中学卒業まで大阪の某所に住んでいた。
中学1年生の頃から裏世界に関わりがあり
任務の他に平穏を求める為に出入りする事も多々あった。
…彼の中学生活は、裏世界よりも過酷だったという。
その環境に慣れているため、反社会勢力が相手でも怯まない。

「命の取り合いで恐怖する暇なんてないわ」


ENO.460
Lv.20MYS LV
15.8%MYS RATE
450MHP
385MSP
2900ATK
75DEF
620ACC
350RES
5SPD
ストライカー[15] サッパー[15]
【名前】和泉 弥久人
【性別】男
【年齢】18 歳 誕生日 9月7日
【身長】160cm(健康診断時)
【体重】69 kg(健康診断時)
【所属】束都高等学校 3年 帰宅部
神秘管理局 対策課 2年前4月より転勤・所属
【趣味】スポーツ 筋トレ
【好き】家族 仲間 自家製お好み焼き 明石焼き
【嫌い】人命に関わる事件 裏切り 教室内 電車内 関西人dis
【一人称】ワイ
【二人称】あんた、あんさん、(名前 or あだ名)+(敬称 or 呼び捨て)
【三人称】あいつ、(名前 or あだ名)+(敬称 or 呼び捨て)

「命の取り合いで恐怖する暇なんてないわ」

「正直、節約と称して弾減らすん
やめてくれって思う」

「ホラー映画が無理なんは、
たったその1点だけや。
あんなん大して怖ないわ」






























「じゃあワイはクラス全員分に……あっ金が……」
「そっかぁ……節分かぁ……」
客人を見送り。
「……ぉぅ、今返せるもんが……アミノ酸のゼリー飲料しかない。
……いつものやつ」
サイダー味、250g。 『部室』などへの差し入れでよく渡すものだ。
「は~い入室者こんばんは~そんでグッバイ。
アタシは衛生課でも無理をしないタイプなので帰ります。
というか今日は朝から疲れが……」
本当に帰るのであった。
「あ~うっす~おつかれさんす~」
演習場が気になって見に行っていたようで、その帰りだ。
重い足取りで駐屯地を出そうな気がする。
「ん~じゃ帰るか……休みが必要や……
あの件をすすめんとやけどな……」
「なるほどアレが多分炎狼の力か……
となると使用後のバイタルが気になる……」
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