Ino.45 無名の島
激暑 / ずっと日中気温が25度くらいならいいのに。
STATS
7人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
・全年齢設定 / パス有閲覧可能島です
・実装コンテンツ見に行けたらいいね〜
・ゲームコンテンツをロール消化できたらうれしい
・あとはフリースタイルです
俺達で最高の夏にしような
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ヴェッホ ゴホッ ゲフッ」
「何事も目印が肝要ですわ。
遅くなりましたが、これで迷子になりませんわね」
「まあ得物はぶつかりあった時に体を痛めない緩衝材に過ぎなくて、
実際は相手の隙に攻撃を叩き込むプロレスといえばそうかも」
「わたしも半分レーサー業である身としてはわかりますけどね、ショットとか斬撃の果てにプライドのぶつかり合いになって全力の120%や150%を出せた者が勝つようなシーン」
Eno.358:ロウマリリット・トラトフェイレトはキノコを食べた。この世のものとは思えない味がした。
(生命-13 体力+6 満腹+13 水分+3)
「全然武器に思えないもので殴り合ってますのね。
振るうものはあくまで形でしかなく、
実態としてはプライドでもぶつけ合っておられますの?」
「あそこはなんかよその世界?との行き来ができるらしいから、
もしこの海と繋がってるなら……頼れる……のかも……?」
「何はなくとも助け船を呼ぶとこからではあるけど……」
「わかんない……ケド、そういう売り文句を言いそうな人は思い当たるから……そうなんじゃないかなあ……?」
「その書き置きもまさか、あのときのデカ波で……」
Eno.430:スピカはボロボロの書き置きを読んだ。
"新人闘士求ム!
君の鍛え上げた技を実戦さながらの闘技で披露してみないか!?
英雄、達人、傭兵たちが君を待っているぞ!"
……ふとした拍子に書き置きはバラバラに散ってしまった。




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