

#神待ち
ENO.523
上町 こばと
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
34.7%MYS RATE
3180MHP
280MSP
1850ATK
110DEF
410ACC
140RES
0SPD
EQUIPMENT
-
呪符の束
異術攻撃力:100 売値:18,560CR
呪いの文言と思わしき記述がびっしりと書き連ねられた呪符の束。 -
“黒の女王様”
防御力:5 売値:5CR
春夏仕様の薄手のカーディガン。 風が強い日は肌寒い。
固有:Eno.523
"あなた専用の防具。" -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
タンク[12] フロンティア[12]
PROFILE
本名:上町 呼葉音
身長:163㎝
体重:49㎏(自己申告)
とりまそんなかんじのいろいろなどなど(見なくても……だいじょぶそ(ᐡ •̥ ̫ •̥ ᐡ))▸
所属:国際貴女学院高等部 3年生/ノーブル会/
宗派:天使教 コック・リサン分派
趣味:善行 神父活動 救済
特技:あだ名を秒でつけられる
他人の長所をいつでも見つけられる
こづかい:¥5,000-/月+申告配給制
𝑳𝑶𝑽𝑬ワード:『神待ち』『チル』『プチプラコスメ』『ロカボ』『それな!』『やってこ!』『いいじゃ~ん!』
𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬ワード:『かわちぃ』『痩せた?』『さいつよ』『あざぜる水産』『₹˝ャʓ』『サイコー!』『説あるミサエル』
スキでもキライでもないけど宗教上の都合で𝘿𝘼𝙈𝙀:『後ろ足が4本ある生物全般』
スキでもキライでもないけど₹˝ャʓの都合で𝘿𝘼𝙈𝙀 :『最近太った?』
国際貴女学院、青春は春の暮のLJK。
桜まじと軽やかに笑い、花曇のリリック・メゾで謳う、量産型の✨さいつよ₹˝ャʓ✨
法治に厳格で、教義に厳密で、それ以外はだいたい面白ければ気にしない主義。
来年以降、神学研究院への特待生入学が既に決まっており、今年1年はモラトリアム期間。
学校には行ったり行かなかったりしているが、行っているときは模範生を演じるよう心掛けているらしい。
時おり、街角でスマホ片手にぼんやりとしていることがある。
『見た』と言って話しかければ、用件がなんであれ、きっと嬉しそうに言葉を返してくるだろう。
それは決して比喩ではなく、ホンモノの『神さま』を探している。
■異能 2025/12/01 更新 ▶
異能名:『エンジェルさん』
“何か”の声を聴く異能。
上町こばとが問えば、“何か”の声が答を返す。
問い掛けに、言葉を発する必要はない。
“何か”の声は、上町こばと以外には聞こえない。
“何か”の声は、上町こばとの知らないことには答えない。
“何か”の声は、他者の存在を回答には含めない。
“何か”の声は、不可能事に対しては答を返さない。
上記に則り、“何か”の声は、上町こばとに解を授ける。
“何か”の声に従う限り、上町こばとは失敗しない。
その過程の意図が理解できずとも構わない。
その結果の意味に触れられずとも構わない。
コイントスの表裏を100回連続で当てられる。
仮令コインの裏表を知らなくても、必要ならば表であり裏である。
銃口が向けられていれば、銃弾だって避けられる。
もしもそれに当たって死ぬのなら、きっとそれこそが望みである。
地上のものは地上にお返しします。
神のものである私自身を、慈愛の天使よ、あなたにお捧げいたします。
失敗しないとは、必ずしも成功を意味しない。
ICONS
CHAT LOG
>>8021439>>8021710>>8054262
「センセも」指を離せば溜息。 はふぅ。 実にはふぅだ。
「がちで助かったし。 あざぜる水産」
感謝のぎゃるぴ。 指先はわずかに湿っていた。
多くを語らず、多くを頼る。 上町こばとは依頼人であり、子どもだ。
何もかもが怖いくらいに上手くゆき、そして何も起きなかった。
ふと気が付けば、窓から伸びた日脚がここまで伸びていて。
もうそんな時間か、と考えごとをないまぜながら。
「そんなカンジで」と三月に相槌しつつ、十円玉を回収する。
耳と眼と口以外の総てが、連れてきたふたりに向いていて。
振り向いたのは、全ての思考と算段をすっかり纏めてからだった。
「ゴハンどこにする~? 今日はウチがゴチすんべ」
十円玉を校則指定のプリーツスカートの裾ポケットに押し込む。
縁の汚れた十円玉は、どうせ今日中に使い切るつもりだったから。
>>8045144
「えほまに~? がち助かる説あるかも~!
ウチ実はアイロン持ってないんよね~。宗教上の都合でぇ~ 」
しれっと取り出された薫衣のカードに、目を瞬かせたりするけれど。
折角の機会と、素直におもてなしされてみたりの後輩しぐさ。
「あこれも!」水色界隈御用達カーディガンなんかも加えたりして。
別に自分で着る訳ではないけれど、葛山に着せたら楽しそう。
「や~、っぱプロの人いるとガチで心強いわ~。
つかウチひとりだったら、たぶんまだろろぱ入口いたしね わら」
並んで歩く靴音ふたつ。 呑気に笑う。
膨らんだショッパーは、きっとひとりなら知らなかった、あわい紫。
これから先、この場所に何度通うことになるかは分からないけれど。
初めての興奮は一度だけ。 隣を歩くあなたに歩幅を合わせた。
荷物持とっか? なんて右手を差し出しながら。
⇒プレイス移動✨ たくさんあそんでくれてあざまる水産💛🐠
>>8026219
声はワントーン低く。 借りてきたネコとは然もありなん。
フリルの波に見蕩れつつ、薫衣の袖を摘まんで歩く幽〃と。
「に、似合ってそ……ど……?
つかこれなら、いっそ髪ちょっと巻くまで説ない……?」
リボンを添えられればポーズも、ちょっぴり硬くなるぎゃるぴ。
髪の毛を束ねて、ツインテできるかな……なんて試してみたりして。
「ちょっち量産型っぽくね? かわちぃかな……へへ」
なんだかんだ、畑違いのオシャレにも興味が出てしまう年頃で。
とはいえ匙加減は分からないので、されるがままに着せ替え人形。
>>8017108 >>8021439 >>8021710
上町こばとは、十円玉から指を離さないまま。
「上手くいったよ」とだけ呟いた。
薄曇のリリック・メゾソプラノで。
上町こばとは、狂信者である。
だから、この場でするべき最適の質問を行い、解を得た。
過分なく不足なく、この場でするべき最初の問はこれだった。
目的達成の最短で質問するのは良い手では無い。
相手が真実を話すのかわからないからだ。
ただし、それには例外がある。
もしも。 もしもの話。
相手から得られる全ての情報が真である確証がある場合だ。
上町こばとは、小さく咲った。 不香の花が咲いている。
子どもの頃の無邪気さを喪い、大人になって多くを経た。
神学の知識を学んで、神秘に触れて、天の則を理解した。
上町こばとは知っている。 前に進めばやがて答えは出るのだろう。
それはきっと恐らく、望んだものとは違う形で成るのだろう。
そしてそれは上町にとって、ひどく莫迦〃しいことである。
「エンジェルさん、ありがとうございました。 お帰りください」
上町こばとは、眼を開ける。
その眼にはきっと、何かが観えていた。
RECORDS
PLAYER MEMO
PL:羆
🙏ウチの神さまへ🙏
・ウチ……えぇと、上町こばとはぁ、あらゆる企画? とか、カンケーセー? に参加していないことを誓いますっ。
・あと、それとそれとぉ……規約上? OKな感じのお話ならぁ、ウチわなんでもOKみがふかいカンジで~す。
・既知? についてはぁ、国際貴女学院生ならウチのことしっててくれてもおけまるかも❓ それ以外は……ウチがしらん。
[知ってる!]みがあるときは、イイ感じに知ってるフンイキで話しかけてください。 したらウチもノリで合わせるので、よろ~。
・春はあげぽよ、やうやうエモくなりゆく北テクがめちゃすこがゆえに、とりまサーフ返信まってます! ガチ!

































