■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.17:ユーサ・ジーはポプリの香りで安らいでいる……
「どんどん快適になっていくな~」
「やった〜〜〜!ゴージャス!
一旦かごに入れてたやつをたくさんしまうぞ〜!」
「おお~~っ、流石!」
* はくしゅ!
「友情の倉庫、かんせ~い!」
ばば~ん!
Eno.440:ベルベリィは拠点で材料を組み立て、ゴ~ジャス倉庫を建てた!
「やろやろ~~っ
私も手伝うよ~っ」
手伝った!
「DIY~!?やるやる!書置きの通りにやればいいのね?え~っと……」
「おっしゃ、足りそうよ!」
「あ、俺ちょっと持ってる」
「入れといたけど……どうだろ?」
「って、ちょっと備蓄がないね……
木材、誰か持って帰ってたら嬉しいな」
「こうして……こう!よし、倉庫の作り方をメモしておいたよ!
誰か……ベルベリィちゃん、一緒に作ってみない?
DIYだよ!」
創作活動だ!
倉庫(箱)の作り方
まず丸太を用意します。
斧でいい感じに加工します。
その他の木材15個を使ってなんとか形にします。
完成!
って言ってもあれだし、造るのは手伝います。 ナツミより
「ナツもありがとな~」
「そんでおつかれ。よく休め……」
「とりあえず空きを作って、食べ物入れておいたよ!
お腹がすいちゃった人はここから取っていって~
っと、私ももうへとへとだぁ」
「わお、げっそりしてる……
やっぱりご飯とかもうちょっと貯めておきたいよね。
もっと大きな箱とか……」
「まあそうかもしんないけど……」
「やっぱ文化部だからか?
って言うと文化部が皆俺みたいになっちゃうな」
「まあ生きる才能だけが人の才じゃあないからね~」
お嬢様、アウトドア以外は大概からっきしだ。
Eno.235:タンバは焼きイカを食べた! 焼きイカをたくさん噛むことになった。
「マジで助かる……ありがとな」
* 食べ物、ありがたくいただきます。
* その代わりに、素材をちゃんと納品しておきます……
「おつかれおつかれ!こっちは収穫ないけど食料あるわよ~!ヘイパスっ」
「なんか俺生きるの下手じゃない?」
* 空腹、水分不足、疲労困憊、時間不足。
* 倒れるように拠点に戻ってきました。キュウ。
「うーん……一人だったら真面目に死んでたなあ」
* 皆いてよかったなあと改めて思うのでした。
Eno.235:タンバは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「やべ」
* 喉が渇き切っていた。お水……