

呑気な生き物
ENO.505
田貫原 樂土
STATUS
PARAMETER
Lv.14MYS LV
26.9%MYS RATE
1500MHP
340MSP
1300ATK
190DEF
305ACC
140RES
0SPD
EQUIPMENT
-
古びた呪筆
異術攻撃力:80 売値:11,520CR
描くのは文字ではなく呪いと言わんばかりに禍々しい形をした筆。 -
多摩科連の白衣
防御力:5 売値:5CR
多摩科連指定の白衣。に幾らかの神秘的処置で防御力を付与したもの。
いんてりじぇんすに見える。
固有:Eno.505
"あなた専用の防具。" -
丸メガネ
防御力:15 売値:5CR
いんてりじぇんすに見える丸メガネ。
ぶあついレンズは目元の保護にも効果的。
固有:Eno.505
"あなた専用の補助装備。"
SETTING CLASSES
マジシャン[10] フロンティア[10]
PROFILE
身長:135cm
体重:45kgぐらい
名前の読みは「たぬきばら らくど」。
裏世界出身の怪奇存在で、化け狸・妖狸。老人口調。耳と尻尾は隠すことができ、
表世界では原則これらは見えないように偽装している。
日々をぼんやり呑気に生きており、自分のことを大体50歳前後ぐらいと自認している。
が、ある300歳を超える怪異に聞くと「私が自我を持った時には既に居た」とコメントし、
下手をすると500年ぐらい生きているのではないかと目されている。
しかし、新しい知識を入れると古いものが抜けていくようで、
歴史の生き証人や生き字引としては全く役に立たない。
50歳という自認からして、おそらく直近50年程度のことしか記憶できないものと思われる。
化け狸らしく変化の術なども使い、人間の術師から見てもその能力は高いレベルにあるのだが、
本人は何故かこの力を全く当てにしておらず、
今まで生き残ってこられたのは類稀なる「死んだふり」の才能のおかげであると
何故か信じ込んでいる。
ちなみに足は遅いし反射神経もきわめて鈍い。
動画などで見られる「どんくさいたぬき」の概念を煮詰めたような存在である。
多摩科連の白衣を着、実際に所属してもいるのだが、
各種テクノロジーには非常に疎い。
スマホの類も、一度どこかに置かないと操作すらおぼつかないほど。
が、「いんてりじぇんすに見えてかっこいいじゃろ」というだけの理由で所属を選んだ。
一応、怪奇視点でのアドバイザーとしては使えなくもないようである。
機関の所属はアザーサイドコロニストの門衛部。
「いかにも無害な生き物」を同伴させることによって、
迷い人に安心感を与える効果があるとか無いとか。
アザーサイドコロニスト所属の怪奇存在であれば既知フリー。
持ち物
E) 牛革の盾(ミドガルズ牧場で購入)
ICONS
CHAT LOG
>>6341956
「うむ、パンケーキは本当、
トッピングで色々な表情を見せてくれるのう。
本体は同じじゃのに、装飾でまるで違う属性を……。
このへん、和菓子にはなかなか真似できぬところじゃな。
うむ、それぞれ違って全部よい……」
まったり、もたもた。
ペースは遅いが速度は一定、そんな食べ方。
たっぷり時間をかけてようやく完食。
「うむ…………」
「”成った”…………」
何が???
>>6135471
「そもそもぱっしょんってどういう意味じゃったかな……。
なんか情熱……? とか……
そういうイメージがあるのう……。
うむ、なんにせよ甘酸っぱくて美味、よきよき……」
パンケーキを切り分ける動きもなんかゆったりしていて遅いのである。
マイペースな生き物だ。
>>4901801
「まさに今日のしめくくりに相応しい逸品じゃなぁ……。
うむ、フルーツのソースも甘酸っぱさが沁みる……。
これは思う存分泳いで汗などをかき、消耗したタイミングで
一気に食べたくなるやつじゃな。
次回はそうしてみるとするかの……」
モグ……モチ……。
「しかし、そういえば……
マンゴーはともかく、ぱっしょんふるぅつのほうは
初めて食べたやもしれぬ」
>>4889402
「カガチ殿イチオシ……というわけじゃな。
言うだけのことはあり、見た目だけでもはや期待を煽られるわい」
ババアでなければ写真でも撮っていたところ。
「そうそう、このバターじゃな……かほり……。
うむ、どれ。ではまずソースのかかっていない部分を軽く……。
パンケーキの端っこのちょっとカリカリになっておるところ、
好きなんじゃよな」
さりさりさり……。ナイフでパンケーキを切り分ける音。
はも、と頬張って咀嚼。
「うむ……。優しい甘さ、香ばしさ……
良いパンケーキじゃ」
>>4813592
「そうして落ち着いて……心に安穏が来た頃に……
また一波乱。パンケーキ様のご登場じゃな」
きっと1枚や2枚といった分量ではあるまい。
それなりのボリュームがあるはず。
この小柄な生物にとっては並量でもまあ常人にとっての大盛りぐらいになりかねないけど。
「この漂ってくる甘いかほり……
こればっかりは焼き菓子、洋菓子に軍配が上がってしまうのう。
和菓子でほっとなすいーつというものは珍しい気がするから
どうしても、のう。
あと彩りとか。派手で綺麗な色をしておるわ」
心なしか目をきらきらさせつつ、パンケーキを眺める。
>>4390416
「うむうむ……口の中に入れたまんまでうっかり息を吸うと
粉が喉に入ってむせそうになったりもするんじゃが……
それもまた”味”じゃの。
今回のこれに関してはまさに”体験”……
自分の手で好きなように改造する楽しみも含まれておる……
そんな気がするわい……」
半分ほどをきな粉だけで食べ、もう半分に黒蜜をつけてモチモチする。
甘さとほろ苦さのコンボをじっくり味わう。
「魂に染み付いた味のひとつじゃなあ……」
RECORDS
PLAYER MEMO
平日の日中は置きレス進行かも。
画像は自作。
大体どんな扱いでもOKですが、
キャラクターとしての反応はさせていただきます。
キャラ的に、戦闘・不穏・シリアス関係の出来事には
関わろうとしないかもしれません。
























