■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「タイマー設置 3……2……1……」
「おっけ~!やったりましょう!」
ジャンプの用意!
「なになに、ぴょーってするの?
まかせろ〜」
「やってやりましょ!」
ポーズもばっちり!
「よしきた」
ジャンプの構えを取っている。
「音でっけ!!これなら気付いてもらえるかもな~……
ん?写真撮る??おっけおっけ!」
「撮影準備完了…こちらの方向に並ぶとちょうどよいでしょう」
「通信機能を用いて撮影機器の遠隔操縦を行います。お任せください」
「お茶、ありがたくいただいちゃおうっと。
島暮らしの中でも随分贅沢したわよねえ」
テーブルにお茶を並べておいた。
Eno.207:すももはキンセンカの花茶をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.207:すももはアップルミントティーをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「ユーサえも~ん。カメラに全員写れる道具出してよ~~」
(……記録媒体をセット)
「動いている姿を認識させる…提案の妥当性を確認しました。準備完了です」
「花火も景気よく飛ばしてるわねえ!」
これなら心配ご無用だろう。
「あら、いいじゃない?ベルベリィ、準備ヨシ!」
「なるほど……一理あるね。
よ~し、揃ったらせーのでとぼっか」
「何かこう、自分たちが目立って見えるような行為……そう、例えばみんなでジャンプとかすれば気付いて貰える確率が上がるんじゃないだろうか……?」
「おお~~~」
「気づいてくれるかな~。気づいてくれるといいんだけどな~」
「騒音を検知…十分な音量ですね」
ドーンッッ!!!
Eno.106:ナツミが助けが来そうなときに打ち上げるやつを打ち上げました!
「じゃあとりあえず景気づけに、パーッと」
「するぞ、パーティ~~~」