ENo.513
終末竜 アジ・ダハーカ
Lv:50
WINS:1,590
CHEER:3
TOTAL PRIZE:
416,825
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2025-12-05 04:19:58
- 2025-11-16 22:59:31
- 2025-11-10 00:34:45
- 2025-11-01 04:52:21
- 2025-11-01 04:44:48
- 2025-09-25 03:58:11
- 2025-09-04 06:43:20
- 2025-08-28 19:30:39
- 2025-08-05 10:09:26
- 2025-08-03 17:19:44
- 2025-08-03 04:12:20
- 2025-08-02 14:18:11
- 2025-07-19 19:19:53
- 2025-07-05 20:56:40
- 2025-05-29 17:19:00
- 2025-05-10 22:12:02
- 2025-04-25 12:46:10
- 2025-04-25 00:40:52
- 2025-04-22 15:02:00
- 2025-04-22 14:00:37
BATTLE HIGHLIGHT:
RUMBLE BATTLE
PROFILE:
名称 アジ・ダハーカ。あるいは小林蓮。
性別はオス。 見た目年齢は26〜32。
身長 200〜300cm
(基本230cmほど、人間部分は推定180cm)
横幅 完全に両翼を広げると9〜10m。
体重 350kg(人外部分を含む)。
人外部位は不定形故、飛翔時は80kgまで落とす。
【参考画像】

↑は?デカ。これは飛翔時のアジ。陸移動時は尻尾がぶっとい。
トークしてる時は広げない限りマントみたいに翼を畳んでいるよ。(プロフ画像参照)
人懐っこい犬のような蜥蜴男!命あるものが好き。
構ってもらえると嬉しくて長大な尾を振ってしまう。翼爪や太い尻尾で戦うので振り回されると大惨事。
その実態は異能を与えた人間を用いて蠱毒を行い、勝ち抜いた人間を素体とした【禍津神陽(マガツカミノヒ)】という軍用兵器シリーズの一柱、アジ・ダハーカ。精神を都合よく作りかえられ、異能の力を持った政府の犬、ヒトの隣人。バケモノ。ペット。神様。基本的にヒトに悪意を持たず、己を道具・兵器であると自負し、そう扱われたり主従関係を結ぶのを好む生物。
おさわりフリー。本人も喜ぶので。
ほとんど不老に近い種族。見た目は若く見えるが、身体が歳をとっていないだけだ。
バカそうな生物に見えるが、戦争で人間を殺すための兵器である。いつでも腹の底は不明瞭。不意に見せる彼らしくない言葉・表情などは、厭世家である素体譲りのものであり、寡黙で賢く、物語を好む舞台役者の男だったらしい。アジには素体の感覚の大分部が残っており、人としての線引きはかなりしっかりしている。だいぶ人懐っこいように見えるし、それはおそらく本心である。
以下多少のグロ 兵器としての話
物体の元素やら化学式やらを変更する異能力を持っている。故に彼の体液は毒であり、同時に人の身では扱えない劇物を分解することが出来る。
生物濃縮的なアレソレと兵器としての研鑽により、アジは一帯を数年間不毛の地にしつつ原生生物を完全に淘汰できる未知の毒を体内に有している。それが血潮となり、彼のからだを巡っているのだ。しかし、まさか公共施設や対人戦でそんな毒を撒き散らしたりはしないのでご安心めされよ。ちゃんと自分の意思で毒の分泌を抑制できるし、うっかりくらっても他人の摂取した毒を分解できるので大丈夫。
兵器として使う毒は、摂取量に応じて骨肉が溶ける劇毒。
侵された部位は骨が歪んでいく耐え難い激痛を伴いながら蕩け、毒は細胞を破壊しながら骨肉と混ざり合い、やがて硬質化する。ケースバイケースだが、硬質化した侵食部位は基本的には水をかけると泡立ちながら少しずつ溶ける石のような性質を持つ。神経は既にめちゃくちゃになっているので、以降該当部位に痛みはない。これを身体の末端から何度も繰り返し、やがて脳や臓器に到達して地獄の苦しみの中獲物の息の根を止める。
アジの身体も(耐性を獲得してはいるが、元は人間なので)これによって不定形なのだが、彼はこれをわざと行っているので全然平気。痛みを感じているかは不明だが、感じていたらいくらなんでもこんなことできない。故に重要な臓器のある部分(胴体 頭部)は変形不可能。解毒や骨肉の再形成は頑張ればできるものの、内臓を作り直すことはできない。機能は戻らないので死ぬ。
上記をトークで匂わせることは一切ないと思われる。
性別はオス。 見た目年齢は26〜32。
身長 200〜300cm
(基本230cmほど、人間部分は推定180cm)
横幅 完全に両翼を広げると9〜10m。
体重 350kg(人外部分を含む)。
人外部位は不定形故、飛翔時は80kgまで落とす。
【参考画像】

↑は?デカ。これは飛翔時のアジ。陸移動時は尻尾がぶっとい。
トークしてる時は広げない限りマントみたいに翼を畳んでいるよ。(プロフ画像参照)
人懐っこい犬のような蜥蜴男!命あるものが好き。
構ってもらえると嬉しくて長大な尾を振ってしまう。翼爪や太い尻尾で戦うので振り回されると大惨事。
その実態は異能を与えた人間を用いて蠱毒を行い、勝ち抜いた人間を素体とした【禍津神陽(マガツカミノヒ)】という軍用兵器シリーズの一柱、アジ・ダハーカ。精神を都合よく作りかえられ、異能の力を持った政府の犬、ヒトの隣人。バケモノ。ペット。神様。基本的にヒトに悪意を持たず、己を道具・兵器であると自負し、そう扱われたり主従関係を結ぶのを好む生物。
おさわりフリー。本人も喜ぶので。
ほとんど不老に近い種族。見た目は若く見えるが、身体が歳をとっていないだけだ。
バカそうな生物に見えるが、戦争で人間を殺すための兵器である。いつでも腹の底は不明瞭。不意に見せる彼らしくない言葉・表情などは、厭世家である素体譲りのものであり、寡黙で賢く、物語を好む舞台役者の男だったらしい。アジには素体の感覚の大分部が残っており、人としての線引きはかなりしっかりしている。だいぶ人懐っこいように見えるし、それはおそらく本心である。
以下多少のグロ 兵器としての話
物体の元素やら化学式やらを変更する異能力を持っている。故に彼の体液は毒であり、同時に人の身では扱えない劇物を分解することが出来る。
生物濃縮的なアレソレと兵器としての研鑽により、アジは一帯を数年間不毛の地にしつつ原生生物を完全に淘汰できる未知の毒を体内に有している。それが血潮となり、彼のからだを巡っているのだ。しかし、まさか公共施設や対人戦でそんな毒を撒き散らしたりはしないのでご安心めされよ。ちゃんと自分の意思で毒の分泌を抑制できるし、うっかりくらっても他人の摂取した毒を分解できるので大丈夫。
兵器として使う毒は、摂取量に応じて骨肉が溶ける劇毒。
侵された部位は骨が歪んでいく耐え難い激痛を伴いながら蕩け、毒は細胞を破壊しながら骨肉と混ざり合い、やがて硬質化する。ケースバイケースだが、硬質化した侵食部位は基本的には水をかけると泡立ちながら少しずつ溶ける石のような性質を持つ。神経は既にめちゃくちゃになっているので、以降該当部位に痛みはない。これを身体の末端から何度も繰り返し、やがて脳や臓器に到達して地獄の苦しみの中獲物の息の根を止める。
アジの身体も(耐性を獲得してはいるが、元は人間なので)これによって不定形なのだが、彼はこれをわざと行っているので全然平気。痛みを感じているかは不明だが、感じていたらいくらなんでもこんなことできない。故に重要な臓器のある部分(胴体 頭部)は変形不可能。解毒や骨肉の再形成は頑張ればできるものの、内臓を作り直すことはできない。機能は戻らないので死ぬ。
上記をトークで匂わせることは一切ないと思われる。
ICONS:
CHAT LOG:
RECORDS:
SEASON SCORE:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
PLAYER MEMO:
@guri_0129 加々知です!イラスト自作
見かけたら背景だと思って適当に会話してくれると嬉しい。
PC PL共にNG特にありません。
特に深く考えず構ってくれると嬉しいです。キャラクターの特性上、恋仲・家族などの明確な唯一関係はお渡しできません。願望などを向けて頂くのは平気。彼は既に終わった生き物なので、何をもたらされてもスタンスが変わらないためです。
PC・PL双方同意の上でならなんでもできます。そういう男。
BO5のトークの特性上(私は)短文レスをやりやすいので、メッセージ・ツリーの発言以外では極力短文を心掛けています。熟考すると本当に熟考してしまうので、ご了承!
見かけたら背景だと思って適当に会話してくれると嬉しい。
PC PL共にNG特にありません。
特に深く考えず構ってくれると嬉しいです。キャラクターの特性上、恋仲・家族などの明確な唯一関係はお渡しできません。願望などを向けて頂くのは平気。彼は既に終わった生き物なので、何をもたらされてもスタンスが変わらないためです。
PC・PL双方同意の上でならなんでもできます。そういう男。
BO5のトークの特性上(私は)短文レスをやりやすいので、メッセージ・ツリーの発言以外では極力短文を心掛けています。熟考すると本当に熟考してしまうので、ご了承!









































