Position
左眼に神秘が宿る大学生
ENO.47

郷渡 助

STATUS

PARAMETER

Lv.20MYS LV

3.0%MYS RATE

1980MHP

310MSP

2150ATK

200DEF

470ACC

155RES

0SPD

EQUIPMENT

  • バール
    異術攻撃力:180 売値:80,000CR
    なにも持たぬのも無防備ゆえに、護身用に実家から借りてきたもの。
    固有:Eno.47
    "神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。"
  • 『天使』の加護
    防御力:200 売値:80,000CR
    男の中に眠る『神秘』の気配。
    目覚めずともそれは力となる。
    固有:Eno.47
    "特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。"
  • 腕時計
    売値:3,840CR
    サンレイ加工がされた、深海のようなネイビーブルーの文字盤。マリンスノーをイメージした細かい光が散っている。ダイヤルカラーは星色のようなホワイトゴールド。インデックスはシンプルなバー型で、針も細長くシャープな印象。竜頭やラグも全体的にシルバーで纏め、細く繊細な印象を感じさせつつも、防水機能や傷防止などもついている。ベルトは黒い革と金属の二種類が入っている。好きに付け替えができるようだ。
    固有:Eno.610
    "アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。"

SETTING CLASSES

マジシャン[15] プリーチャー[15]

PROFILE

👼🐺🩹国際貴女大学天使(偽物)怪奇憑き
 
郷渡 助 ごうと  たすく - 男/189cm/20歳/4月7日生まれ/牡羊座
✧好き:海と海の生き物・睡眠・家族・寿司、苦味・苦みのあとの甘味・美兎
✧苦手:電車・バス・狭所・細かい作業


真面目で穏やかな国際貴女大学の神学部2年生。
時折ひとりで気だるげにしている。喫煙者。
青みのある黒髪ウルフに紫のインナーカラー、赤い瞳、前髪と眼帯の下の左眼は橙色の義眼。
庶民的だが、ノーブル会ということを意識して丁寧に接する努力はしている。

父が牧師を務める礼拝堂に併設された児童養護施設『ノアの家』を手伝っている。
子どもの世話や家事が得意。彼らからもらった可愛らしい絆創膏がトレードマーク。
大学の後輩である幺幺山 美兎(Eno.610)と交際中。
実家から引っ越し『トリニティ北摩コート中央』で同棲している。

左眼さがんの天使

管理No.XXXX|救済の天使タスケエル(自称)
白髪・光輪・大きな翼・星色の左眼という特徴的な部分以外
郷渡 助と同じ顔、体格、声。軽薄で忘れっぽい性質。

裏世界でのみ助の意識を支配する怪奇。
幼少期の事故で『左眼の空白』に宿り、生命維持に関与する。
助と同じく他者の傷や病を自身へ移す能力で、救うために尽力し裏世界を自由に飛び回っている。
現在、一時期の神秘率低下により気配が希薄で表側へ出現不能。

✧プレイス

✢『白翼礼拝堂』平日も開放されている実家の教会。

✢『天国』裏世界の使われていない教会。

ICONS

CHAT LOG

50点といったところ。
可も不可もない……微妙だ。

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恵方巻の具材をずらりと並べて、海苔を広げる。
エビ、マグロ、いくら。海鮮多めで欲張りに。
彩りに桜でんぶとたまご、きゅうりとかんぴょうも忘れずに。

手前からくるりとまきまきまき。
形を整えて、きゅっと締める。

形はNO.下二桁点の出来!

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[トリニティ北摩コート【701号室】]
  [Eno.47] 2026-02-03 15:19:01 No.8256748

 

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>>8250695
脱いだコートはハンガーラックへやって、君の向かいに座る。

「そう、フレンチ。
 俺、こういうひっそりやってるお店を見つけるのが好きでさ。
 前から美兎ちゃんと来てみたかったんだ」

そう言ってテーブルに置かれたメニューを開き、自然な仕草で君のほうへ寄せる。キャンドルの揺れる灯りに照らされた紙面と、その向こうの君の表情を、交互に眺める。
指先に手を伸ばし、もちもちと揉むちょっかいを出したりしながら。

「ふ……、なんで小声? 美兎ちゃん、食べたいの選んでいいよ。
 別々の頼んで、シェアするのもありだし」

今日はお祝いの日だから、と心の中で付け足す。
支払いのことなんて考えなくていい。全部こちらの役目だ。
男はメインはお魚かな……なんて呟いている。

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[とある秋のキャンプ場]
郷渡 助 [Eno.47] 2026-02-02 22:47:55 No.8249508

>>8244174
「……なんだ」

ちょっと意外そうに目を丸くしてから、さぞかし嬉しそうにくすくすと笑い声を響かせる。
半年前の君だったら、きっと自分のことより男の幸せを願って、そんなお願いはしなかっただろうな、と。

「俺の分までお願いしてくれてたなら
 美兎ちゃんの可愛いお顔見ててよかったかもな
 穴が開かない程度にもっと見ちゃお」

わざとらしいくらい視線を向ける。じーっ……………。
どれくらい見つめたら、君は目を逸らすだろうか。それとも耐えきれずに笑うだろうか。
さっき流れた綺麗な流れ星も確かに惜しい。でも、夜空の気まぐれよりも、表情がころころ変わる君がずっと飽きないだろう。

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>>8243696
──さて、大学も終わりそのまま帰路につく途中。
人通りの多い道を外れて、君の手を引きいつもは通らない細い路地へ足を向ける。
夕暮れの空気は少し冷たくて、建物の影が長く伸びていた。
ほどなくして現れたのは、片隅の小さなお店。
扉を開けると、あたたかな空気が迎えてくれる。

「着いた着いた。美兎ちゃん、今日はここで食べよう」

そう言ってから、慣れた様子で店員さんに挨拶と、予約の旨を告げて奥の席へ案内される。
テーブルの中央の小さなキャンドルがひとつ。揺れる炎が、ふたりをやわらかく照らしていた。

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RECORDS

  • 無題 - 2025-05-07 03:49:29

PLAYER MEMO

PL/Illust:やい(@yai81)
✦インターミッション期間ものんびりいます。
✧同じ大学など、既知フリー/事前合わせ等は無
✧交流歓迎/のんびり全身置きレス人間
✧RP上の自然な流れであればNGなし
✧ログ公開はメッセまでOK
✦SURFのアイコンはEno.610より