

孤独のフリョウ
ENO.686
黒松 実
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
1.0%MYS RATE
1080MHP
490MSP
475ATK
210DEF
987ACC
140RES
0SPD
EQUIPMENT
-
猟銃
機巧攻撃力:180 売値:80,000CR
正当な所持には銃砲所持許可証が必要なライフル弾を用いた単発式の長銃。 -
神聖法衣
防御力:200 売値:80,000CR
特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。 -
モバイルバッテリー
売値:3,840CR
現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。
SETTING CLASSES
サッパー[15] シューター[15]
PROFILE
所属:束都高校2年4組
年齢:17歳
性別:男
身長:177cm
誕生日:10月15日
猫背で目つきが悪く、腰パンと着崩した制服……といった、見るからに不良。
悪い噂を聞くこともちらほら。
親しい友だちがいないせいか、一人でいることが多い。
成績もあまり良くなく、いつも不機嫌そうに学校生活を送っている。
束都中学からエスカレーター進学組。
とある優等生(Eno.501 白樫 日向)に絡んでいるところが度々見られるが、どうして彼ばかり標的になっているのかは謎。
ICONS
CHAT LOG
>>7860068
「ねぇよ!! さっさとどっか行け!!」
むむむむかつく〜〜!!!
蔑んだ目で見下されるのが耐えれなくなって立ち上がると同じ目線の高さで怒鳴った。
>>7857931
「え、そうなんだ……。
いつもこんな話してんのかと思った」
恋バナをしたがっている姿を見たことがあるので少し驚いた顔で海を見た。
いつも聞く専門ということ……?
まぁ、でもそういうこともあるのか…こう見えても女子じゃないしな……と勝手に納得。
プレッツェルをもさもさと咀嚼しながら会場に目をやって行き交う人たちを見ると、やはりカップルが多いように思えた。
男二人で来ている人なんて目につかない。
自分たちはそんな中で浮いてないかな…と思いかけたがいや、男二人に見えないか…と気づいて海に視線を戻した。
周りの女子たちの反応……そして綿貫の生温かい目……とてもいたたまれない不良。
とりあえず綿貫はその目やめろ!!
>>7858754
「ちょッ……おま、お前ッ!!」
白樫の手に握られた健全な学び舎にあるべきでない雑誌を慌てて奪い取り、机の中に仕舞う。
まわりにいる女子に見せられるようなものでないから気遣いから隠しただけだが、その行動は慌てて自分のものを奪い返したように見えそうなものだった。
「………………は???」
信じられないものを見る目でこちらを見てくる白樫を睨み返す不良。
なんとなく何が起こったか分かってきた……。
何してんのお前!!お前の仕業だろ!!
>>7858471 >>7857962
すると机の上に現れたのは身に覚えのないムフフな雑誌!!!!!
「…………ッ?!?!」
一瞬思考停止したが、ここは教室。
よく分からないがこんな場所にこんなものがあっていいはずがないので慌てて人目につかないように机の中に戻そうとしたが、焦りすぎて雑誌を弾き飛ばしてしまいとんでもない雑誌が白樫の足元に落ちた……。
スローモーションのようにゆっくりと落ちていく雑誌を不良はただ眺めていた……。
>>7857962
「あー……」
ちょっと身構えたが、本当にただの事務的な用件だったので一安心。
ノートか……ていうか宿題なんてやったかな…と何も考えずに机の中に手を突っ込み、これまた何も考えずに手探りでノートのような感触のものを机の上に引っ張り出した。
RECORDS
PLAYER MEMO
こちらのNG気にせずに!
PCが乱暴な言葉遣いなので嫌な方は逃げてください。





























