
気さくな駄菓子屋の店番娘
ENO.618
ミリルミナ・ハーシェル
STATUS
PARAMETER
Lv.1MYS LV
30.0%MYS RATE
300MHP
100MSP
50ATK
50DEF
50ACC
50RES
0SPD
EQUIPMENT
-
あなたの武器
剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
あなた専用の武器。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
あなたの補助装備
防御力:15 売値:5CR
あなた専用の補助装備。
SETTING CLASSES
Not Available...
PROFILE
金の髪と碧い瞳の女性。
駄菓子屋「満天堂」の店番担当。
いつもニコニコ朗らかで、ちょっと天然気味。
実は極度の方向音痴らしく、よく迷子になっているとかなんとか。
多摩バウンダリーのサンセットモールにある駄菓子屋『満天堂』で、店番をしている姿がよく見られる。(が、店主ではなくあくまで店番とのこと)
駄菓子屋「満天堂」の店番担当。
いつもニコニコ朗らかで、ちょっと天然気味。
実は極度の方向音痴らしく、よく迷子になっているとかなんとか。
多摩バウンダリーのサンセットモールにある駄菓子屋『満天堂』で、店番をしている姿がよく見られる。(が、店主ではなくあくまで店番とのこと)
ICONS
CHAT LOG
「せっかく出し、後でかき氷を少し作ってみよっと。作り方、教わったけどやるのは初だもの!」
コレも店番の役得である。そんな事を思いつつ、ウキウキと店番は奥に引っ込むのだった。
「よいしょ、と……!」
店の軒先に吊るされたそれは、はたはたと初夏の気配が近づく風に揺れた。それを見上げて満足気に。
「コレでヨシ! かき氷機も昨日発掘して洗って干したし、氷屋さんでブロック氷も買ってきたし……」
「ふふふ……大変だったけど」
店先の掃除を一通り終えたらしき女性は、にこにこと奥の棚から何かを取り出した。
「ちゃんと見つけられたんだから、そろそろ飾らないとね!」
それは、『かき氷』というごん太の毛筆体による文字列と、白地に紺色の波の背景というド定番なタペストリー(?)だった。
「どこにしまい込んでるのか分かんないって話だし、どう考えても整理しきれてない奥を漁るのは面倒くさいよなぁー……」
備品の場所の把握ぐらいしてほしい。店番は切実にそんな事を思うのである。
「……まあ、今日は……うん。また今度で……」
夏は近いのかも知れないがまだ早い気もするし。
「そろそろ、かき氷はじめました、の吊るすやつを出さないといけない……とか言ってたっけ。うーん、でもたぶん奥にしまい込んでるとも言ってたよね?」
品出ししつつふとそんな事を思い出す。
RECORDS
慣れと不慣れと。 - 2025-05-06 17:37:35
地図アプリと格闘。 - 2025-05-08 00:50:39
縺昴l縺ッ縲∫強髢薙?隧ア縲 - 2025-05-08 23:50:11
PLAYER MEMO
・まったりプレイ勢です。
・返信は時と場合によって速度がまちまちです。(遅い時も普通にあります)
・置きレス気味になる可能性があります。
・リアル事情によってはしばらく動かない事もありえます。
・交流は歓迎ですが、あまりガツガツパワフルに活動出来ない可能性が高い事をご了承ください。
・返信は時と場合によって速度がまちまちです。(遅い時も普通にあります)
・置きレス気味になる可能性があります。
・リアル事情によってはしばらく動かない事もありえます。
・交流は歓迎ですが、あまりガツガツパワフルに活動出来ない可能性が高い事をご了承ください。