
そういうことができるのが聞き上手ってことなんだろうな」
羨みというより素直に尊敬の念で見返せば彼のカップは底が見えていた。
倣うようにして自分のカップも少ない残りを飲んで空にする。
「あ……うん。
その通りで、今度一緒にキャンプじゃない野宿をしようと思ってて。
持ちかけたら喜んでたよ、あいつ」
傾聴かぁ、と最後にぽつんと呟く。
ついさっき言ったようにそこのスキルに自信があまりない。
そういう技能を育てる本を読んでみようかと本気で考えているところへ、意味深な「もしも」の話が降ってきて。
「万が一が俺に、なぁ。
やっぱりムエタイを習っておくべきだったな」
万が一、のことは実感なさそうに。
ムエタイのことは割と本気でそう考えつつの冗談を言って返しながら、応と言って席を立った。
「今日ありがとな。
ホントに展示見に行くから」
別れる時には「またな」と言って手をかるく上げてみせた。
同じ学校に通っていればまた出くわすこともあるかもしれない。
>>7638857
「ん、そんな感じする。
大人とそんなプライベートな話する機会があるのか。
社交的だな」
と言いつつ、それもまったく意外ではない。
誰にもこの調子で語りかけて相手の姿を観ようとするのだろうと容易に想像できた。
「あはは、そうだな。
こうしてちゃんと育ててもらったからこそ言える冗談だな。
そんな映画や小説みたいなことがあるわけない」
大丈夫大丈夫、といって朗らかに笑った。
「んー……
布団で寝るのが落ち着かないらしい。
天候悪いから今日は家で寝るって言って、ソファに寝てたり……
……いや、すまん。これこそ愚痴聞かせてるだけのやつだな。
変な話聞かせたな、悪い。
従兄弟は俺よりデカイしどこから見ても立派な男なのに
俺が心配しすぎなだけなんだよ、多分」
少々恥じ入ったように手で口元を隠し、手元のカップを見やった。
>>7599858
真逆の印象だと告げられれば満足気にする。
とはいえ、もう18だから本人の子供っぽさをよそに子供扱いはしてもらえない歳なのだとも言ったかもしれない。
「よく言われるのか。
確かに雲居は子供っぽくない感じあるもんな。
大人だらけの世界を渡ってるんだから、そうなるのは
自然なのかもしれないけど……
子供が子供っぽいことをすれば大人は安心するのかもな」
そんなことを言うのは期待に現実のほうを沿わせようとしてしまう浅慮を自身にも見出しているからだ。
「息子としても謎なんだよな。
でもたまに揃うと仲良くしてるよ。
話してるとお互いにインスピレーションが湧くらしい。
妊娠出産ももしかすると何かの実験的なものだったかもな」
冗談めかして言うが半分くらいそうかもしれないと思っている。
従兄弟の話になると眉根を寄せた。
「うーん……
キャンプ的なこともあるし、段ボールとか草むらとか
使って野宿してることもあるらしい。自然の中で。
成人してるでかい男だから、多少は大丈夫なんだろうけど
寝てる間に襲われたり天災があったらと思うと心配になる。
だからあいつの野営地に行ったりいろいろ言ったりしてるけど
本当に全然聞かなくて。
独立起業してあいつが住める土地買うしかないかな……」
打って変わってほとほとに困った様子。
>>7592523
「まぁな。俺にも仕組みは分かってないし」
従兄弟に倣って立ち上がってのび。肩がぱきりといった。
「お。いいな。
肉まんか、コロッケか……唐揚げか……」
>>7590491
「ドジすることもあるし……
本当はもっと怒りっぽいし子供っぽい」
本当の姿みたいなものを探ろうとする貴方に父と同じものを感じて、これは芸術家の仕草なんだろうか、大げさかもしれないけど。薄く笑った。
「うん、まさに自由人。
それでもふつうの教育は受けさせて貰ったからな、
社会の常識は社会から教えてもらって育った。と思う。
母は研究員みたいな仕事してて……それ以外は謎。
父は寝食を忘れてアトリエにいる。
こっちは飯届けに行ったりするから行けば会える。
それと一緒に暮らしてる従兄弟もいて……
屋外で寝るのが好きらしくて、そいつも全然帰ってこないんだよな。
雲居はきちんと毎日家に帰るようにな……」
しみじみと言った。
RECORDS
PLAYER MEMO
のんびりやっていくぞ
ゲーム面いつまでも不慣れなので変なことしてたらすみません
装備を……買う……
フォロー(=SURF)でつながることはこだわりありません
フォロー先にして後から連絡先交換するロールしてもいいし
最初から知ってましたって顔してくれてもいいです





















