

双百合女学院高校3年
ENO.678
印賀 すず
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
30.1%MYS RATE
930MHP
400MSP
2475ATK
85DEF
537ACC
365RES
5SPD
EQUIPMENT
-
リーフスパロー
剛力攻撃力:180 売値:80,000CR
魔法少女ピュアスパローの振るう魔法剣。
本来は魔法の杖のように魔法を使う際の媒介として用いられるが、
想定された用途通りに使われるかは持ち主次第である。
固有:Eno.678
"折れず曲がらずよく切れるという武器としては凶悪な性能を持つ現代の美術品。" -
神聖法衣
防御力:200 売値:80,000CR
特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。 -
ブレスレット
売値:3,840CR
アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。
SETTING CLASSES
ストライカー[14] フロンティア[10]
PROFILE
年齢:2345 性別:女 種族:雀天狗
身長:137cm
一人称:うち、二人称:あんた
性格:飄々としているがどことなく生きるのをあきらめた感じが漂う
好きなもの:人間世界
嫌いなもの:科学技術
特徴:
見た目は幼いが古くから生きてきた雀の天狗。日本に稲作が浸透してきた頃顕現した。
その出自から妖怪とともにある人間はとても好き。
妖怪・神秘的存在が消えゆくのを見届けてきたため半ばあきらめつつあるが、
なんだかんだ消えたくはないため神秘を偽装して公表し少しでも長生きしようとしている。
消滅したくない強い理由がなく心が折れると消滅へ一直線のおそれがある。
変身する効果の神秘を持つと公言しており、そのため裏世界では
アニメキャラ(魔法少女)のような見た目にしている。関西弁でしゃべる。
人間の間で宗教が根強く息づいていることの理由を知りたいと考えノーブル会系の
学校に編入した。現在双百合女学院高校3年。
アザーサイドコロニストにも所属しており、担当は門衛部(ゲートキーパー)。
迷い込む怪奇と人との橋渡しをしたいと考えている。
ICONS
CHAT LOG
>>7814959
「おお、ごちそうさま!!うまかったなあ…」
満足げ。
「せやね…まあその買い物?どこでやるんか知らんけどそこから行こかー」
あっけらかんと言い放つ。緊張していないのかと思いきや、ちょっと耳が赤くなっていた。
>>7814002
「はーい」
素直。直接的な表現でもないし、そもそも本人がどういうものなのかわかっていないため羞恥は見られない。
「んーー、うまいなあ!」
出されたそのままで食べ進める。海産物は比較的内陸に長くいたすずには珍しく、この時代にあってもその意識が残っていたため希少性を感じていた。そのこともあってよりおいしく感じるのかもしれない。
>>7813248
「そういうもんか…」
最近はほぼ裏世界にいたり、周囲にあまり気を使っていなかったので疎いようだ。
「あ、なんか買っとくのあんねんな。まあどっかで買えればええけど…」
もっともゴムがいるのかはわからないところ。これでこの天狗自然発生しており、生理などずっとなかったのである。生殖能力があるのかがまずわからない。体の構造的にそういった真似事はできそうだが…。なお、そういったことは聞かれれば答えるが、すずがゴムの事を知らないので説明の必要性に思い至っていない。
「おお、せやね。いただきまーす」
>>7800004
「おー、了解。…ようそんなん知っとったね?」
まあ多感な少年でなくともそういう系の建物が集中している箇所は住人は察しているものだ。だから突っ込んであげないで。
「てか、こういうんって行くだけでええの?なんかほかに持ってくもんとかいらんのかな?」
いよいよとなるといろいろ気づきが出るものである。
>>7793991
「おお、チーズがいっぱい入っとるやつやね!ええやんそれ!」
好感触。
早速注文して料理が来るのを待つ。
「ところで、食事した後はどうする?…例のん…する?
まあそうやとしても、どこ行くかやけど…」
そもそもどういったところでするか、それがどの辺にあるかとか何も知らなかった。



