

束都京帝大学一年
ENO.566 七思議 ナナシ
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
65.7%MYS RATE
2700MHP
332MSP
1075ATK
215DEF
470ACC
177RES
0SPD
EQUIPMENT
-
▌▆▃ ▎▉
機巧攻撃力:180 売値:80,000CR
何かに似ている。似ているだけだ。
固有:Eno.566
"正当な所持には銃砲所持許可証が必要なライフル弾を用いた単発式の長銃。" -
泥の体
防御力:5 売値:5CR
これは人の形を模しただけの、ただの泥だ。
固有:Eno.566
"あなた専用の防具。" -
黒猫チョーカー
売値:3,840CR
あなたは私のもの、と示す装飾品
愛らしい猫の飾りがついている
固有:Eno.1097
"寒気やドスからお腹を守ることができる意外と侮れない防寒具。"
SETTING CLASSES
ジャマー[12] タンク[8]
PROFILE
七思議 奈梨(ナナシギ ナナシ)
性別:不明
年齢:19歳(自称)
身長:177cm
体重:可変
一人称:定まっていません、日によって変わります。
「プロフィールかぁ…自分のことってなかなか説明するの難しいよね。
良ければ君が教えてくれると嬉しいなぁ。
たくさん交流して…君の思う"七思議 奈梨"を教えてね?」
こういう奴である。
日によってスカートを履くしお化粧もするが、肌の露出は常に抑えている。
早起きはできるけど寝起きの機嫌は悪い。
買い食いはしないけどゲーセンには寄る。
カラオケは流行りの曲しか歌えないけど上手い方。
夜遊びはほどほど、あなたとならどこへでも。
"また明日"は言わない。
*****
※他人との肌の接触を避けているため、接触確定ロールをされた場合は多少拒絶する反応をする恐れがあります。
(接触ロールNGというわけではありませんのでご安心ください)
*****
中身は怪異の類なため性別は不明/確定しておりません。
ロール次第では性別が発生する可能性があります。
裏世界での容姿
全身が赤黒い泥のような液状となり、姿形も自在。
※都度追記していきます
ICONS
CHAT LOG
>>8538050
「ピアス、はじめては痛いらしいよ?」
大丈夫?なんて、少し揶揄うようなことを言いながら…あなたの耳にそっと触れて、そのまま首筋を撫でる。
あなたに、消えない傷をつけてしまえる…まるで所有物であることを記すように。
ハンドメイドに誘われれば、きっと喜んでご一緒するのだろう。
自分好みのもの、あなたへ贈るもの、きっと色々なものを作るのでしょうね。
「かわいい…」
埋もれたマフラーごと、あなたの頬をむにっとします。
「ふふ、そうだね…苺も私の苺だから…たくさん貰っちゃうね?」
抱き寄せたあなたをそっと撫でて、互いに寂しさを埋め合って、幸せを分かち合うのだろう。
「うん、来年も…その先も、ずっと一緒にいようね…」
「苺の傍に、ずっと一緒にいさせて…」
少し前までは考えられなかった、誰かと一緒に過ごすこと…
こんな幸せがいつまで続けば、なんてことを思いながら…
甘えるあなたを受け止めて、こちらも目一杯に甘えていくのでしょう。
抱き合って、触れ合って、熱を分け合って…
一人ではないことを互いに確かめ合って…
そうして、クリスマスはゆっくりと過ぎていくのでしょう。
>>8516439
「ふふ、いいね…二人で飾っていこう。」
まるで二人で木を育てていくかのように、思い出を飾っていくのでしょう。
今はまだ寂しいアクセサリースタンドツリーですけれど、きっとすぐにたくさんの思い出によって彩られていくはずです。
「とりあえず、今まで贈ってきたピアスやチョーカーを飾ってもいいけど…」
「せっかくだし、またデートしよっか。ツリーに飾る用のアクセサリーを探しに。」
中学生だとお金が少し心配かもしれませんので、ビーズか何かを買って…二人で手作りをするのもいいかもしれません。
もちろん、写真をたくさん撮って飾るのもありでしょう。
マフラーを巻いて、くるりと回ったあなたを真面目な顔で見つめて…
「うーん、めちゃくちゃ似合ってる…最高に可愛いかも…」
大変です、私の恋人がものすごくかわいい。
こんなに可愛かったら、色んな人が放っておかないのでは…?
「私があげられるものだったら、なんだってあげちゃう。」
「いくらでも、包んであげる…」
それでも、自分の元へ来てくれるあなたを優しく迎え入れれば…
望むままに包んで、抱きしめる。
「苺を包むのはね、確かに苺のために何かしたいって気持ちもあるんだけど…」
「私が、寂しいからでもあるんだ。だから、苺…」
「ありがとう、側にいてくれて…」
あなたが考える以上に、こちらもあなたに救われている。
数ヶ月前ではありえなかったぬくもりが、今はこの手の中にある…
それはとても幸せなことだと、改めて思うのだ。
>>8470006
待ち合わせデートなんていつだってできますから。
今はあなたの望むままに、そっと寄り添って…
あなたと共に居られる幸せを、そっと噛み締めるのでしょう。
「うん、びっくりした。
こういう小さなサプライズも嬉しいね。」
マシマロをいくつか拾って、スタンドツリーの根本に置いていく。
「ね、苺。」
「私への贈り物だってわかってるんだけど、良かったら苺のアクセサリーも一緒にここに飾らない?」
「これから先、お互いにたくさん贈り物をするだろうから…その想いがこの木に連なっていくのが見たいなって…」
どうかな?と、あなたの手に触れて首を傾げる。
そうしてアクセサリーを連ねていって、木が十分に飾られたらまた新しい木を買ったりなんかして…思い出を重ねていきたいな、と。
「そう、苺と私の色…」
「本当はずーっと私が苺を包んでいてあげたいけど、外は人目もあるからね。」
「寒い時は、それをつけていてくれたら嬉しいな。」
そう言ってマフラーを手にとって、あなたの首にゆるく巻いていく。
「うん、かわいい」
>>8463974
一緒に暮らしてはいますが、あえて外で待ち合わせをしてのデートも良いかもしれませんね。
あなたを待つ時間だって、楽しい時間ですからね。
「わっ、これ全部マシマロ?ふふ…かわいい」
溢れ出るマシマロに、くすりと笑みが溢れる。
あとで一緒に食べようね、なんてことを言ったりしたのだろう。
「これ…アクセサリースタンド?とっても可愛い…」
「これなら、ピアスやチョーカー…ネックレスに指輪まで、色んなものを飾れるね。」
「苺との思い出を、ここに積み重ねていけるんだ…」
そう言いながら、スタンドツリーを指でなぞって嬉しそうに笑う。
「ありがと、苺…とっても嬉しい」
あなたに贈った箱からは、赤が基調の紫のラインの入ったマフラーと、薄桃色の手袋。
さすがに手作りは難しかったのか、市販のものではありますが。
「何がいいかな、ってすごく悩んだんだけど…」
「やっぱりこの時期は寒いから、暖かくしてほしいなと思って。」
「どうかな…?」
>>8435381
「ふふ、りょーかい」
まるでデートの待ち合わせのようなやり取りに、一緒に暮らしているからこその会話に笑みを浮かべる。
「うん、メリークリスマス…苺」
そう言って、持ってきた箱をあなたへと渡します。
こちらも重さはそこまでではなく、ラッピングは少し可愛らしいシールなども貼ってあるのかも。
「そうだね、せっかくだから一緒に…」
「じゃあ…せーのっ」
掛け声と共に、包みを開けていくのでしょう。
包装を丁寧に剥がして、その中の箱…でしょうか?中身が確認できるまで開けていくのでしょう。
>>8426940
惚れた弱みというやつで、互いに互いの行為を許してしまうから…
このままあなたと一緒に寝転がってしまっても許してくれるとわかってはいながら、あなたの望みだって叶えてあげたい気持ちを強く持って…ここはぎゅっと我慢をするのだ。
あなたと一緒で嬉しいのは、肌を重ねている時だけというわけでもないし…こうして一緒の日々を過ごすことで、どこか人間らしさを得られている気持ちだってある。
「………」
あなたの熱を溜め込むみたいに、ぎゅっと密着して…
手に触れる唇の感触に、くすりと笑みを浮かべながら…その唇をそっと撫でたりしたのでしょう。
「おまたせ〜…あっ、食器片させちゃった。ありがと。」
「洗うのは私がやるね?」
なんてことを言いながら戻ってきて、手には包みがひとつ。
小脇に抱えるくらいの大きさだろうか…?
それを持って、あなたに向き合うように席に座るのでしょう。
…いや、隣の方がいいかな?どうしよっかな、と少し迷う様子も見られたのかも。
RECORDS
こんにちは、世界 - 2025-05-22 12:06:41
和紙の封筒 - Eno.799:ハナコからの手紙 - 2025-10-02 22:11:57
PLAYER MEMO
複数エリアに同時に存在していることがありますが、時空を歪めているだけです。
ナナシ複数人説はないのでご安心ください。
もし会話中にそちらのNGに触れてしまった場合は「🐈⬛」の絵文字を文末に入れて頂けたらゆるりと去って行きます。
PL/イラスト:ごーやん(@chord_gouyan)
































