Ino.99 シンテルファ島
別ゲのアフター身内シマです
STATS
3人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
これは現実、それとも夢?それとも――?
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「星の記憶……。
これを『使う』と、どうなるんだ?
……いこう!」
*輝くそれを囲むように、ふたりに手を伸ばす――。
Eno.460:シンイリは復元された石碑に刻まれている文章を読んでみた。
『沈みゆく我が故郷レムリア、この碑に刻み記し、かの海へと遺さん。
遍くを作りし五つの元素、晶の奇跡にて星となりて。
新たなる星の記憶を書に記せしとき、扉は開かれる。
どうか、意志なる晶を手にこの碑文を読む者が現れんことを祈る。』
Eno.976:テルルから木材x320、石材x284、布材x295、プラ材x255、金属材x256を渡されました!
Eno.790:α-3はEno.976:テルルに木材x283、石材x284、布材x268、プラ材x255、金属材x255を渡しました!
Eno.460:シンイリはEno.790:α-3に木材x255、石材x255、布材x255、プラ材x255、金属材x255を渡しました!
「始まるな」「……」「ん!」
「ルファ姉の」「おかげで」「たっぷりだとも」
「あとは」「よろしく」「……」「シン兄!」
「ルファさん、石、使わせてもらうぜ。
テルル、資源集めありがとうな。足のケガだいじにしろよ。
それじゃ、やっていいか?」
「### 資ヲ束ネ、時ヲ重ネ、意思ヲ込メヨ ###
### 然スレバ、星ノ有リ様ヲ此処ニ示サン ###」
「しかし不思議なもんだよな。
どれだけのものをどうすればいいか、わかってる。
その理由もこれでわかったりするんだろうか……?」
Eno.460:シンイリは復元された石碑に刻まれている文章を読んでみた。
『沈みゆく我が故郷レムリア、この碑に刻み記し、かの海へと遺さん。
遍くを作りし五つの元素、晶の奇跡にて星となりて。
新たなる星の記憶を書に記せしとき、扉は開かれる。
どうか、意志なる晶を手にこの碑文を読む者が現れんことを祈る。』




