

一般コミュ障
ENO.573
海道 胡桃
STATUS
PARAMETER
Lv.12MYS LV
1.0%MYS RATE
720MHP
182MSP
725ATK
85DEF
395ACC
417RES
5SPD
EQUIPMENT
-
管理局 正式採用拳銃 GP26
機巧攻撃力:120 売値:27,280CR
管理局から支給される扱いやすさを優先した種類の拳銃。9x19mmパラベラム弾を使用し、装弾数は15発。
固有:Eno.573
"瞬間的な高電圧で対象を無力化する女性でも扱いやすい防犯グッズ。" -
管理局 汎用軽量ベスト B07
防御力:5 売値:5CR
戦闘においての動きやすさと軽量化を求めたベスト、最低限の防弾防刃性を備え、収納も備え付けられた使いやすい装備。
固有:Eno.573
"あなた専用の防具。" -
モバイルバッテリー
売値:3,840CR
現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。
SETTING CLASSES
シューター[10] マジシャン[2]
PROFILE
多摩科連所属 多摩高専4年 情報科
年齢 23歳 身長 169cm 体重63kg 誕生日 6月28日
夢は友達100人
好きな物はキツネとタヌキ
嫌いな物は美容院と人の多い場所
大きなメガネが特徴のやや控えめな女性
人と話す時にぎょどることが多くコミュニケーションが不得意だが苦手と言うだけで人関わるのは好き。
話題を出そうとして変な言い間違いをしたりして笑われることもしばしば。
頭が良さそうな見た目をしているが実は別に特別良い訳では無い。
就職の事を考え多摩高専の情報科に入学をするが2年の頃両親が失踪しそのショックにより2年間休学してしまった。
その後祖父母のおかげで復帰し何とか4年まで進み必修を取るだけとなった。
しかし以前より人付き合いが怖くなり話すのが更に苦手になっている。
そんな中裏世界に迷い込み、神秘の存在を知る……そうして自身の両親がもしかしたら裏世界または神秘の影響で居なくなってしまったかもれないと思い、見つけるためにそちらの世界へ足を踏み込んだ。
ICONS
CHAT LOG
>>8166029
「だ、大丈夫ですからきにしな……あわーっ!?
あ、赤青さーーん!?」
駆け寄って肩を持ち上げてブンブンと揺らし
「いやーっ!死なないでくださいぃ〜!!」
と、泣きそうな顔で必死に語りかける
>>8140085
「わ、わわわー!!?
す、すと、すとっぷです赤青さん!!」
頬を甘噛みされるとピクっと体を反応させるも、まずいと思いパタパタと体を動かそうとして。
「そ、それ以上は良くないですよ!い、一旦落ち着いて!冷静になってください!
すごく嫌とか、ではないですけど、その……
ここは公共機関なのでこれ以上は色々まずいですー!?」
照れと衝撃と困惑等いろいろな感情がまじりつつも、このままは良くないと、何となく思った。
>>8124317
「あれ……どうしたんですか……手が止まって……いやそれはそれでいいのですが──」
ぎゅっと瞑ったまま、どうしたのだろうと考える
すると予想外の言葉を投げかけられて固まってしまい。
「だいす……えっ!?」
なすがままになってしまうことでしょう。
>>8115987
「うわぁっ〜〜〜」
もちもちと揉まれているが、反抗はあんまりしていない。
押しのけると言った行為はあまりしたくないからなのか、こう言う交流も悪くないと思っているのかは定かではないが。
もちもちされているとぐらぐらと頭を揺らしつつ目をぎゅっと瞑っている。
瞑っていたせいか、目の前のギラッとした何かに気付くことは出来なかった。
>>8101487
「そ、そういう事ならいいんです
ちょっと寂しい言い方だなって思っただけで
ふわっ……!?」
堂々と言われるとやはり許さざるを得ない、この親友の顔の良さに絆されている面も少しあるが。
なんて思っているとほっぺをつままれてしまった。
「にゃ、にゃにしゅるんですか〜!」
>>8061674
「ん……んっ……ぷはっー
やっぱり美味しいですね、コーヒー牛乳は……」
このコーヒーの風味がありつつも甘々な味わい。
母親との思い出がやはり頭に駆け巡る。
しかし、今はそこに新たなページが増えた。
目の前のこの少女の顔が。
「僕はねって……む、私だって忘れませんよ!!」
少しだけ不機嫌そうに頬を膨らませて
RECORDS
PLAYER MEMO
※このPCは余計な一言が多くなりがちです。そういった所を考慮してお絡みください。

































