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ENO.365
藤宮 紫晴
STATUS
PARAMETER
Lv.10MYS LV
11.0%MYS RATE
1380MHP
220MSP
1250ATK
130DEF
290ACC
110RES
0SPD
EQUIPMENT
-
水晶玉
異術攻撃力:70 売値:8,640CR
過去や未来やグニャった人の顔が映ると言われている水晶製の重たい玉。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
マジシャン[15] フロンティア[10]
PROFILE
(他ゲームやご依頼・お絵描きに注力するため。再開目途は不明です。たまにいることもあるかもしれません)
ふじみや しはる。
▼簡易情報
性別:♀
身長:158cm
年齢:15~16程度(入学15歳、北アザ開始時には16歳)
種族:人間
誕生日:4月29日
所属:束都高等学校1年2組 / 神秘管理局
▼容姿
黒髪紫眼。よく近づかないとわからない紫。
平均身長の割にはやや童顔め。
▼性格等
抑揚少なめな声だが基本友好的。
深夜までゲームしているくらいのそこそこ不真面目。
それでも成績は半ば~半ば上程度なので一般的。やることはぼちぼちちゃんとする方。
▼口調
一人称:私
二人称:あなた(たまにあんた)
▼他
好き:ゲーム、衣服、おしゃれ、月刊和ゴス
嫌い:英語、数学、好きな服を揶揄う連中
ほか▼
市外の呉服屋を営む実家から、入学と共にひとりで引っ越してきた。月兎館202住み。
(はじめから住居や号室を知っている可能性があるのは、同じアパート内近所程度でお願いします)
神秘
★和法少女
ゲーマ故のとある軽率な行動から神秘に関わりを持ってしまい、神秘を守り人々を守る「和法少女」に変身するようになってしまった。
神秘の魔法──否、「和法」にて北摩テクノポリスを守るため、ひっそりと奔走する。
彼女は追加で保有してしまった神秘の為、その監視と本人の保護を兼ねて神秘管理局に所属を言い渡されている。
起きるはずのなかった■■と□□の融合。
非日常にじとっとしながらも、「和法少女」は征く。
なお、恥ずかしくて魔法少女っぽいものになってしまっただの口が裂けても言えない。
ICONS
CHAT LOG
>>5351041
「このままだと英語がつくみーのSTRで滅ぼされる気がしてくる……!正面突破してきそうだ、あはは」
英語は逃げも隠れもしない。チャンスかもしれない。
滅びれば総じて成績も良くなる……なんて笑い。
「あー……そうだね、お店によってはかなり無理してることもあるだろうな……。うちは回収できる範囲と、まあ投資ってところでもあるらしいよ。期待が重ーい」
自分が店の服を着てふらふら歩いているだけでも、同年代に十分広まりが予想できる。と、姉は言っていたものだ。
この割引も、もう少し年お財布が膨らんだらいいものを買ってねというスタートラインのあれそれ。
「倉庫に杖もあるんだ……なんでも眠ってそうだな、月兎館の倉庫。よし。覚悟は決まったようだね──じゃ、お会計!」
一体どっちの覚悟が決まったんだか。
お洋服を回収して店員に渡し、会計待ちもそうかからずに。
ただお支払い金額はお嬢様料金フルプライスである。
ノベルティは和洋折衷みのある小さなポーチだ。
お支払いが済めば、ほかのものとは布の質も違うので、形が崩れないよう保護された服は箱詰めされ、それが入った紙袋を少女が受け取り。他にとくにないなら出口までご案内しちゃうよー、と彼女に声をかけるか。
>>5196261
「英語弱いのは私も同じだな。仲間じゃん。日本語とベースになってるところが違うっていうか、なんかダメなんだよねあれ。
あはは、つくみーは変化球より直球STRがお好みだ」
不意打ちや隠密よりは正面突破かと、くすり。
「え、フルプライスで!?
割引するって言ってるのに……!?わざわざNOするってレアすぎる……。
いや……私が居る時は割引……いやでも……敬意、敬意か……。いや……うん……それはお店側としてはとても助かるし嬉しい……。でもいいのかなこれ……いやいいよね……!?だってお支払いしたいって直々だし、ネギ畑……」
店員が客に言いくるめられてどうする。小声で何かぼそぼそ葛藤を続けていくらか。
「む。む……そこまで言われたなら敬意を受け取るとしよう。
ありがとね。つくみー。
そのかわりちょっとしたノベルティくらいはつけさせてもらうよ」
割引できないかわりに、少しおまけを。
買取金額に応じて貰えるノベルティなら常時用意しているのだ。
ハンカチから小さなポーチやエコバッグ。それらも和洋折衷なデザインだ。店内のポスターにイメージ画像が載っているかもしれない。
「もう、やるなぁ。じゃあ……ほかになければ会計かな?」
まだ動揺が残りつつも、お会計場を手で示して。
とくになければ、試着を終わらせて和ゴスを返してもらい、ご案内するか。
>>4138429
「外ででも2人でならいいんだ?ふふふ。そんな機会もあるといいな」
なんて、こちらもちょいちょいと頬をつついて。
そう、例え彼女が異端審問に潜む聖なる使者であっても友は友だ。
案外遠くない点なのが不思議な勘違いである。
「詩恵那ちゃんお茶会でもやってたから慣れてたけど、そういうものか。当たり前になりすぎて忘れてる楽しみ、まだまだありそうだ。
見つけていけますように!娯楽に不慣れっぽかったし」
少女も少女で違う方面での心配を友人にしつつ。今思い出したなら、きっと。ほかの学友とも見出していけるはず。
見つけたものをどこかで見せて貰ったりも、できるかもしれない。
写真というつながりで。
「あー……もう夏もそこだもんな。溶ける前にせかせか帰るとするよ。クリームの命(?)には変えられない……!」
保冷剤に感謝しつつ、入れてもらったならば。
思い出の手荷物と共に出口へと。見送る彼女へ、手を振って。
「あはは、それもそうか。
またやろう。次は少し難易度上げてもいいかもしれないね。
詩恵那ちゃんのトッピング力もパワーアップしてそうだし楽しみだ。
──じゃあ、今日はありがと!
またね、詩恵那ちゃん」
変な方向に進んでいきそうになったが、クリームを思い出すとうろちょろしながらもまっすぐ来た道を戻っていっただろう。
若干あやしいそれは、見送っている友人がいるからなんとかなったに違いない。
夕焼けが照らす道。互いをオレンジのきらめきに揺らして。
本日の成果は夜までお楽しみ。
きっとふたりとも、夕飯後のデザートを待ち遠しく思いながら。それぞれの家へと戻ったことだろう。
>>3962644
「マジで?バランス型じゃん。器用~。HPにDEXか……。
まあ流石に身内でもそこまではわかんないよね。
全部スキル振れたらいいんだけどねー、そうもいかない現実ー」
道を間違えているのはちょっとしたデバフと言っているがおそらくこれはもうパッシブの域だろう──
「へえ塩と砂糖はなんとなくわかるけど、きな粉も保存強いんだ……よくお餅と一緒なのはそのへんもあるからなのかなー」
などと雑談を挟みつつ、3周程度で彼女が戻ってくる。
だいぶ周っていたから気に入ったのかな、とそわりつつ。
「ん~、そうだね……向こう側のお安めゾーンのは自宅洗濯機でもいいのはあるんだけど。
この和ゴスはガチめだからクリーニング出さないと形崩れちゃうかもしれない。もしくはぬるめのお湯で手洗いとか……そのへんは着物と似ているかも」
お手入れ関係はお家柄的にも、普段着物に慣れている彼女ならそこまで大きく変わらないのかもしれない。
ふんふんと頷きつつ、この問いまでくるということは。
「……もーしかして、お買い上げ、しちゃいたい感じ?
ふっふふ。私経由だから少しお値引き……入るよ……」
ひそひそ。タグの大変お嬢様なお値段よりかは少し安くなるようだ。ちょいちょいと肩をつついて。
>>3889375
「ふふ、言ったねー?
ま。ならよかった。私だけチョコがけの山作るのは恥ずかしいからね」
言質は取ったぞとばかりにおかしそうに、けれど少し気恥ずかし気に。
ひとりだけ盛り上がっているのはやっぱり虚しいから。
互いにはっちゃけていたのだし大丈夫なんだろう、きっと。
同じことに、同じノリで関わるというのは難しいものだから。
いいことの前触れなのだと内心ふふふと笑うのだった。
笑えないようで笑えるような誤解も増えているけれど。
「そうだね、きっとひとりだったらこうはならなかっただろうな。
あんまりひとりで料理とかしないから……誰かとならやるの楽しいんだなーってちょっと感激。
え?寄り道駄目ってなんで?
というかよくわかったね寄り道する気なの」
はて。行きでも前科のある彼女だが、また迷うなど考えてもいない。
ふと窓から差し込む茜色に目を細めると。
「ああ、もう日も暮れるからかー。はやいなあ。楽しい時間はあっという間だー」
たぶん友はそういう意味で言ったのではないぞ。たぶん。
「詩恵那ちゃんも心配するし、そろそろお暇しようかな。
今日はありがとね。面白楽しかったし、美味しかった!」
マフィンの入った箱を手に、身支度を整えて。
名残惜しいけれど、帰りの時間だ。
>>3816628
「はっ、ヤバイ……STR極振りのつくみーに消される!?
あー。いるんだ護衛……心配だけど家に腕っぷし強いひといると安心しそうだな。常に警護あるみたいなね」
このステータスの少女にかなう気がしないぞ。ふじみーは戦慄した。などとたわいない話をしつつ、楽し気に。
「お餅の味付けも常備は嬉しいやつだ。お餅も月と縁が深いもんなー。兎も繋がってくるか」
なんだかんだ彼女の好きなものに合わさってくる。
そう、和ゴスを着て歩き回る様子を見ながら。
「年単位。まー、装飾多い系の服装はバランス難しくなってくるからな……それもあるだろうけど。盛りすぎて大変なことになるケース結構あるしねー」
彼女の場合、店に来てからあれもこれも興味津々だったのもあり、ついていなければ盛り盛りになっていたかもしれない。などほっとした。
最初から難易度ベリーハードは無茶すぎる。
「学校帰りつくみーと一緒だと助かりそうだな……。
服に影響しない程度なら、ね。
店員とか私がついている場合ならほどほどオーケー。
……どう?いつもより歩きやすそうに見えるかも」
服は機能性も大事。着て動いてみて、さてお気に召しただろうか。
少なくともとても楽しそうなので、後方で腕組をしていたくなる。
友達の和ゴスを見繕うのはそういえば初めてだったな、と微笑んで。
RECORDS
序 - 2025-05-07 20:34:16
PLAYER MEMO
画像・イラストは表記のないものは全て自作です。
◆EP0停止につきPCの稼働をほぼ停止させていただいております。
物理的に世界からPCが消えたわけではないですが、再開目途は不明です。たまにいることもあるかもしれません。
★全般的に平穏によろしくお願いいたします★
PLが虫ダメですのでご配慮いただけると幸いです。(軽い描写のちょうちょはOK)
PL諸事情により当PCの両親・家庭の話を控えさせていただいております。(一般的家庭です)
(軽く返答程度はします)
きょうだい関係はOKです。
また、当PCとの恋愛的な多角関係・GLはNGです。メタや行き過ぎたギャグも控えさせていただきたいです。
GLに続きBLも苦手なため、BL関係を持つ方々とのそういったお話は苦手ですので控えさせていただきたいです。
人間関係の擦れ、またその巻き込みなども起きた場合はミュート等で対処させていただきますが、基本おやめください。
爆速TL回避のため、フォローはしたりしなかったり外したりつけたりします。
☆スペシャルサンクス:マップアイコン
からびな様 本当にありがとうございます!!
































