

権力抵抗系ネコミミバイト戦士
ENO.97
米短神メリカ
STATUS
PARAMETER
Lv.3MYS LV
24.2%MYS RATE
630MHP
182MSP
150ATK
90DEF
282ACC
132RES
0SPD
EQUIPMENT
-
あなたの武器
剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
あなた専用の武器。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
あなたの補助装備
防御力:15 売値:5CR
あなた専用の補助装備。
SETTING CLASSES
タンク[5] ジャマー[2]
PROFILE
こめみじかみ めりか
呉院学院高等部 デザイン工学科 二年生
誕生日:7/4 身長:163cm 体重:猫のよう
趣味はアルバイトと権力への抵抗
雨ニモマケズ、風ニモマケズ。
看板持って突っ立ってる改造制服の女が道にいたら、そいつが米短神メリカである。
ネコミミカチューシャをつけないと喋ってくれない、普段は目つきが悪いぞっ。
でもいったんカチューシャをつけたら語尾にニャーとかつけてわざとらしく喋る。
そんな痛々しいキャラ作りをコミュニケーションの標準とし、猫のようにつかみどころがない。
授業は出席ほどほどでバイトに出動、制服は改造してまともに着こなさないという、
まさに絵に描いたような不良生徒である。
思想が強くたまにデモ隊に混じっている、曰く権力への抵抗は労働者のたしなみ。
「生徒会の横暴に反抗するぞーっ!」
見かけるたびにバイトをしており、もっぱら看板持ちのバイトに対する執着が並々ならぬもので、
住宅展示場の近くを探すとだいたい彼女を見かけることだろう。
不良生徒だけど別に悪い子なわけじゃないので、道を聞くと親切に教えてくれるぞっ。
貧乏家庭でもない、遊ぶ金欲しさでもない、
そんな彼女がバイトに執着するのはまた個人的な事情があるようだが、
いつもそれを聞くとはぐらかしてしまうことだろう。
貯金が大事なのでタダメシという言葉にどえらい反応する。
持ちうる神秘/異能
看板に描かれた文字に対応する現象を引き起こす、という能力。
殴打と描けばハンマーのようになり、氷結と描けばキンキンに冷える。
10tと描けば……メリカの能力に応じた重さのように振れるだろう。
いまのところは頑張って4tくらいかもしれない。
本当は看板に描きさえすれば事象を起こせるものなのかもしれないが、
メリカの能力が低いために看板に対して発生する程度におさまっている。
性質上看板やプレート、なんでもいいので文字を描けるものがないと発動せず、
いかんせん融通が効かない性質をもっているのがどうしてもネックな能力。
おまけに文字を描く必要があるために、常に紙とペンが大量に必要なのもネック。
文字さえ描ければ応用は効くかもしれないが、それでも強力な神秘に対抗するには、
ずいぶんと頭をひねった戦い方が必要になることだろう。
それでも、看板に発動する能力自体は非常に応用の範囲が広い。
例えば看板にハンバーガーを描けば、貼り付けられたその紙は、
本当にハンバーガーのような味で食べられるだろう……食感は紙だが。
公開情報
・一人っ子
・昨年は税金対策に苦しんだ
・地頭はいいわけじゃないが、勉強が嫌いでもない
・得意科目は国語と社会、ニガテなのは化学と倫理
・寮の同室はテパチケパイセン
◆自作エリア/プレイス◆
-テクノスクエア国道出口交差点
https://wdrb.work/otherside/area.php?list=8&p_id=OWRjODYwZjQwOGZj
-アミューズメントカジノ/ミミベット
https://wdrb.work/otherside/area.php?p_id=Y2Q0OTQ2MWVjMjZm&list=8
◆キャラ傾向◆
思想が強く労働者のためのデモを行います。
道案内が得意です、道を聞くと案内してくれるし、人生の案内もちょっと得意かも。
あらゆるバイトをしているのでSURFで食べ物くださいって呼ぶと駆けつけてくれるかも。
ネコミミカチューシャをしていないときは目つきが最悪だしあんまり喋ってくれません。
既知設定は特に問題ないです。
ICONS
CHAT LOG
>>7303490
「また来るといい、遊び相手も歓迎さ」
言い、見送ることだろう。
去る寸前、適当な貴金属や宝飾品を手に取り、
片目をつむって目利きする彼の姿が見えたかもしれない。
>>7300505
「ああ」
言うと、窓側へ振り返って。
「お金や権力は、理由の一つにはなるだろう」
「だが人を最後に動かすのは、"説得力"だ。
信頼という説得力が、人を最後に突き動かす」
「君だから信じたい、彼だから信じたい。
お金だってそのひとつに過ぎなかった…
お金があるから信じたい、も信頼さ」
「……でも、僕の信じた人達は、
お金の役に立たない場所で僕を信じてくれた。
それは他でもない……"君だから信じたい"だった」
「良かったよ」
>>7289641
「……そのドミノを倒したあと、
その札束をくれ、って言われそうだね」
血の涙なんか流しながら。
「いいだろう!では取引成立だ」
「実際の物品の処分はこちらで行おう、
だが、僕の目にそうそう狂いはないはずさ。
明日に金の買取価格が10,000円上がってる、とかじゃなきゃ」
昨今なら、ありえなくないのが怖いだろう。
「……信頼とは、なんだろうねアヤメ君。
金銭がそれを結ぶこともあるだろうが…」
「それはきっと、"底"があるんだろう」
>>7289448
「あの娘はああ見えて結構、
我慢できないタイプじゃないから…
っては言っても、笑顔がニブくはなるか」
嫉妬半分、笑顔半分でジト目になるメリカを想像すると、
先が思いやられるなというところは当然あるだろう。
さすれば―――
「いいのかい?
僕としては自分の利益なんてあんまりいらないんだけど」
「むしろ君ほどの人間に融通を効かせて、
ちょっと"好感度"でも稼げるっていうものなら、
仕事がしやすくなるなって思うけどさ」
>>7287791
「僕の利益をゼロにするなら、
まあざっとこんなもんだろうからね」
わざと恩着せがましく言うんだろう。
半ば、それは冗談であるんだろうが。
言うと、その金額をまた別のアタッシュケースに入れて、
差し出してみれば念押しするように言う。
「わかってると思うけど、
これを表の口座なんかに放り込むんだったら、
税務署がすぐにすっ飛んでくるから気をつけてね」
「彼ら、過払いにはニブいのにね」
……過去、イヤなことでもあったんだろう。
「しかしまあ、これだけあったら、
ネコミミのメリカ君なんかは目の色変えそうだなあ」
RECORDS
PLAYER MEMO
特にNGとかはまだ設けてないよ、よろしくね
寝てる時以外はだいたい即レスが帰ってきます。
帰ってこないときはだいたい寝てます。































