ENo.102
月狂い Crescente
Lv:22
WINS:104
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
147,440
- 2026-01-09 04:36:52
- 2026-01-03 03:56:48
- 2025-12-19 21:29:58
- 2025-12-14 03:17:38
- 2025-12-03 12:32:30
- 2025-11-30 21:58:21
- 2025-11-24 10:33:31
- 2025-11-10 20:07:46
- 2025-10-29 19:41:09
- 2025-10-07 03:04:53
- 2025-10-06 09:40:39
- 2025-09-15 10:05:50
- 2025-09-14 16:21:16
- 2025-09-10 11:24:42
- 2025-09-10 11:10:56
- 2025-09-08 07:11:18
- 2025-09-08 01:23:53
- 2025-09-02 20:33:19
- 2025-08-19 10:08:04
- 2025-08-01 16:19:03
PROFILE:

『初めまして、私は月詠み。あぁ、種族的には星詠みかもしれませんね。
人に奉仕し人のためにある、そんな素敵な種族でございます』

『なんて、くだらない事言ってる同胞なんざクソくらえ。
ふふ!ふふふ!あぁ!手に入れられるものならば手に入れたい…!…でも手に入らないのでございます。
愛しているからこそ、手に入らないのならばずぅっと、ずぅっとお傍に置いて置いてもらえる様、頑張らねばなりませぬ。』

『あぁ、愛しいご主人様はどこにいらっしゃるのかしら。』
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
名前:Crescente
∟読み:クレシェンテ
∟意味:三日月
性別:女性体だが、定義はどちらでも良いらしい
身長:150㎝~180㎝(可変式)
体重:なし(魔法生物なので)
元種族:月詠み(つくよみ)
∟説明:https://www.pixiv.net/artworks/79596365
∟<pixivに投稿した説明です、見なくてもプロフに記載するので大丈夫です>
現在種族:月狂い
※種族概要は下の方へあります
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■キャラクター概要■
ふわふわ、穏やかな白磁色の肌と同じくらい白い髪の毛、薄ゾラの色に染まる衣をまとった天使の様な容姿の少女
「自分だけのご主人様」を探し求めてこの世界へやってきたと言っており
仕えそうな人物に対して嬉しそうに会話を持ちかけてくるかもしれない。
基本的には上記の通り穏やかだが主人の定義に『自分をよりコテンパンに倒してくれる人物』と上げており強い人物を探している。
そのため、戦闘では人が変わったように口が汚く好戦的。
どちらも素の性格の様だが、本人いわく「もっと深い本心はご主人様にのみ出す」とのこと。
奉仕種族が元なので、人に奉仕すること、手伝う事がとても好き。
本人曰く「自分は狂っている同胞の中でも緩く狂っている方」とかなんとか…。狂うのに緩いも何もないのでは…
何かに呪われ、寿命を削っている様だ。
本来は真っ白のハズが足元から黒く浸食しひび割れている様だ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■種族概要■
星詠み(月詠み):星や月を神とし、とある『月下美人』が咲き誇る丘で『魔力の満ちた満月の夜』に生まれる奉仕種族
星と月はどちらも同じ神様だが、星詠みは信仰する星座・星によって付与される能力が違ったり、細かい違いにより細分化されている。
どちらの種族の特徴も
・白磁色の肌と浮遊能力(魔力存在のため体重の概念がない)
・服【身に着けているもの】が自分の意思で変えられる
∟宝石等の石は魔力が含まれているので色が瞳の色に染まるor色が抜けて白になる
・懇親的な種族の為、直接戦闘寄りサポートに特化している【回復とか得意】
・戦闘出来ないわけでもない。
・体液が外に出ると瞬間的に宝石となる(痛覚は特にない個体が多い。)
∟魔力なので、特殊な方法で保存すると飲むことが可能。
・ただし魔力が多い分、肉体がもろいものが多い。
となっている。
しかし、まれに自分の信仰以外を信仰したり、自分が信仰する神に通常以上の感情を持ってしまった場合
奉仕存在としては外れ、存在の概念の葛藤や意義の定義にパンクし狂ってしまうモノたちがいる。
これを『月(星)狂い』と呼ばれる存在になる。
狂い方はそれぞれであるため一貫性はないが、総じて『狂い執着した存在を手に入れたがる』傾向にある。
奉仕種族であるが、こう狂うと攻撃的に変貌したり等があげられ、元の種族より攻撃が得意になる個体が多い。
ICONS:
CHAT LOG:
「うーん…。
取り合えず、このお方は連れて帰りましょうか…。」
よいしょ、と抱き上げていた体を抱きなおして白い女も去っていくでしょう。
「構いませんわ。
むしろ来ていただけて助かったといいますか…
このお方、お亡くなりになっていらっしゃるのですけれど・・・
魔力を注いで色んなものをふさいでみても、こう…起き上がられず
どうしたものかと思っておりましたの」
「お知り合いの方がいらしても、しゃべれないとどうかも出来ませんわね…。」
うーんうーん・・・と少しだけ悩んだ後
「…ご自分できちんと解決できる位の時間しか
動かして差し上げられないかもしれませんが」
提示してもらった案に、有難うと言葉を告げた後
眠っている体の穴をふさぐように魔力を灌ぐ
「あらまぁ…。」
なるほど、と書かれた文字を読む。
さて、どうしたものか。
魔法の力で強制的に魔力を送り込んでも良い物か。
「…そうなので御座いますね。
…魂があるのならば、情報を聞き出さねばどうする事も出来かねますわねぇ…。
海月のお嬢様、お教えいただきまして有難う御座いますわ。」
助けてくれた事への感謝として笑いつつ。
抱き上げている少女を見やる
「さて、どうしましょうか」
RECORDS:
拝啓我らが美しい主様 - 2024-06-25 19:57:25
SEASON SCORE:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
ACHIEVEMENT:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
INVENTORY:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
PLAYER MEMO:
割と何でもイケるので、ダメなものを聞いていただいた方が早いかも。
置きレス気味、その時によって即レス等ふわふわ。
参加時間は夕方~夜が多めですがやっぱりその時々によって変更します。ご了承ください。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
仮アイコンは
Picrewの「単色ちゃん」
∟ https://picrew.me/share?cd=UZvcUrlNZu
X(Twitter):@6pack_guru
PL:教祖★太郎






























