

束都京帝大学1年
ENO.914 白藤 シア
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
5.4%MYS RATE
840MHP
409MSP
2925ATK
90DEF
765ACC
80RES
0SPD
EQUIPMENT
-
イイ感じの棒
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。 -
異界のケープ
防御力:200 売値:80,000CR
異世界で作られ持ち込まれた、丈夫なケープ。
固有:Eno.914
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
白藤の髪飾り
売値:3,840CR
白い藤を模した髪飾り。神秘に呼応し、瑞々しく咲き香る事も。
固有:Eno.914
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
マジシャン[15] サイオン[15]
PROFILE
名前:白藤 シア
性別:女
身長:144cm
生日:4月5日(Ep.0開始時点で19歳)
口調:わたし あなた ~かしら、~わ、~よ、~の
容姿:薄藤がかった白い髪 / 半眼がデフォな薄藤の瞳
北摩に越してきたばかりの、低身長&童顔気味な大学生。
従兄弟のお兄さん(Eno.913 紫藤クロト)とロフト付き1Kの部屋をルームシェアしている。
食へのこだわりがあまりなく、やや悪食。かと思えば所作は妙に綺麗であったりと、アンバランスな面がちらほら。
表情筋を動かすのが苦手なため表情変化が乏しく、声音も平坦め。
趣味は散歩や掃除。日課は早朝ランニング。
苦手な事は料理(素材をシンプルに焼くくらいならどうにか)や電子機器類の操作(機械音痴)。
-本当は:
【 Glicinia 】
とある世界のとある国で巫女という役職についていた、異世界の人間。
孤児であったため、後ろ盾のような存在だった護衛騎士が消息不明となった際に立場が危うくなり、後任の護衛騎士に連れられ教団から出奔。
その後、紆余曲折を経て北摩の裏世界に辿り着き、現在はアザーサイドコロニストにお世話になりながら表世界に紛れ暮らしている。
とりとめのないこと

[WaveD] 新しいユーザー(@MjE5YjcyYzJiNmU5)
登録はしたもののちんぷんかんぷんで、ユーザー名もIDも初期のまましばらく放置していた。
そしてそんな状態のまま、同居人が食べ物の写真を投稿していたのを真似て時折撮った写真の投稿をしている。

スマホ & スマートデバイス
うっかり落としたり失くしたりしそうなので、ネックストラップで首から下げている。安心。
カバーはシリコン製で、控えめに猫耳がついているデザイン。

ミニ水筒
ころんとしているところがお気に入りの小さな水筒。
[MEMO]
[SURF]
人名備忘録
ICONS
CHAT LOG
>>8620343
「……?」
てっきり、軽い調子ですぐに「さんきゅ」とか返ってると思っていたものだから、微妙そうというかぎこちないというか、そんな印象の様子に小首をかしげて。
「うん。いってらっしゃい……?」
不思議そうなまま、席を離れていく様子をお見送り。
「……クロの好みからは外れていたのかしら。このやきそば。」
残ったやきそばを再びフォークでくるくるくる。
ぱくりと食べれば、特別問題はなさそうな味が口内に広がるものだから、不思議な気持ちは続行したまま──
小さくうつむき、今更ながら、気恥しさに襲われていた。
>>8619950
「ん、ん。んぅ。」
青年の観察は的を射ていて、今の少女はまさに色気より食い気状態。
あーんに対する気恥しさも欠片もなさそうな様子で、とにかくご機嫌。
そうしてそれはする側でも同じようで。
持ったままでいたお箸……で差し出すのは難易度が高いかしらとフォークに持ち替え、やきそばをパスタのようにくるくると巻き付け、すいっと差し出したのだった。
>>8619610
「……! ん、」
ありがたい申し出にこくこく頷き、口内に残っていたものを飲み込みきってから差し出されたピザに、あむ、とかじりついた。
食べ放題だから、相手の量を減らしてしまう事への罪悪感が限りなく少なくて嬉しい。そして食べていなかった味も知れて嬉しい。
>>8618714
「ただいま。」
持ってきたものをことり、ことりとテーブルに追加。
席を立った時はもっと持ってくるつもりだったのだけども。
「気になるものはあったのだけど……
後先考えずに端から持ってくるというのも、難しくて。」
目移りしすぎて目が回るし、悩めば悩むほど食べきれるかどうかだんだんわからなくもなってきた。
選び放題並べ放題、案外難しい。
「とりあえず今あるものを食べて、それからまた考えようと思って。」
だからいただきます、と腹ぺこ少女は自分のお皿をつつきはじめた。
揚げもの三種に、小盛の和風きのこパスタ、海鮮カレー&ライスに、やきそば。好みのものひとつに特化するより、色々食べられるのだから色々食べてみたいというラインナップ。
そのどれもを、ちまちまもきゅもきゅ味わっていく。
口を動かす合間、一枚が大きめだからと避けたピザも一枚くらい持ってくれば良かったかしらと同行者の手元を見たりなども。
>>8618329
「わかったわ。いってきます。」
見送りを受けてテーブルを離れ、まずはドリンクコーナーへ。
やはり種類が多いなとしみじみ思いながら、無難に紅茶を選ぶ。
そうして次に、スイーツコーナーへ。こちらは更に種類が多い。
ごはんをがっつり盛ってしまったから、まずは量はセーブしてひとつくらいに……いやでもこっちも……あっちも……と即決できず少しの間うろうろ。
最終的に、食後のワンクッション用にフルーツゼリーをひとつ手にとり、席へと戻っていくのだった。
>>8617949
示されるままソファに進み、持っていたお皿をテーブルへ。
「……そうね。
盛りすぎたかと思っていたのだけど、そうでもなさそうだわ。」
お隣をちらり。そして自分の皿を見直す。
食事量としては十分な量になっていると思うのに、少量に見えてきた。
ともあれ、もっと持ってきても悪目立ちする事はなさそうとなれば、
「クロ。わたし、飲み物とデザートもとりに行ってきて良いかしら。
クロも何かとりにいく?」
自分より食事量の多い青年的には今持ってきたものでは物足りなかったのかもと思い、青年の皿に視線を落とした。
RECORDS
INVENTORY
PLAYER MEMO
・キャラリス用画像:ひのきさん
PL:からびな :低速 長考 のんびり
:激流ではすぐに目を回しがち & 空リプは見落としがち
:動くアイコンが並びすぎているのが苦手なため、ミュート自衛している事があります
:戦闘エリアでは、リアタイ対応できなくなりそうな時は離脱するようにしています





























