ENo.432
火舎からの使者 胡床屋
Lv:28
WINS:322
CHEER:300
TOTAL PRIZE:
302,076
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2026-03-02 21:26:26
- 2026-02-20 09:52:19
- 2026-02-10 16:36:10
- 2026-01-18 18:11:59
- 2026-01-04 16:18:24
- 2026-01-03 22:34:58
- 2025-11-19 21:25:25
- 2025-10-27 16:42:07
- 2025-10-26 01:10:44
- 2025-08-22 02:00:17
- 2025-08-17 02:31:31
- 2025-07-26 18:12:42
- 2025-07-05 21:54:03
- 2025-05-02 07:29:45
- 2025-05-01 14:48:39
- 2025-04-15 04:48:38
- 2025-04-01 16:07:45
- 2025-03-23 10:18:31
- 2025-03-13 14:39:11
- 2025-02-24 17:01:17
BATTLE HIGHLIGHT:
PRIVATE BATTLE
PROFILE:
「これは鉄パイプだ。金属製のパイプを用いた構造体で、その重量により相手に打撃を与えられる。」
「これはメイスだ。先端に金属製の頭部を持つ合成物で、その遠心力から高威力の打撃を行うことが出来る。」
「これは多節棍だ。複数の金属を金具で繋ぎ、それにより変則的な打撃を行うことが出来る。」
「……だよな?」
齢で云えば40弱、身の丈180弱の決して恰幅の良いとは言えないが少なくとも体幹はしっかりしていそうな短髪の男。
対戦時や作業時には保護ゴーグルを付け、黒に近い紺色のつなぎを着ているところが見られる。
アリーナに持ち込む武器はどう見ても大半が「椅子」であり、職業を聞けば「胡床屋」という。
何故戦っているのかはわからないが、その辺りに理由が無いことも無いようだ。
ICONS:
CHAT LOG:
7月21日。
――本来ならば、とっくに帰っているはずのこの男がラウンジに、今来たかのような格好……キャリーバッグにボストンバッグにフェルトハット、作業着でも無ければカジュアルでもない、比較的フォーマルに近いジャケット姿でそこに立っていた。
「……号室を一つ、日数は……」
そんなことをカウンターに述べ、再度見覚えのある廊下を進んでいくだろうか。
歩を進める度、その動きに合わせるように工具の数々が小さく、そして重い音を立てている。
これはダイナーからガーリックシュリンプを持ち込んできた椅子の男。入ってきた時からなんとなくにんにくの香りが漂っている。
出汁と日本酒を頼めば、もはや定席ともいう椅子に座り……そして、やはり椅子が増えた。
これは先日、色々メニューが違うらしいと聞いてやってきた椅子の男。とりあえずガーリックシュリンプ……何やら海老を揚げたらしい物を注文した。
今は、静かにそんな海老をつまんでいる。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
レス速度は亀、大抵清掃から逃げ切れない。
文量は山、多いことを自覚しつつ削ることはするつもりでいる。
3Lは見るだけなら平気ではあるけど、当事者となるには得意では無い。
……多分ね。
HN:空定
文量は山、多いことを自覚しつつ削ることはするつもりでいる。
3Lは見るだけなら平気ではあるけど、当事者となるには得意では無い。
……多分ね。
HN:空定








