ENo.422
水の申し子 ノノ・マールシュトローム
Lv:27
WINS:310
CHEER:6
TOTAL PRIZE:
269,050
- 2025-12-26 03:15:14
- 2025-12-09 09:52:41
- 2025-12-08 18:51:27
- 2025-12-05 01:45:31
- 2025-11-21 10:41:04
- 2025-10-21 18:05:32
- 2025-10-19 10:34:19
- 2025-10-16 10:27:22
- 2025-09-17 19:09:33
- 2025-09-08 06:17:37
- 2025-08-29 10:15:13
- 2025-08-29 03:36:08
- 2025-08-22 00:39:09
- 2025-08-14 03:30:29
- 2025-08-13 22:53:24
- 2025-08-11 18:51:30
- 2025-08-04 09:50:01
- 2025-07-27 16:44:50
- 2025-07-19 22:20:42
- 2025-07-13 10:11:39
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
170cm 男性?
一人称:俺 二人称:おにーさん、おねーさん、〇〇くん、〇〇ちゃん
性格:呑気でお気楽。いつも笑っている。
夢からできた世界の別の星、科学に追いやられ姿を消してきた神話生物の末っ子。水の精霊ウンディーネの一人。
ウンディーネ元来美しい女性の姿を好むはずで、実際彼には姉が沢山いるが、彼はイレギュラーだ。大抵のことが解明された世の中に生まれた彼は、ウンディーネとしての特性が少し弱い。
とはいえ、大渦の名の通りそれなりの力は持っている。
見た目は18~19歳ほど。
姉達と湖で暮らしていたが、たまたま通り掛かった人間、スーロの描いた絵に一目惚れし、湖を離れて彼に接触するようになった。今では無二の親友だ。
ICONS:
CHAT LOG:
「いないんだ。本当に違う世界なんだねぇ……ちょっと、寂しいなぁ。」
自分の隣には常に姉たちの姿があったから、世界のどこかに彼女たちはいたから、この世界に同族がいないのは、どうしようもなく、寂しかった。
「…ま、いないならしょうがないよね。うん、しょうがない……しょうがないね。寒くなってきたから、もう帰ろうか。」
なんて、何もいない海に背を向けた。
夜の海を、ひた歩く。もう皆眠りについたような、静かな静かな、水だけの時間。聞こえるのは、潮騒と己の足音くらいのもので。
「ここにはいないのかなぁ。ご同族。」
おーい、なんて、呼びかけながら、慎重に、慎重に、指先だけ触れてみる。塩水が混ざる感覚がしたから、すぐ離したけれど。返答もないし、同族はいなさそう。
「僕もびっくりしたよ。キラキラで、シュワシュワで、美味しい…最強の飲み物が決まったねぇ僕これ大好きかもしれない。飲み方教えてくれてありがとうね〜!」
なんて、上機嫌でニコニコと
「わっ、わっ…ありがと!炭酸飲む時は気をつけないとだね」
わたわたしつつハンカチを受け取って、手やら瓶やら拭いたり。
そうして落ち着いた頃に、一口飲んでみるだろうか。
「わ…美味しいねぇ、これ!」
RECORDS:
魔法 - 2024-05-19 17:06:28
日記 - 2024-05-20 22:06:25
親愛なるお友達 ノノ君へ - Eno.170:タブラからの手紙 - 2024-05-20 23:28:50
日記2 - 2024-05-23 16:22:45
日記3 - 2024-05-24 23:37:52
日記4 - 2024-05-25 21:06:58
日記5 - 2024-05-26 22:04:42
例えば - 2024-05-27 21:57:48
日記6 - 2024-05-28 18:44:21
日記7 - 2024-05-29 22:03:59
日記8 - 2024-05-30 22:10:39
あの日の話 - 2024-06-03 08:44:54
日記9 - 2024-06-05 22:49:01
日記10 - 2024-06-08 18:40:25
帰宅 - 2024-06-13 13:10:32
また会おうね - 2024-07-21 20:48:07
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
何かあればこちらまで
Twitter→@Kusroko_grmr















