

束都高等学校 2年2組
ENO.212
天空院 聖司郎
STATUS
PARAMETER
Lv.2MYS LV
29.9%MYS RATE
780MHP
190MSP
275ATK
60DEF
237ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
雨傘
剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
紺色の傘。
固有:Eno.212
"あなた専用の武器。" -
学ラン
防御力:5 売値:5CR
以前通っていた学校の制服。
固有:Eno.212
"あなた専用の防具。" -
十字架
防御力:15 売値:5CR
十字架のペンダント。銀製。
固有:Eno.212
"あなた専用の補助装備。"
SETTING CLASSES
ファイター[7] ジャマー[7]
PROFILE
天空院 聖司郎 (てんくういん せいしろう)
▼性別/年齢/身長/体重
男/16歳/171cm/64kg
▼種族/属性/Alignment
人間/?/中立・善
▼趣味嗜好
好き:読書、運動、お茶系の飲み物
嫌い:対話不可な手合い(苦手)
▼容姿
黒髪青眼。服の上からでは判り辛いが、それなりに鍛えられた身体つき。
瞳孔が少々特殊な形(十字の星)。極至近距離で覗き込まない限りは見えない。
▼性質
程よく真面目。程よく不真面目。
自身の中の基準が明確な反面で、抵触しない限りは場当たり的なところも。
考えが若干前時代的(自覚有り)だが、それに縛られている訳ではなく柔軟性はある。
▼備考
一人称は『俺、私(畏まった場等)』。二人称は『君(対同年代&対年下)、貴方(対年上)』。
束都高等学校に通う少年。2年生。(高校2年からの転入組)
両親は北摩の外に住んでおり、現在は一人暮らし。月兎館の西洋館203号室に住んでいる。
幼少の頃まで住んでいた祖父(父方)の実家は、そこそこ古い時代より続く日本茶専門店。
一人暮らしをするようになった今も、祖父から定期的に茶葉が送られてくるようだ。
父が三男かつ家を継がなかったので、茶の知識は一般よりも少し詳しい程度。
視力がとても悪い。眼鏡がないとまともに生活出来ないレベル。
故に、替えの眼鏡は常に複数持ち歩いている。
神秘
幼い頃からよくわからないものが視えていた。小さかったり、大きかったり、黒かったり、白かったり、眩しかったり。色々。
不思議なものは面白くて――でも、少し怖くて。離れた場所から、こっそりと視ることが多かった。
賢いようで賢くないなあ、なんて。神社で知り合った不思議なものは、苦笑いを浮かべていた。……本当にそうだな、と。今では思う。
ちょっと痛い目に遭って、それなりに成長してからはよくわからないものから距離を取るようになった。
引っ越しで遊び場兼、逃げ場だった神社から離れて暮らすことになったというのも、その理由のひとつだったかもしれない。
視えるだけで何の力もない上に、逃げ場もない。そんな環境下でわざわざ危険に首を突っ込むのは、馬鹿のすることだろう?
???


「おまえさんも物好きだなあ」
全長60cm程のうさぎのようないきもの。
神秘に属する存在で、限られた者しか姿を見ることが出来ない。
ICONS
CHAT LOG
>>329437
「了解。そういう藤宮も意外とノリがいいよな」
声こそ変化はないが、動作やそこから滲むものはわかりやすくて。
少し取っつき辛そうな、少女を見ての第一印象とは違うなあ、と。
「ああ。お陰で飲む茶に困ったことはないな。
うちの? ……藤宮の家は呉服屋なのか?」
着こなしもお洒落だと思っていたが、服の出所が彼女自身の家だったとは。少々の驚き。
>>246373
「じゃあ、迷惑にならない程度にお付き合い願おうか。お隣さん」
許可を得たことだし、開拓の件もある。
うっかりしょぼしょぼを回避する突っ込みはしよう。
「なるほど大義名分。それは非常に助かる。
どうせ行くならば、気兼ねなく楽しみたいしな」
然程気にする性質ではないが、だからといって全くの領域にもない。
憂う要素が減るなら是非の姿勢。
「残念。金持ちでも何でもない、ごく普通の家です。茶に縁があるだけのな。
父の実家が店をやっていて、定期的に送られてくるんだ」
これもそう。と。カップを指先で撫でて。
>>182748
「……必要以上に干渉されるのを嫌うひとも居るだろう?」
めんどくさいという点を完全には否定しないが、距離感のせいで面倒事に発展してしまうのを避けたい気持ちもあった。
今回のことは、しょぼしょぼ絶望していた小型犬(※イメージ映像)を放っておけなくてつい、みたいな感じだったが。
ここで食べるかレストランで食べるかは、その時の気分で決めようかと頷きつつ。
「お粗末様でした。別に礼だなんて気にしなくてもいいのに。
まあ、藤宮がそうしたいなら好きにしてくれ」
自分が勝手にしたことだし、見返りを求めるでもない。
ただ、辞退がかえって気を使わせることに繋がるのなら、どうするかは少女に任せよう。
「ん? ああ……たぶん、普通に買うとそこそこな値段かもしれない……?」
格式張った店で買うことは殆どなく。うーん、と考え。
いち学生がホイホイ飲むものではない、かも。緩く首を傾げた。
>>103848
「ご近所付き合いなら特に必要なかったし。……よし。登録出来た。ありがとう」
手早く入力した後に、よろしくと挨拶のスタンプを送っておくか。
「店の裏側に入ることなんて、そこで働いてでもいない限りはないしな。貴重な体験だ。
気兼ねなく、という点ではここのほうがいいかもなあ。レストランは貸し切りみたいになったら、何だか落ち着かなさそうだ」
広すぎると落ち着かない庶民思考。飯テロ犯はテロ被害は特に考えていない様子。
ラストスパートをかける少女を横に、出汁水筒とは別の水筒から食後の緑茶を二人分、マグカップに注いで。その片方を取ると飲んで一息つき。
>>72312
「じゃあ、互いに都合がいい時にでも……ああ、連絡先を聞いてもいいか?」
(物理的に)置手紙も出来なくはない環境にあるが、便利さではこちらに軍配があがるだろう。
スマホを取り出して、軽く持ち上げるように。
「はいはい。初めから高難易度をぶつけるようなことはしません。
部屋で作るには手狭だからな。厨房にある器具も古いとはいえ、充分使えるし。権利はしっかり活用させてもらおう」
自由に使っていいと言われているものだ、有り難く使うとしよう。
照れ隠しに見える誤魔化しに乗りつつ、箸を進め。
一人の時よりは遅い、けれど男子学生の相応の速さで食べ終えるか。
RECORDS
記憶にある色彩 - 2025-05-07 14:41:01
PLAYER MEMO
SURF icon:Ate https://yste.x0.com/sozai/
Spot icon:ICOOON MONO https://icooon-mono.com/
PL:やと @snm_yato
レアキャラ(出現率的な意味で)なので、リアルタイムは難しいです。のんびり置きレス中心になるかと。
NGに挙げるほどのことはあまりありませんが、しいて挙げるなら過度の胡乱と第四の壁破壊は避けたいなの気持ち。
































