名前:出雲 蒼汰(いずも そうた)
性別:男
年齢:16〜17 歳
身体:174 ㎝ / ?? kg(軽め)
好き:友人/平和
苦手:勉学/悪事
戦術:回復支援+出来たら盾も
束都高等学校二年一組 / 神秘管理局 所属
"神秘"を扱える存在。一応普通の人間らしい。
今回の件以前から人に神秘を見せる気はないようだ。
最近まで <鞍馬 朱彦(ENo.585)> の家で世話になっていた。
刀術を習ってはいたが、戦うよりも支援する方が得意。
特に秀でた所も劣った所もない学生として生活している。
<追記>
何を隠そう
迷子常習犯。目的なくぶらつくこともあり厄介。
方向音痴とマイペースが奇跡的にマリアージュしている。
本人の記憶力に問題はない。なので人の背を追う方が楽。
彼の"神秘"について

「誰にも見せる気はないから…秘密にしてほしいな」
紺色の狐を呼び出す。主<蒼汰>と許可した者のみ触れられる。
狐は主の命に従い、一時的に"神秘の炎"を扱う力を与える。
"神秘の炎"は、"敵意を持つ対象に炎によく似た影響を与える"。
敵意を持たない・力量が上の相手には大して効果がない。
紺色の狐について

(貴方を見ている)
"神秘"で構成される非実体の獣。"神秘の炎"を扱う力を持つ。
"神秘"を秘匿する主に従い、能力行使時以外で姿を見せない。
人間の言葉を理解できるようだが、発声器官は持たないようだ。