ENo.339
“愛妻家” アレス
Lv:27
WINS:325
CHEER:1000
TOTAL PRIZE:
242,460
- 2023-12-02 13:18:05
- 2023-12-02 13:17:36
- 2023-12-02 13:17:09
- 2023-12-02 13:16:46
- 2023-12-02 13:16:23
- 2023-10-15 13:12:37
- 2023-10-15 11:33:05
- 2023-10-15 11:08:38
- 2023-10-14 13:09:29
- 2023-10-13 22:48:21
- 2023-10-13 15:19:52
- 2023-10-13 15:16:31
- 2023-10-13 14:58:37
- 2023-10-26 19:36:48
- 2023-10-13 13:52:26
- 2023-10-13 13:52:03
- 2023-10-13 13:46:17
- 2023-10-13 13:45:54
- 2023-10-13 13:45:32
- 2023-10-13 13:25:32
世界を越える海運会社・Land Cruiseのエージェント、アリサ。
220cmの大男。但し「巨人」という言葉は地雷である。
——それが事実だから。
神として本来の名を軍神アレスという。
事情あって権能をほとんど失い重力に負けがちだったが何度かの私闘により慣れてきた様子。
***
以下内面とかの話。与太。
同じ軍神と呼ばれながら遥かに勝る姉を持ち、父にも母にも愛されずに劣等感の塊を抱えて生きてきた。
ゆえに巨大な体躯を偽りの自尊と破壊と“嫡子”たる地位で満たし生きている。実のところは伽藍堂。人を見下した尊大な態度は虚勢に過ぎない。
未だに自尊と卑屈が歪に同居してはいる。
だけど今でも、心臓は動いている
「貴様の為にはなるだろうな」
神を、そう認識することは。
ろくなものではないのだから。当然、己も含め。
「貴様はここに似合わないな。」
「水のかわりに飲んでいるだけだ」
中毒者みたいな言い分だが事実。
それにしても押しても何しても動じないあなたに、苛つきとやっぱり心地よさを。
「……ならば覚えておけ、俺が神の王の嫡子。オリュンポスで最も恐ろしい軍神。この醜さを。悍ましさを。その目に焼き付けろ。これが神というものだ」
”お酒好きな神様”と聞けば、途端に不機嫌な顔に戻る。違う、と一言。
地雷の多い神だ。
「神らしくないと。そういうことか」
「俺の妻だ」
堂々とした圧。
「…ならば奢ってやろう。神の奢りだ、有り難く思えよ」
アルハラが嫌がらせになりそうと認識した。
「たまに?これだからヒト風情は。軟弱な」
微かに上がった口角には侮蔑と、そのぶん縮んだ距離が。
「……いつ妻だと。貴様に教える義理はない。俺だけのものだ」
妻っぽい。
わくわくフラウィウスにっき 3 - 2023-09-27 21:48:25
わくわくフラウィウスにっき 14 - 2023-09-29 00:40:47
無題 - 2023-10-15 16:16:25
鼓動 - 2023-11-28 23:08:04
船出 - 2023-11-30 00:00:24
永遠の誓い(息災の御守) 2023-09-28 21:59:41
Eno.480:アナスタシアからのプレゼント
戦士の無事を願う守り。貴方への想い。
それは誓い。それは呪縛。永遠の。
"フラウィウスに伝わる魔術が込められたアミュレット。戦士の活躍と帰還を願う祈りが込められたそれは、時に超常的な力で持ち主を護るとも言われている。"
過去アイコンは自作。カラパレという概念が存在しないアナログPLなので各種アイコンの髪色が違って見えるかもしれませんが錯覚です。
























