
ノーブル会-国際貴女学院の生徒。3年前のある事件を境に不登校となり、家の中にずっと引きこもっている。
学業はレポートでなんとか賄っているみたい。


ENO.92
Lv.12MYS LV
99.0%MYS RATE
3900MHP
100MSP
50ATK
125DEF
50ACC
162RES
0SPD
シューター[10] エンジニア[5]
【本名】猿蟹たらば
【性別】女
【誕生日】9月22日
【身長】160cm
【特技】ヘアカット。神秘管理局ではかなり好評らしい





























「いやもう全然ウチのためだけにあるプールやと思った。
指がしもしもになってきたからウチも上がろ!
またな~!チカくん!よく見たらビッショビショやん」(当然)
「な、なんやて!?この素敵な赤プーに、
真ん中くらいの評価と見せかけて実際は星4以下だと
あんまエエとこじゃないんやなって感じる星3評価を
つけるんか!?くそ、この……!
否定する材料も特にあらへん!くそ、この……!」
「なんだか絶妙にショボそうやな、デンノコマン……
どうや、気持ちエエやろ!体が勝手にリラックスする謎の温かさに
派手で斬新でインスタ映えする、この赤さ!
まぶっちゃけ、何の液体かよく分かってへんのやけれど」
「"こうしてまた一人、
血の赤プールの犠牲者が増えたのだった――"」
「文句言っとる割にめっちゃノリええなチカくん……ほっ!」
ハサミがプールサイドに立ったチカくんの服を引っ張る!
落ちろォ!(宇宙世紀)