ENo.150
流れ者の剣士 "かしり"

Lv:89

WINS:3112

CHEER:1100

TOTAL PRIZE:
481,580

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-01-04 00:15:57
    VS.
  • 2023-11-24 08:34:01
    VS.
  • 2023-11-19 23:35:23
    VS.
  • 2023-11-17 15:23:58
    VS.
  • 2023-11-17 14:53:57
    VS.
  • 2023-11-16 23:18:46
    VS.
  • 2023-11-13 21:04:13
    VS.
  • 2023-11-13 16:11:49
    VS.
  • 2023-10-26 21:46:12
    VS.
  • 2023-10-26 21:44:45
    VS.
  • 2023-10-26 21:42:24
    VS.
  • 2023-10-26 14:44:09
    VS.
  • 2023-10-24 19:27:06
    VS.
  • 2023-10-24 15:30:29
    VS.
  • 2023-10-24 11:53:49
    VS.
  • 2023-10-21 18:35:32
    VS.
  • 2023-10-20 11:35:54
    VS.
  • 2023-10-19 20:50:44
    VS.
  • 2023-10-18 18:51:28
    VS.
  • 2023-10-16 16:37:42
    VS.
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
名前:"咒"かしり
本名:██████
年齢:二十一歳
性別:男性
種族:禍人
身長:六尺(約182cm)
体重:二十一貫(約78kg)

"禍人"と呼ばれる、妖魔の類から呪いを受けた人間。
元の世界で各地を放浪していたところ、このフラフィウスへ迷い込んだ。

受けた呪いによって髪色や身体能力など様々な箇所に変化を受けている。
特に彼の本来の名前に関しては強い呪いが込められており、
彼の名前を知る、思い浮かべる、口にするなどの行為に及んだものに災いを招く。
彼の親類や故郷の人々はこの呪いの影響によっていずれも死亡しており、
その影響から他人を守るため、現在は"かしり"という仮の名を名乗って生きている。

元の世界では強靭な身体能力と"魔"に近い事から、
各地を巡りながら妖魔を狩る生活をしていた。
彼の剣技は、その戦いの中で独学と経験から身に付けたものである。

戦うことで衣食住が揃うことからこの闘技場での日々を気に入っていたが、
シーズンが終わるに際して、別の世界へ旅立つことを決めたようだ。



長い冬は去り。彼の歩む先には漸く、芽吹きの春が訪れる。
ICONS:
CHAT LOG:
[食堂 / W席] 2023-10-29 00:27:13 No.258509
"かしり" [Eno.150]

「……僕も、ドキドキします」

彼も腰を上げて立ち上がり、
あなたが拒まなければそっと手を繋ごうとする。

[食堂 / W席] 2023-10-29 00:19:24 No.258493
"かしり" [Eno.150]

「……ありがとうございます」

ぺこり、と頭を下げて。

「じゃあ、今から……一緒に行けますか?」

[食堂 / W席] 2023-10-28 23:49:05 No.258457
"かしり" [Eno.150]

「……良かったら、その」

「お手隙の時にまた、僕の部屋まで来てくれませんか」

と。伺うようにあなたを見つめ返した。

[食堂 / W席] 2023-10-28 23:45:38 No.258452
"かしり" [Eno.150]

「……はい。しっかり、伝わっています」

形に残るもの、記憶に残るもの。
気がつけば自分にはあなたの痕跡が色濃く残っていて……。

「だから、僕もちゃんと伝えたい、と。
そう思うのは自然のことだと思いますし……」

「……その、キャノスさん」

ふと、あなたの名前を呼んで。

[食堂 / W席] 2023-10-28 23:34:42 No.258433
"かしり" [Eno.150]

「…………」

「どうなってしまうんでしょう……」

自分で言ったはいいものの、想像出来ないというような顔。

「既に色んな形で"好き"は戴いてますからね」

[食堂 / W席] 2023-10-28 23:08:36 No.258391
"かしり" [Eno.150]

「……あなたと触れ合うと、温かい気持ちになって。
それが好きだったので、数を重ねてきました」

「それが、あなたにも影響するのなら。
ますます、触れ合っていたくなりますね」

肩に預けられた頭を自分に抱き寄せながら、
髪を梳くように撫で続けていた。

「どんどん好きになって貰えれば嬉しいです。
僕とやる、色々なことを。それに僕自身のことも」

RECORDS:
INVENTORY:

蒼石のペンダント(息災の御守) 2023-09-21 12:09:43
Eno.126:キャノスからのプレゼント

蒼色の宝石がはめ込まれたペンダント状のアミュレット。
枠には宝石を囲うような羽がデザインされている。
"フラウィウスに伝わる魔術が込められたアミュレット。戦士の活躍と帰還を願う祈りが込められたそれは、時に超常的な力で持ち主を護るとも言われている。"

外世界渡航券 2023-09-21 12:07:55
Eno.126:キャノスからのプレゼント

キャノスの世界へ移動するためのチケット。
天使の羽を模した紋章が描かれている。
"外の世界へ旅立つための、または元の世界へ帰るためのチケット。港湾局にこれを渡して行きたい世界を伝えると渡航船に乗せてくれる。"

CREDIT:
プレイヤー:むぺぺ(@mupepe_oreo)
キャライラスト:Oo様(@suio00)
一部アイコン:アルス様(@arusukokutiyou)
規約の範囲内であれば、特にNGはありません。
定期初心者ですが、よろしくお願いします。