Position
束都高等学校1年生
ENO.379

裏切 ミクリ

STATUS

PARAMETER

Lv.20MYS LV

43.7%MYS RATE

1440MHP

437MSP

1650ATK

100DEF

447ACC

440RES

5SPD

EQUIPMENT

  • 緑の短剣
    剛力攻撃力:120 機巧攻撃力:120 売値:80,000CR
    微弱な神秘を帯びた緑と黒色に装飾された短剣。時々、機械のような音を出す。
    基本的に武器として使用するが…
    固有:Eno.379
    "戦闘用にチューニングされた、複数の刃を持つ巨大なチェーンソー。"
  • 装甲『防』
    防御力:5 売値:5CR
    神秘によって作り出された装甲。
    身体能力を少し上げる。
    固有:Eno.379
    "あなた専用の防具。"
  • 本と栞
    防御力:15 売値:5CR
    ミクリが常に持ち歩いている。
    灰色の本と黒い栞。
    固有:Eno.379
    "あなた専用の補助装備。"

SETTING CLASSES

ストライカー[12] サイオン[11]

PROFILE

眼鏡根暗笑顔が怖い自己肯定感低人間高校生交流歓迎
本名『裏切 黒三稜(うらぎり みくり)』。
年齢:16歳
性別:女性
身長:180㎝
体重:秘匿
所属:束都高校1年2組/神秘管理局《対策課》/特別民間協力者

根暗で自己肯定感が低めな大人しい性格。
目付きが悪い為、不必要な誤解を避けるために伊達メガネを着用している。一応、図書委員。

再来
幼い頃に、北摩で神秘に触れた事があるが本人は覚えていない。そして、何の因果か中学卒業後は、自由な校風に憧れて束都高校に入学するため再びこの地に来た。


常に灰色の本と黒い栞を持ち歩いており、たまに独り言が多い時がある。

好きなものは、バウムクーヘンと豆乳。
苦手なものは、優しい人や善人(自分のせいで不快にさせたり、迷惑をかけるのが嫌だから。)

裏世界
神秘

???本の声
持っている本から声が聞こえる。また、本の頁と栞の組み合わせにより、様々な能力を発動する。※本の声は他者には聞こえない。

秘匿情報

この能力はミクリの持つ本(手帳みたいな感じ)に神秘が宿っているからである。現在は本来の力の一部しか使えず、ミクリに話しかけたりなど制限が多い。
※神秘等は一応、神秘管理局のデータベースに載せられている程には言える範囲で説明しているが、変異の可能性を含んでいる。

異能力

『頁と栞』
文字の書かれた頁に黒い栞を挟むことで能力を発動する。現在使用可能なのは
・『神秘』
・『発動機』
・『』
・『覚醒』
・『駆動』
・『』


戦闘スタイル
《一部秘匿情報》
・第一段階『神秘』×『覚醒』
全身に装甲を纏う。身体能力がある程度上昇。
・第二段階『神秘』×『駆動』
第一段階の装甲に別の力が流れ込み、爆発的な機動力の上昇と力を生み出す。身体への負荷15%


※頁や栞に刻まれる言葉には、彼女に課せられる試練を意味する。あくまでも最初に刻まれたこの2つの言葉は元々備わっていたものであり、それ以外は乗り越えて初めて扱える。しかし…本人はそれすらも知らない。


「自分は混沌が大好きさ!!」

道化師
仮面を付けた人物。ごく稀に裏世界を出歩いている。ミクリと深い関係を持つ存在。
興味あるかい?
正確には本の声の主が擬似的な肉体を得て動いている。
緊急時はミクリの人格と入れ替わる。(駆動の栞を媒介にしている。)

ICONS

CHAT LOG

[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-02 19:21:26 No.7253765

>>7251815
「いえ、とても有意義な時間だったと思います。

お菓子パーティーですか?良いですね!
では私の方も…」

ミクリは本を開き、ページの中に手を入れるとジュース等の飲み物を取り出して見せる。

「何かの時、必要になるかと考えて用意しておいたんです。
流石に手ぶらでは不味いと思いまして。」

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[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-02 16:20:15 No.7250731

>>7250529
「ええ…お互い長く強い縁が続くことを私も願います…」

ミクリは小瓶を受け取ると、
中の貝殻を少し眺めてから、しっかりと握り締める。

「それは心強いですね。大切にさせていただきます。」

【良かったじゃん、只でさえ危ない世の中だしこういうのは貰っておいて損は無いからね♪】

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[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-02 07:52:49 No.7245171

>>7242951
「そうだと良いですね…

それに、星は何万年前の光が届いて見えたものだと言います…だから…

もし離れても、星の光のように
どんなに時間を掛けてもまた絶対に会える…そんな気がするんです。」

月のように夜を照らす星々を眺めながら、そんなことを言ってみた。

※すみません!寝落ちしてしまいました。返信が日を跨いでしまい申し訳ありません…

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[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-01 23:35:42 No.7241022

>>7240661
「先輩…大丈夫…ですか?」

ただならぬ様子から何かを感じたのか、
心配するように掴まれた手を握り返し、
貴女の声に耳を傾ける。MESSAGE

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[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-01 23:12:50 No.7240189

>>7240052
道化師は貴女の言葉を聞き取り、
了解の意を示すように、サムズアップをして本の中に戻る。

「ん?急にどうしたのでしょうか…あっさりと戻りましたね…」

何もやり取りについて気づかなかったミクリは不思議そうに本を横目で見た。

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[ほうおう座の部屋]
ミクリ [Eno.379] 2025-11-01 22:50:27 No.7239274

>>7238735
「もしそれが本当なら…
私は先輩のような人に会えたことよりも
素敵な事が起こるのならば、
私は自分の事を欲張りに感じてしまいます。」

期待するような、どこか安らぎを得たような小さな…小さな微笑みを貴女に向ける。

道「ズズッ…ズビッ…感動的だねぇ…僕はこういうのに弱いんだ…」

一方、道化師はいつの間にかハンカチを持って、涙を拭うような素振りを見せる。

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RECORDS

PLAYER MEMO

PL方針
特に一般的なラインを越えること以外はNG無し。

控えめな性格ですが、意外とノリは良いのでギャグ系の絡みをされるとPLが喜びます。

PLのリアル事情で不定期かつ長期間、顔を出せなくなる時があるのでどうかご理解を…