

束都高等学校1年
ENO.99 八切 志歩
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
100.0%MYS RATE
750MHP
640MSP
275ATK
125DEF
117ACC
950RES
15SPD
EQUIPMENT
-
試製神秘増幅棒
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。 -
神聖法衣
防御力:200 売値:80,000CR
特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。 -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
サッパー[13] サイオン[12]
PROFILE
148cm / 15歳 /女
束都高等学校1年2組/人間?/人と話すのは大好き
誕生日2月14日
アンバーの瞳。
地毛の黒から緑に染めた髪。
お気に入りの羽みたいなカチューシャ。
彼女はアザーサイドに住んでいた人間の母親から生まれた存在である。
神秘があふれるその世界に保護され、
此度監視もといテストという名目で表世界で暮らすことを許され高校生活を送ることになった。
はたしてこれからも表世界へのお出かけ権は手に入るのか――!
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志歩という子供は変わった霊媒体質であった。
困っている霊がよく尋ねてくるが、その姿は見えないし聞こえない。
彼女にとって彼らの認知は難しい。
しかし何かいると気付きを得れば、霊の声を聴くために彼らを自身の体に憑りつかせて積極的に会話をしはじめたのだ。
周りは慌てて対処したがそれよりも先に本人が霊を好きな時に追い出す精神の強さを会得。
メンタルも自我も強い彼女は幽霊なんて怖くなく、彼らの代弁者になれることを誉に思うように。
おかげで彼女はたまに成仏して減ってしまう既に生命活動を終えた友人が多い。
彼らに知識や神秘を習った恩を返すべく、死にゆく者の為にも役立てる存在になるのが夢である。
因みに裏世界でもこの体質は大っぴらには伝えておらず、表世界では聞くことも見ることもできない。
今は住む場所を見つけられるまで監視役の仮アパートに帰宅していることになっている。
・高校以前の既知▲
(アザーサイドいた為、転入生)
・高校での既知◎
(よろしくお願いします!)
・アザーサイド既知◎
(人間ですがよろしくお願いします)
ICONS
CHAT LOG
「拳銃!!! の弾!!!!!」
みて~~~~何発も打てる~~~。そうじゃない。
すーーーっと地面を滑らせて十八成の元へシューーーット。
私が死んでも彼がいるもの。
>>7999955
抜き取った後、閉じそうな「エレベーターの中」を確認しよう。
あれなら手を挟み込もう。
中は拳銃や、撃たれた人がいるのだろうか。
もう恐れないぞ。お兄さんが食われたばかりなのだから。
>>7923845
ここで立ち竦んでいてもいけない、近づこう。
なんかいたらお兄さんのかたきうってやるからな。
「何か引っかかってる……?」
そろり、そろりと。
「えっ、えっ、なんで……後ろ。あれ」
視線の先で消えたあなたと背後から現れたのを交互で見て息を飲む。
飛び込むような真似をしなくても、この先これでいいとは限らない。
「……気分悪くなったりしてない?
しほも頑張るから、物理で」
>>7922356
「エレベーターホール」は曲がり角をいかなくてもむかえるのかな?
できるだけ怖いものとは遭遇したくないけれど……。
「……眠る以外害はないと言うか……」
気味悪いのは確かだけど……。
扉の向こう、音の方を辿ってみる。
何かいるのだろうか、やれるぞ、このアルバムで。
「あっ、お兄さん」
向かってしまった。大丈夫だろうか。
帰ってこなかったら殴りに行こう。
ころん。今度はしばらく横になって動かなかった。
「………………」
「ふにゃ」
目を覚まして、すすすすと十八成のもとに行った。
くいくい。
「…………あれ。人を絶対眠らせるベッドだ」
RECORDS
PLAYER MEMO
OK:3L(見るのも行うのも)
友情、恋愛、片思い、やりたいならば。
NG:余程の事でなければありません。
起きたら避けれない自分の責としてお伝えします。
確定ロールには確定ロールを返されると思ってください。
何か連絡などがあればDMまでお願いします。































