
名前:春夏冬 手毬
性別:女性 年齢:16歳
種族:人間 一人称:私
誕生日:8/15 身長:168
好き:標本 静かな人 神秘 嫌い:五月蝿い人
学連:ノーブル所属 機関:アザーサイドコロニスト
学科: /
お淑やかであり穏やかであり
お嬢様のように振る舞う少女
表向きは知る人は知る程度には有名?な
墓守の家系であり裏では神秘の為の庇護場所だ
標本作成が趣味である
また両親はもう居ないため
この少女が現在家の当主
また、怪奇憑きである


ENO.682
Lv.1MYS LV
29.6%MYS RATE
300MHP
100MSP
50ATK
50DEF
50ACC
50RES
0SPD
Not Available...
ファイター[1] ジャマー[1]







>>360188
「もし、表で出会うことがあれば
その時はまた、宜しくお願い致します」
なんて、頭を下げては
貴方の言葉にもう一度と礼をして
「感謝を」
そうしてから、怪奇を連れて貴方から離れたのでした
>>357886
よろしくお願いしますと頭を下げてから
貴方の言葉ににこりと笑み
「えぇ、ソテイラは私を常に守って下さいます
そうして私もそんなソテイラを理解したいと
常に思っているのです
表ではあまり話せませんから
こうして、裏の…様々な場所を散歩しては
対話を行っているのです」
なんて、説明を
>>355562
「感謝致します
私は春夏冬、春夏冬 手毬
此方は私についている怪奇のソテイラ」
貴方は、そういったものであろうからと
特に隠さずにそう名乗る
そっと優しくその顔を撫でてやれば
その怪奇は手にすり寄る様をみせる
「少々警戒心の強い方ですが
無害ですのでご安心下さいませ」
>>353813
「あら、なるほど貴方様の…
御挨拶が遅れ申し訳有りません
私、手毬と申します、このような清い場が珍しく
許可を得る前に立ち入った事謝罪申し上げます」
神聖な雰囲気であり
この場を領域と称したことから
そういうものであろうと認識した女は
祈るような姿勢をし、そう謝罪を一つ
女の背後で、翼を持つ怪奇が顔を貴方に向けていた