Position
束都高等学校3年
ENO.687

直音 ローウェン

STATUS

PARAMETER

Lv.10MYS LV

38.8%MYS RATE

750MHP

280MSP

600ATK

110DEF

305ACC

372RES

5SPD

EQUIPMENT

  • 消火器
    機巧攻撃力:20 売値:960CR
    初期段階の火に粉を浴びせ消し去る消防用設備。怪奇を殴ることも出来る。
  • ヘルメット
    防御力:5 売値:5CR
    スクーターの運転には欠かせない。
    固有:Eno.687
    "あなた専用の防具。"
  • バイクジャケット
    防御力:15 売値:5CR
    動きやすさって大事。特に腕周り。
    固有:Eno.687
    "あなた専用の補助装備。"

SETTING CLASSES

ジャマー[10] ファイター[6]

PROFILE

束都高等学校束高3年
直音 ローウェン (なおと-ろーうぇん)

束都高等学校3年 神秘管理局調査課

年齢 18(5月誕生日)
性別 男性
身長 約171cm
体重 平均
好き 愛用のスクーターで出かけること・映画
出身 表世界・北摩生まれ北摩育ち
住宅 ヤッホー横丁-ひといき通り『なぽ与』2~3階

穏やかで友好的。世界中を旅することを夢みる男子。
実家の食堂、ナポリタン&らーめんダイナー『なぽ与』の手伝いと他アルバイトを掛け持ち、町をあちこち行った来たしている。
通学にスクーターを愛用しており、ついでに常連さんの朝食の出前に赴くこともしばしば。『なぽ与』の制服を着用して通学したときは朝出前があった日なのかも。

---

神秘に一切触れることなく生きていた普通の人間。
ある日出前の途中、裏世界に迷い込む。未知の光景への興味は尽きなく、裏世界の旅も夢のひとつに。

神秘
現時点で本人にそれらしき力は感じないが、なんの変哲も無い愛用のスクーターから何か神秘の気配がするような……


ナポリタン&らーめんダイナー『なぽ与』

ヤッホー横丁内のひといき通り入り口にある家族経営のお店。学割あり。

営業時間 10:00~14:00
     16:00~20:00
定休日  火・木
     他、従業員の都合により急遽お休みになることがございます。
(14:00~16:00は食事の提供はしておりませんが、憩いの場として店内を解放しております。
ゴミのお持ち帰りを徹底していただければ軽食の持ち込み可能です)

カウンター席とボックス席のある店内は、店主の趣味で緑色を基調としたアメリカンダイナー風。色味のおかげか落ち着いた雰囲気。
何十年と昔からあるお店で地元の常連客が多いが、SNSで写真が上がることもあるようで、若者にも認知度が高い。
お食事時は混み合うものの、時間によってはのびのびと過ごせそう。

そんなお店の看板メニューは
“鉄板ナポリタン”と“シンプル醤油らーめん”

店主は尚実おばあちゃん、テキパキと頼りになる娘夫婦、孫は出前に駆け回る。おじいちゃんは3年前に引退して海外旅行中だとか。


周りに内緒の家族のこと
3年前に祖父が失踪している。
なにも手がかりがないうえ、探す素振りもなくなにか知った風な祖母。
もしかしたら、裏の世界に……?

ICONS

CHAT LOG

[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-07-05 02:36:19 No.3107674

>>3094346
「あ、やっぱり犬なんだ」

後輩の心配には同調して、震える背中にぽんぽんと手を置いた。
今のところ人気はないが用心に越したことはない。

「そうだねえ、それこそあっちのほうが安心かも。
もしあっち行くならさ、おれスクt、スクーターないと行けなくて。駐輪場戻らなきゃなんだけど……コっくん時間だいじょぶそ?」

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[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-07-04 22:26:26 No.3089896

>>3082806
「災難……まあ助けもあったからねえ、案外平気だったよ」

日常からズレる瞬間、それに憧れのある一般人としては、そう災難でもなかった。そのおかげでこうして目の前の非日常に触れられるわけで。

「知りた〜い!」

わくわく!

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[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-07-04 19:38:28 No.3079545

>>2838277
「はずれ〜。普通のこっちの人間だよ。たまたまあっちに入っちゃっただけのねー」

ちょっと暑いかも。とは思いながらもそのまま話を続けた。

「でもほんとに知らないんだよ?耳があったなあってくらい。元々そういうヒトなの?」

こうして近くであなたを見ても、人間にしか見えない不思議に首を傾げる。

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[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-07-01 00:43:20 No.2834898

>>2460953
えすぱー。
パチクリと瞬きをしてすぐ吹き出しそうになったのをすんでのところで飲み込んだ。

「そんなんじゃないない、コっくんのことは全く知らないよ〜」

笑い混じりに言い切れば、こちらもひそひそ耳打ち。

「ただあっちで見かけただけ。バタバタしてたしーちゃんと確認できなかったから、そっくりさんとも思ってたけどね」

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[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-06-24 01:05:26 No.2453390

>>2334173
こんなあっさり引っかかってくれると、かえって心配になってきた……。

「ほんとほんと。今ので落ちたっぽいよ〜」

避けられなければ、肩あたりに落ちた草を指先で軽く払った。パーカーに動物の毛らしきものがついていたなら、一緒に落ちただろうか。だんだん青い暗さが増していく夕暮れの中で、それがはっきり見えたわけではないが。

「……隠し事、あんまりしたことない?」

問い詰めるでもなく、変わらないゆるっとした調子で尋ねるだろう。

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[夕暮れ時の河川敷]
なおと [Eno.687] 2025-06-21 22:00:18 No.2328617

>>2307998
「ん?」

何食わぬ顔でのほほんと目を合わせ続けたかも。

「太陽ばかりは変えられないもんなあ。がんばれコっくん。もう十分強そうに見えたけどね~」

体格が良いとそれだけで立派に見えるもの。それとは別に、そう思えたのはまた違う理由があるが──。

「あ、コっくん。耳のとこ、なんかついてるよ、草かな」

風で飛んできたものがついたのだろう。
ちょんちょんと自分の頭の上部人間の耳よりも上の方を指して、教えた。

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RECORDS

PLAYER MEMO

使用イラスト自作
祖母のNo.1013と同PL

プロフ等少しずつ編集中……
オープンテストへの参加はまちまちです。置きレス。
既知フリーです。
同級生、学校や町で見かけた、ヤッホー横丁のご近所さんなど歓迎です。