

鏡の中の妹
ENO.676 加賀宮 汐音
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
87.8%MYS RATE
600MHP
707MSP
900ATK
100DEF
312ACC
650RES
10SPD
EQUIPMENT
-
銅の鏡
異術攻撃力:140 売値:37,840CR
裏世界で見つけた鏡。自分の神秘とマッチする形の触媒が一番神秘を使いやすいらしい。
固有:Eno.676
"古くから祭事や儀式の道具に用いられてきた純銅製の神秘的な鏡。" -
夏服ワンピース
防御力:200 売値:80,000CR
落ち着いた色合いの夏服。日傘もセットで夏を乗り切ろう。
固有:Eno.676
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
鏡の髪飾り
売値:3,840CR
鏡の意匠をしたヘアアクセサリー 姉とお揃い
固有:Eno.676
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
サイオン[15] プリーチャー[12]
PROFILE

「講義終わったね~。この後?」
名前:加賀宮 汐音
性別:女性
年齢:20歳
身長:163cm
体重:54kg
好きなもの:エビフライサンド🍤
ウィンドウショッピング、立ち読み、UFOキャッチャー
嫌いなもの:ブロッコリー🥦
暗くて狭いところ
所属:束都グループ 束都京帝大学 民族学部2年生
神秘管理局 研究課

「予定は無いけど……多分そろそろお姉ちゃんからSurfが届くと思うから、ちょっと待ってね。」
🪞双子の妹の方 姉→(ENo.675)
一つ結びの髪がトレードマーク。
🪞どちらかと言えば大人しい性格。どこか抜けたところが目立ち、そのたびに姉からのフォローが入ることも多い。
得意不得意がハッキリしており、めっぽう強い分野とめっぽう苦手な分野といった成績をしている。
🪞ながら食べできる食べ物をよく食べている。
特に好きな食べ物はエビフライサンド。北摩では売っている店が少なく悲しい日々を過ごしているらしい。
🪞苦手なものは暗くて狭いところ。
過去の体験が根底にありようで、寝るときも薄明かりを付けて寝るタイプ。
🪞束都京帝大学、東海地方のA県から進学と共に上京してきた。
タワマンを借りて姉と同居、わりと生活には不自由をしていないくらいの仕送りもあるそうな。
🪞サークルは吹奏楽サークル、大学生になってから始めたことでありまだまだ初心者。
🪞神秘管理局「研究課」に所属、研究室の外へもどこからともなく駆けつけてくる実地タイプの研究者。
🪞人深く関わることに少し奥手な傾向がある。
それは彼女と神秘との関係に依るものらしいが――

「ごめん。お姉ちゃんがレポートやってなかったみたいだから手伝ってくるね。
え?うん、その講義取ってないけど……応援しに行ってくる。」
🪞あねが大好きないもうと。
🪞ついつい甘えちゃったり頼っちゃったり、仲が良すぎて逆に喧嘩したり。
🪞でも一日経てばけろっと仲直りしちゃうみたい。
ICONS
CHAT LOG
「ぴ、ピース……!」
控えめな陰キャピースをキメていく。
ポーズはあまり変わらないかもしれないが、姉の隣だけは死守しているかもしれない。
「あ、そうですね。
せっかくのスイートしか入れないところですもんね。」
呼び止められれば写真撮影に合流するだろう。
「お姉ちゃん、隣で撮ってもらお?」
「う、うん。
充電器も洗面にも何も置いてないし……大丈夫です。」
一応一周してよく忘れるものをもう一度確認した。
今回は大丈夫だろう。
荷物を持って姉と皆を追うだろう。
「缶が……爆発しちゃうからかな。
ペットボトルなら良いのかもしれないけど……。」
ペットでも爆発すると思います。
「も~、でもありがと。
コーンスープって、ぜったい3個くらいコーンの粒が出てこなく無い……?うちだけ?」
座って缶の蓋を開ける。
そしてあなたのコーンスープ缶をみて思い出したように呟いた。
「炭酸が入れれないのかな……?お湯だと。」
すごい勢いで発泡してしまう様をイメージした。
「あつっ、あったかい……!
ありがとお姉ちゃん。
座って飲もう?こぼしちゃうと……やばいし。」
冷えた肌は一瞬熱さを際立てたが、すぐに飲み頃なあたたかさを感じた。
RECORDS
神秘に触れる - 2025-05-13 03:17:32
しおんダイアリー1 - 2025-05-30 23:13:44
誘拐事件の立てこもり犯逮捕、人質の少女2人無事解放 - 2025-06-02 01:16:24
PLAYER MEMO
立ち絵、アイコン等:りる
キャラリスト、SDアイコン、カットイン等:望月ひより様、叶望かなと様、りる
中の人はエビフライサンドにタルタルソースが入っているので食べられません。































