裏世界
表世界において「怪奇」と呼ばれる存在である。が、特に悪さはしない。本人としては『知識』や『情報』が手に入れば良い。
なお『情報』といってもそんな激ヤバな情報が欲しいとかそういうわけではなく、本当に情報が欲しいだけ。
あのコのスリーサイズとか、あの植物の育て方は、とか。そういうやつ。手に入れたくだらない豆知識はカネで売る。……買うやついる? いたらカモにする。鴨鍋。


ENO.592
Lv.5MYS LV
31.3%MYS RATE
1020MHP
272MSP
575ATK
65DEF
230ACC
72RES
0SPD
メディック[10] ファイター[8]
名前 :月翼 イリア(つよく いりあ)
年齢 :16 or 17
性別 :♀
身長 :165cm
所属 :束都高等学校1年か2年
好き :情報集め、食べること、Zoo技王
一人称:ウチ、アタイ
二人称:You、アンタ
束都高等学校に通う女子生徒。『ハイツ薄冥』の102号室にて父親と二人暮らし。
自分が知らないものであろうとグイグイ来るような陽キャ。
ギャルと呼ばれるタイプの生き物でノリが軽い、そんな感じの人物。
頭部の耳のような部分は髪。
名前 :月翼 アレイ(つよく あれい)
年齢 :外見20代後半
性別 :♂
身長 :191cm
所属 :?
趣味 :料理、ガーデニング
一人称:私
二人称:お前
イリアの保護者。義理の父親──ということになっている男。炊事洗濯家事親父。
ガーデニングが趣味であり植物を育てるのも見るのも好きなようだ。
料理も得意だが、徹底的にレシピの通りに作ろうとする。見た目も完璧に作ろうとするので、
早く食べたい娘はキレッキレのキレである。作る本人はあまり食べない方。
>>987302
「おっ、そかそか。でもまぁ、
わからん方がイイコトもあるゼ……」
腕を組み、フッ……と謎にちょっとカッコつけている。何?
「タマガイくん焼き、これの食品sample見たケドぉ。
今川大判モチョチョ……なんちゃらみたいなカンジのやつだったよ」
サザエ風に蒸し焼かれるタマガイくんの姿が脳裏をよぎるも、
首を振って掻き消した。
「本当はとーちゃんにお土産持たせてお返しに行かせたかったんだ。
けんども、人見知りが爆発してたからウチがきたってワケ。
タンマ、これ以上貰っちゃったらもうマジヤバパティーンでしょ」
このままでは貰ってばかりになってしまう気配。
タッパー持って来る姿に、こちらも慌ててストップを掛けるだろう。
無限ループの連鎖はここで断ち切らねばならない。
「オカマイナク。んじゃそろそろ帰るね。お邪魔しましま」
掌をひらひら、そろりそろり。
後ずさるように玄関から離れていく、かも。
>>981582
https://www.rabbithutch.site/usagoya/picture.php?user=76fe40d01edb9e181e185faa397ee691&an=true&file=タマガイくん.webp
(見えるものには見えるお土産一覧)
(内訳はタマガイくんクッキー、タマガイくん焼き、
タマガイくんキャンディーです)
>>980125
「ウィッス。夜分に失礼、チョベリバな気分になったらメンゴ」
あなたの格好を見て少々申し訳無さそうにペコりとしつつに、
ご近所さんでなければ許されないようなノリの挨拶をする。
それからゴソゴソと持ってきた大袋から何かを取り出した。
「これ、お土産」
と、タマガイくんなるキャラクターをモチーフとしたお菓子を、
幾つかあなたへ差し出すだろう。
「こないだのケーキのお礼。ありがとネ」
コンコン。 部屋をノックする音。
「もしもし。どなたかいるゥ~?」
数秒遅れて、ギャルっぽい声が響くだろうか。
>>956737
「おァっ、お土産用でね、沢山で悪ぃッス。
アリガトサンキュー! いやしかしスゴイ色だねこのソース…」
代金をお渡しして差し出されたブツを受け取った。
その重量感に一瞬負けそうになりながらも
満足げにこの場をあとにするだろう。
「すンませーん。タマガイくんサンドとタマガイくんクッキー、
それからタマガイくん焼き、タマガイくんキャンディーを
二つずつください」
店員さんを見つけたなら、結構な量を注文していくだろう。お土産。
─ 繧医≧縺薙◎ ─ - 2025-05-05 23:25:32
窶ヲ窶ヲ縺ォ縲√▽縺阪∪縺励※ - 2025-05-11 00:43:56
零伍十壱 - 2025-05-12 23:47:00