Ino.43 しっぷうど島
ま~たジーランティスに流されてるよあいつら <rainbow>そんなこんなで三度シマです</rainbow> 名前はまだない!
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
少人数身内村です
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.523:ユウとEno.244:ザインはブイヤベースを食べた!魚介の旨味が口の中に広がっていく……!
Eno.523:ユウとEno.244:ザインはチキンライスを食べた!味の付いたごはんはいくらでもいける……!
Eno.244:ザインとEno.523:ユウはオレンジ色のシャーベットを食べた!ひんやりしていて……酸っぱい!!!!!!
「そうカレー。
なんで分かったんですか……?」
「まあ救助の人もお待ちかねでしょうし、次の世界に期待しましょう。
どこで降ろしてもらおっかな~」
「ね~!」
「ここでもまだまだ可能性を感じてるんですけど……
島沈んじゃうからな~しょうがないな~」
何箇所かうろうろしていたが、目的の素材は手に入らなかったようだ。
「わ〜い!!私もザインのこと大好き!!」
ピョインとその場で跳ねそうなぐらいよろこんだ。
「そうだね〜!ここで見つからない食材もいっぱい使って料理がしたいな!」
「マジ?
俺こう見えて実は結構ユウちゃんのこと好きなんですよ〜」
「俺の世界と繋がったくらいだからどこでも繋がりそう。
おいしいごはんがある世界だといいですね」
「時空間……ほんとに歪んでて、へんてこな時代に飛んじゃったらどーしよ!?」
「……って思ったけど、無人島よりはだいたいなんとかなりそうだね」
「こんだけメッチャクチャな世界だと本当に時空間歪んでる可能性も……」
「え。どうしたんですかそんな嬉しそうな顔して〜」
「ね〜、暑くなったりお腹痛くなったりしてたら結構時間食っちゃってたや」
「『とう』終わりじゃなくて『しま』終わりにしてみるとか……?」
「なんか今回は忙しなかったですねえ。
もっと島おこししたかった~」
「これでマスコットも3体ですか。
そろそろ島名の候補が無くなってきましたよ、
次また来ちゃったらどうしましょうね」