RECORD
Eno.360 山田 流布音の記録
幕間/『Heart beat』<ヤマダルフォンミニアルバム>
『Heart beat』
歌を 歌おう
声に出して 私は此処
聞いておくれよ My sweet
深呼吸して 足取りを軽く
自然と弾む 心も身体も
空を見晴らし ギターを弾けば
世界色めく 光が溢れる
刻むリズムは 心臓が知ってる
口遊むのは 命の詩 思うがまま
歌を 歌おう
声を上げて 私は此処
見えるかい?兄弟
歌を 歌おう
声響かす 私は此処
そこに居てくれよ My sweet
狙い定めて 踏み込みを深く
自然と消える 迷いも悩みも
大地蹴り上げ 飛び込んでいけば
世界震える 希望が溢れる
叩くリズムは 心臓が知ってる
口遊むのは 貴方の詩 想いのまま
歌を 歌おう
声の限り 私は此処
そうだろう?兄弟
歌を 歌おう
声届ける 私は此処
もう逃がさねぇよ My sweet
『スターゲイザー』
僕が求めた光は 曇天の向こう
君が寒い暗がりで 届けた旋律
望遠鏡で待ちわびた
流星群のオーケストラ
星よ 歌え 夜を回せ
世界を音で満たしてけ
嗚呼 僕は スターゲイザー
輝く君は北極星
君はある日突然に 星に拐われた
僕は君が還るまで 凍えずに待とう
プラネタリウムで思い出す
僕の心のシリウスを
宇宙よ 歌え 時を回せ
世界は音で加速する
嗚呼 僕は スターゲイザー
煌めく君は一等星
君よ 歌え 地球を回せ
世界を音で照らしてけ
嗚呼 僕は スターゲイザー
隣の君は 太陽さ
『超常×上等=Warcry』
魑魅魍魎 跋扈跳梁
超恐々Don’t you know?
奇想天外 Bad超常
来たぞ備えよ 抜刀上等
獅子奮迅 発止丁々
死して屍Don‘t pick up?
油断大敵 Hot戦況
行くぞ構えよ 発気揚々
猫も杓子も泣く子も遮二無二
燃えろよ 諸刃の剣
疾れ 君よ 嵐を巻き起こせ
放て 唸る雷撃
叫べ 声が 戦場に轟く
響け 我らのWarcry
我ら 戦士のWarcry
奇々怪界 石火電光
危機迫るもlet's sey GO!
奇妙奇天烈 But有能
来たぞ迎えよ 威風堂々
猫も杓子も泣く子も遮二無二
決め手は 諸手の拳
穿て 君に 立ちはだかる壁を
護れ 輝く未来
叫べ 声で 戦場を貫け
響け 我らのWarcry
踊れ 君は 戦場に咲く華
唄え 煌めく命
叫べ 声を 戦場に届けろ
響け 我らのWarcry
疾れ 君よ 奇跡を巻き起こせ
護れ 全ての未来
叫べ 声は 戦場の彼方へ
響け 我らのWarcry
叫べ 我らのWarcry
我ら 戦士のWarcry
『不思議の空』
世界の向こうで 呼んでいる声が響く
アナタをそちらへ 誘い込む影は幻
世界の理 知り得るには若過ぎて
アナタと交わそう 思い出彩る言葉を
映える色に眩んで 向かう先は何処か
行こう 不思議の空 朝と夜の狭間に
帰ろう 月夜の街 見果てぬ夢の終わりに
世界の向こうに 消えていく声は遠く
アナタのその手が 掴んでた物は陽炎
世界の不条理 呑み込むには苦過ぎて
アナタへ返そう 思い出彩る言葉を
走る意味は霞んで 向かう先は何処か
行こう 逆さの夢 歪みの地を正しに
帰ろう 陽射しの道 小鳥が遊ぶ野原に
眩む先を見据えて 霞む霧を晴そう
行こう 不思議の空 朝と夜の狭間に
帰ろう 月夜の街 見果てぬ夢の終りに
行こう 逆さの夢 歪みの地を正しに
帰ろう 陽射しの道 小鳥が遊ぶ野原に
行こう 世界の裏 朝と夜の狭間に
帰ろう アナタの側 見果てぬ夢の終りに
『デウス・エクス・マキナ』
皆それぞれ歩んで来たんだ
巡り合いの中で出会う偶然?必然?
それは神のみの知り得るところ
私達は今の出会いに喜び交わそう
良いも悪いも千差万別で
君の価値観 これまでの軌跡
君と私の過ごすこの時が
どうか良いものになりますように
君と並ぶ世界
触れる時はどんな色に見えるのかな?
デウス・エクス・マキナ
どうぞ御都合主義の一石を投じておくれ
この出会いの果てに祝福を
皆それぞれ歩んで行くんだ
巡り合わせ神のいたずら幸か?不幸か?
それはどうしようもないのだけど
私達は今を真摯に向き合い生きよう
行くも行かぬも十人十色で
君の選択 これからの奇跡
君に私が贈る言の葉が
どうか後押しになりますように
君と交わす世界
別つ時はどんな色に染まるのかな?
デウス・エクス・マキナ
どうぞ御都合主義の一石を投じておくれ
この想いの先に祝福を
デウス・エクス・マキナ
物語の最後で笑えるように祝福を
歌を 歌おう
声に出して 私は此処
聞いておくれよ My sweet
深呼吸して 足取りを軽く
自然と弾む 心も身体も
空を見晴らし ギターを弾けば
世界色めく 光が溢れる
刻むリズムは 心臓が知ってる
口遊むのは 命の詩 思うがまま
歌を 歌おう
声を上げて 私は此処
見えるかい?兄弟
歌を 歌おう
声響かす 私は此処
そこに居てくれよ My sweet
狙い定めて 踏み込みを深く
自然と消える 迷いも悩みも
大地蹴り上げ 飛び込んでいけば
世界震える 希望が溢れる
叩くリズムは 心臓が知ってる
口遊むのは 貴方の詩 想いのまま
歌を 歌おう
声の限り 私は此処
そうだろう?兄弟
歌を 歌おう
声届ける 私は此処
もう逃がさねぇよ My sweet
『スターゲイザー』
僕が求めた光は 曇天の向こう
君が寒い暗がりで 届けた旋律
望遠鏡で待ちわびた
流星群のオーケストラ
星よ 歌え 夜を回せ
世界を音で満たしてけ
嗚呼 僕は スターゲイザー
輝く君は北極星
君はある日突然に 星に拐われた
僕は君が還るまで 凍えずに待とう
プラネタリウムで思い出す
僕の心のシリウスを
宇宙よ 歌え 時を回せ
世界は音で加速する
嗚呼 僕は スターゲイザー
煌めく君は一等星
君よ 歌え 地球を回せ
世界を音で照らしてけ
嗚呼 僕は スターゲイザー
隣の君は 太陽さ
『超常×上等=Warcry』
魑魅魍魎 跋扈跳梁
超恐々Don’t you know?
奇想天外 Bad超常
来たぞ備えよ 抜刀上等
獅子奮迅 発止丁々
死して屍Don‘t pick up?
油断大敵 Hot戦況
行くぞ構えよ 発気揚々
猫も杓子も泣く子も遮二無二
燃えろよ 諸刃の剣
疾れ 君よ 嵐を巻き起こせ
放て 唸る雷撃
叫べ 声が 戦場に轟く
響け 我らのWarcry
我ら 戦士のWarcry
奇々怪界 石火電光
危機迫るもlet's sey GO!
奇妙奇天烈 But有能
来たぞ迎えよ 威風堂々
猫も杓子も泣く子も遮二無二
決め手は 諸手の拳
穿て 君に 立ちはだかる壁を
護れ 輝く未来
叫べ 声で 戦場を貫け
響け 我らのWarcry
踊れ 君は 戦場に咲く華
唄え 煌めく命
叫べ 声を 戦場に届けろ
響け 我らのWarcry
疾れ 君よ 奇跡を巻き起こせ
護れ 全ての未来
叫べ 声は 戦場の彼方へ
響け 我らのWarcry
叫べ 我らのWarcry
我ら 戦士のWarcry
『不思議の空』
世界の向こうで 呼んでいる声が響く
アナタをそちらへ 誘い込む影は幻
世界の理 知り得るには若過ぎて
アナタと交わそう 思い出彩る言葉を
映える色に眩んで 向かう先は何処か
行こう 不思議の空 朝と夜の狭間に
帰ろう 月夜の街 見果てぬ夢の終わりに
世界の向こうに 消えていく声は遠く
アナタのその手が 掴んでた物は陽炎
世界の不条理 呑み込むには苦過ぎて
アナタへ返そう 思い出彩る言葉を
走る意味は霞んで 向かう先は何処か
行こう 逆さの夢 歪みの地を正しに
帰ろう 陽射しの道 小鳥が遊ぶ野原に
眩む先を見据えて 霞む霧を晴そう
行こう 不思議の空 朝と夜の狭間に
帰ろう 月夜の街 見果てぬ夢の終りに
行こう 逆さの夢 歪みの地を正しに
帰ろう 陽射しの道 小鳥が遊ぶ野原に
行こう 世界の裏 朝と夜の狭間に
帰ろう アナタの側 見果てぬ夢の終りに
『デウス・エクス・マキナ』
皆それぞれ歩んで来たんだ
巡り合いの中で出会う偶然?必然?
それは神のみの知り得るところ
私達は今の出会いに喜び交わそう
良いも悪いも千差万別で
君の価値観 これまでの軌跡
君と私の過ごすこの時が
どうか良いものになりますように
君と並ぶ世界
触れる時はどんな色に見えるのかな?
デウス・エクス・マキナ
どうぞ御都合主義の一石を投じておくれ
この出会いの果てに祝福を
皆それぞれ歩んで行くんだ
巡り合わせ神のいたずら幸か?不幸か?
それはどうしようもないのだけど
私達は今を真摯に向き合い生きよう
行くも行かぬも十人十色で
君の選択 これからの奇跡
君に私が贈る言の葉が
どうか後押しになりますように
君と交わす世界
別つ時はどんな色に染まるのかな?
デウス・エクス・マキナ
どうぞ御都合主義の一石を投じておくれ
この想いの先に祝福を
デウス・エクス・マキナ
物語の最後で笑えるように祝福を