

陰険な少年
ENO.121
米印 明日太
STATUS
PARAMETER
Lv.13MYS LV
22.7%MYS RATE
780MHP
400MSP
1800ATK
60DEF
545ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
二枚舌《ベロベロバア》
機巧攻撃力:110 売値:22,720CR
裏返った、2人目の自分自身。
固有:Eno.121
"専用の矢を板バネの力で放つ装置。弓はセーフだがクロスボウはアウト。" -
パーカー
防御力:5 売値:5CR
冷却用のファン付の大型パーカー。
流石に夏場は暑い。
固有:Eno.121
"あなた専用の防具。" -
モバイルバッテリー
売値:3,840CR
現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。
SETTING CLASSES
エンジニア[7] プリーチャー[5]
PROFILE
年齢:16歳 身長:157cm 体重:45kg 性別:男
束都高等学校2年生(3組)/カレントコーポレーション所属
世界全部が敵の様な目つき、言動をする高校生。
事実、自ら敵を作る様な生き方を好む。交友関係は狭いを通り越して殆ど無いと言っていい。
ただ、自分から押し入っては来ず。寄ってくる相手を拒むという姿勢が正しい。
所有神秘は《二枚舌》。分裂、分身を行う神秘。
もう1つの神秘
自身が幸福を感じた時、不幸な事故や怪我として体に其れが還ってくる神秘。
当然、自身の許容量を超えると死亡する。
ICONS
CHAT LOG
>>3819919
「お前わざとだろもうそれ!」
全然読み取ってくれなかった。
「おー、帰れ帰れ。ったく……」
会釈も、挨拶も無し、最初から最後まで無愛想で無礼である。
猫達は「んなん」と鳴いて、尻尾を振っていた
言葉をキチンと理解しているワケではないだろうが
凡そのニュアンスは伝ってるのかもしれない。
>>3819614
>>3818750
「……」
言わなきゃよかった、三匹目の事。
いや、相手が今度も来るつもりならば
いずれ聞かれる事ではあったのだけれども
なんにせよ、二匹の名前は喋ったので、三匹目も言うしかない。
「ぽ……ぽぽんた……」
名前からして、三匹目もまた丸くて太そうであった。
>>3818750
「別に要らねぇよ、俺のなんか……。
こいつ等の分で十分だ」
煙たげな表情。
優しくされるのは苦手だ、嬉しくなってしまうから。
出会ったばかりの人間に傷を増やされるのも癪だ。
>>3817335
「(こ、この野郎……)」
気を許すべきじゃなかったかもしれない。もう今更だが。
「俺に餌付けしようとしてんじゃねェ。
今日は居ないけど、一応もう一匹ハチワレがいるし
三匹で分けさせれば、食べすぎにはならないんじゃねぇの。
そもそも、この辺りの店のヤツからも餌貰ってるみたいだしな……」
自分でもちょっと食べさせすぎかな、とは思っているが
「動物なんて丸くて太い方が可愛い」という信条に則って餌をやっているので、今更引き返せなかった。
RECORDS
噓吐きは終わりの始まり - 2025-05-24 00:23:05
PLAYER MEMO
なるべく他PCに近づかない動きをしますが、もしもの時は確定ロールで逃げるなり離れるなりしてくださって構いません。
また、このキャラクターはロストする恐れが多分にあります。
*テルひこ(@sousaku_teru)*
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