ENo.420
ルーキー ルゥ
Lv:4
WINS:7
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
6,400
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2026-01-03 18:19:53
- 2025-12-26 01:05:44
- 2025-12-19 22:34:45
- 2025-11-29 10:17:57
- 2025-11-29 06:15:56
- 2025-11-21 02:49:07
- 2025-11-06 23:28:57
- 2025-11-05 10:05:50
- 2025-10-24 11:14:05
- 2025-10-04 05:19:26
- 2025-09-28 17:15:16
- 2025-09-08 05:29:29
- 2025-09-02 20:30:46
- 2025-08-24 22:37:28
- 2025-08-18 05:59:56
- 2025-08-07 12:14:29
- 2025-08-02 14:20:53
- 2025-08-01 21:09:35
- 2025-07-26 00:31:53
- 2025-07-11 17:51:30
PROFILE:
粗末なみなりをした子供。
貧民窟出身。正確な年齢は自身も知らない。(12、3歳程度)
当然、学はなく、小柄でやせっぽち。
街角に立つ女の母が死に、残されたわずかな貯えで
散髪し、入浴し、マシな古着を買い、うわさに聞いたこの地への舟券を入手した。
それで金銭は底をつき、あとは自らの腕で自らを養っていくしかない。
どこまで行けるか。胸にあるのは恐れと希望。
つれている黒猫はローという。
貧民窟出身。正確な年齢は自身も知らない。(12、3歳程度)
当然、学はなく、小柄でやせっぽち。
街角に立つ女の母が死に、残されたわずかな貯えで
散髪し、入浴し、マシな古着を買い、うわさに聞いたこの地への舟券を入手した。
それで金銭は底をつき、あとは自らの腕で自らを養っていくしかない。
どこまで行けるか。胸にあるのは恐れと希望。
つれている黒猫はローという。
ICONS:
CHAT LOG:
>>17142
…そういや、ちょっと似てるな。
きみの声から読み取れるものは
やっぱり心情くらいのものだけれど。
偶然にも、なんとなく、そんなことを思って。
「……じゃあ」
去っていく間際に、ぽつりと零す言葉に。
きみよりも分かりづらくニュアンスを含ませた。…また、と。
>>16848
人々の足の隙間をすり抜けるようにして
黒い影が近づいてくる。
「…こっちは、ロー」
まっくろな子猫をひょいと首後ろ掴むように持ち上げ、
自分の腕に乗せながら言う。
何となく一緒にいる動物の名も、
伝えておきたいような気持ちがしたものだから。
猫自身は我関せずのそぶりをしているけれど。
>>16531
当たりのようだ。無意識下、目尻に安堵が滲む。
「…ンン」
それがきみの名前で。
確かめるように呼んでから。
「…ルゥ、って呼ばれてる」
「それで………」
不意に子供は何かを探すそぶりを見せはじめた。
地面のあたりに、目をやって。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
画像は自作です。
おおよそ何でも歓迎。
ご心配ごとがあればPL連絡をお願いします。
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