ENo.113
マリーノ・カンタレラ
Lv:27
WINS:275
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
290,860
- 2025-08-02 14:23:53
- 2025-08-02 14:23:00
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- 2025-08-02 14:18:11
- 2025-08-02 14:17:27
- 2025-08-02 14:16:47
- 2025-08-02 14:15:21
- 2024-10-27 02:32:29
- 2024-09-11 01:58:33
- 2024-09-11 01:58:03
- 2024-09-11 01:57:27
- 2024-09-11 01:56:45
- 2024-09-11 01:56:08
- 2024-09-11 01:55:42
- 2024-09-11 01:55:13
PROFILE:
(大抵の人にとって有害であることが予測されるため直接触れるよう誘引・接近された場合はご注意ください)
※直接触れない限りは耐性がない方も安全に触れられるものとします
身長/178cm
性別/男
一人称/私
二人称/アナタ、呼び捨て
『ファータフィオーレ属』(有毒植物)
毒に耐性が無い者が触れた場合、悪寒を初めとして呼吸困難など様々な症状が発症する。
数人ではあるが死まで追いやった事例も存在するため油断ならない。
しかしそのような恐ろしい事実もある一方でこのような話がある それは
この男についている花の蜜はこの世のものとは思えぬほど甘美であるという噂。
しかし、それはきっと己の好奇心に勝てず
毒に侵され死を目前とした者の戯言が広がっただけであると考えられる。
花とは異なる甘い香り
ICONS:
CHAT LOG:
>>493834
「躾なんて不要ですよ」
「それに、此処には獣が三匹居る」
「違いますか?」
盾が消え、何もない空間に手を添えると剣が現れる。自身の手の平を切りながら歩を進め距離を詰めると、その青に濡れた刃は神の腕、切り落とすように振るわれた。
しかし未熟。下手でも当たれば勝ちというような経験しかしてこないが故に洗練された動きは無い。
ただ、その白肌を更に汚すように振るわれた。
>>493833
「美味しそうじゃありませんか」
己の毒のせいで味なんて感じることもなければ、美味しいだなんて自身にとって曖昧な概念、説明することも語ることも出来ないが。
きっと貴方の敗北の味を舌で味わう時"絶品"であろうと確信している。
>>493801
「ならば、お前の肉を」
徐ろに、腕を片方持ち上げた。貴方の方へ指先一本向けたかと思えば、二本目の指を上げ揃えると、横線一筋空に描く。
すると何処からともなく現れた青の重盾が薙ぎ払われ、風を切り、笑う煽動者を刺傷させる為の武器と化す。
「何でも良いと言われたものですから」
生憎、愚かな獣な故、首輪をつけられようとも口輪でもない限り噛み付こうとするばかりで、そこの獣のように大人しくするなんてことは到底無理な話であります。
ですが、此処は雑多な者が溜まる場所でそんな"御行儀の良さ"を求める場所ではないというのは貴方の方が重々承知でしょう。
>>493796
飛ぶ言葉、あったのだろうな。然し、その嗄れた声よりも"酒瓶の割れる音"の方が酒場によく響いた。
貴方の足元を見れば細かく砕けたガラスの破片と、酒、それからフォークが床に転がっている。
「…お前は口が軽いな」
動機は不快、というたった二文字のくだらないもの。
そんな行為の為に全くもって無実、無関係である者が使っていたフォークを無断で操り、指の間から奪い去っては、不満を表す手段とするとは、なんとまぁ幼いことか。
>>493753
「……」
暫くすれば、近くのテーブルに手をかけ立ち上がるのだろう。悔しさからから、一言も言葉を発することはない。
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