Ino.45 無名の島
激暑 / ずっと日中気温が25度くらいならいいのに。
STATS
7人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
・全年齢設定 / パス有閲覧可能島です
・実装コンテンツ見に行けたらいいね〜
・ゲームコンテンツをロール消化できたらうれしい
・あとはフリースタイルです
俺達で最高の夏にしような
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録υを読んでみる……
"術式の完成を急ぐ。
あとはこの術式さえ完成すればではあるが、もはや研究を継続するのも一苦労だ。
体の傷が痛む。
だが、戦火が与えた痛みはこの比にはならないはずだ。
最後のピースをはめて、オレはしばしの休息をとる。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録τを読んでみる……
"様々な研究資料を持ち出して、引っ越しを終えた。
いつの日かも分からない研究レポート。
誰が録ったのかも分からない音声記録。
部屋にあった資料、知人伝いで得た資料。
そして――王家に伝わる『世界の外』へ干渉する術式の一部を盗んだ。
できることはした。後は実行するだけだ。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録σを読んでみる……
"戦火の炎と焼け落ちた家屋が目に映る。
地下の工房にいる合間に、魔術の砲火が地上を薙いだらしい。
突然の出来事で避難の余裕もなかったそうだ。
そんな中、行き場のない感情が研究中の術式にアイデアをもたらしてくれた。
もはや縋るものもないオレにできることは、ただひとつ。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録ρを読んでみる……
"国内のとある街が魔術兵器によって焼け落ちたらしい。
聞けば術師と科学者が袂を分けて戦争になったとか。
愚かな話だ。ただでさえ狭い土地だというのに……
……轟音で研究に集中できない。
家内に話を通し、地下に工房を作製するとしよう。
しばらく忙しくなりそうだ……"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録πを読んでみる……
"王室が魔術を用いて得体の知れない術を生み出したらしい。
『世界の外』から叡智を呼び込む魔術だそうだ。
科学者、魔術師、巫女、知恵者……
異界の知恵者が王室から出てきたのを覚えている。
うちの工房にも考古学者を当てようかと伺われたが、丁重にお断りした。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録οを読んでみる……
"海は恵みをもたらすと共に、奇跡にも近い力を我々に与えた。
海水の魔素を結晶へと昇華し、それに意思を込めて起動する。
込められた意思に依って万様に変わる奇跡の数々。
魔なる海の力の技術を我々は『魔術』と呼び、奇跡を人の御せる形へと下ろした。
そうしてこの国は栄えてきた。
この力は強大で、そして尊いものだ。決して軽んじてはならない。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録ξを読んでみる……
"今日も狭い島国の街で研究を行う。
かつて在ったと言われる文明の遺物を読み解き、この地の根源を探る。
この広大な海も、陸の資源に乏しいこの土地も。
この地の歴史を紐解けば、きっと見れると信じている。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録νを読んでみる……
"実験記録00078、卵生生物の排卵増加個体の生成実験。
実験は成功したが、無精卵が時間の経過と共に有精卵になる異常を発見。
何らかの遺伝子異常で単為生殖が可能になったか?
幼体を育て、経過観察とする……"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録μを読んでみる……
"海の力は生物にも、植物にも影響を与えているようだ。
それは何も塩害に強い植物がどう、なんて話ではない。
我々が海の力を操るように、海の力そのものを宿す動植物もまた存在するということだ。
力を宿したモノが如何なる力を持つか。
ある意味ではその対象の心を知れるとも言えるかもしれないな。"
Eno.368:ファーシア・ミーは未知の記録ιを読んでみる……
"できたできた!これね、土壌の成分から合成樹脂を生み出す革新的な植物!
これをたくさん植えたら資源問題も解決間違いなしだよね!
せっかくだから光合成もできるようにしたんだ~!
……樹脂の出る木を植えればいいのにって?あ~たしかに……"
Eno.6:ユウミ・チカフジはEno.430:スピカへ魔球フェイルノートを投擲!
🏐🏐🏐💨💨
スピカには当たらなかった……





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