ENo.1010
千堂ミフネ

Lv:20

WINS:86

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
126,600

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-07 08:47:56
    VS.
  • 2026-01-07 08:47:24
    VS.
  • 2026-01-07 08:43:15
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  • 2026-01-07 08:42:47
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  • 2026-01-07 08:37:08
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  • 2026-01-07 08:32:15
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  • 2026-01-07 08:31:41
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  • 2026-01-07 08:31:04
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  • 2026-01-07 08:22:37
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  • 2026-01-07 08:21:32
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  • 2026-01-04 22:01:15
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  • 2026-01-04 21:59:19
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  • 2026-01-04 21:53:20
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  • 2026-01-04 21:52:47
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  • 2026-01-04 21:52:12
    VS.

PROFILE:

名前:千堂せんどうミフネ
年齢:34
身長:183cm

招待状を受け取り、この世界にやってきた一般人。最初は少し戸惑ったが、すぐに順応。モノマキアに対しても「そういうものだ」と認識し、特に深く考えなかった。

いつものらりくらりとしており、何事に対しても深く考えず楽観的に捉えている。危機感がないかと思えばそうではなく、かなりの手練れではない限り彼の警戒心に気づくことはできない。

執拗に過去を語りたがらず、自らは勿論、誰かから聞かれても答えることはない。

実は……

「えー、どうしても聞きたいの?しょうがないなぁ……」



本名:イェゴール・アレクセイェヴィチ・イグナートフ

実は、千堂ミフネは本名ではない。
その昔、元のいた世界では戦場にて名の知れていた『元』傭兵。数々の死地を潜り抜け、その戦歴はいろんな軍や国家に知れ渡ること数知れず。むしろ、彼の名を知らない者は少ないほど関係者の間で広まっていた。
中でも誰が言い出したのか定かではないが、当時の装いも合わさって『白き嵐』と呼ぶばれるようになった。
しかし、数年後。彼は突然傭兵を辞めた。理由は不明、誰もが聞いても「教えない」の一点張りだった。それからは、故郷で実家の手伝いをしながら過ごしていた。

今の名前については恩師から授かった名前。元々、名の知れた傭兵であったため、名を隠すために付けられた名前だという。そして、今回この世界に来た時に『千堂ミフネ』と名乗るようになる。

「はい、この話はここまで。まあ、個人のつまらない昔話だと思ってくれればいいよ」

ICONS:

CHAT LOG:

RECORDS:

ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

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PLAYER MEMO:

基本的に、キャラメーカーの規則事項を守っていただければ、何でもオッケーです!

イラスト:Picrewの『いろんなタイプの男の子』https://picrew.me/ja/image_maker/404676