■ Ino.108 無名の島
目標は全隊員の生存。健闘を祈る
STATS
6人 / 人数
ハードコア / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あら、本当ですか?うーん…素人知識でやるのも心配ですが、ろ過装置のようなもの、作ってみましょうか」
「ろ過といえば泥水も見つけました!」
「…サメ?」
「落ち葉ですか…確かに、ろ過なんかには使えるかもしれませんね」
「さっきサメを捕獲したのでもしかしたら貴重な食料になるかもしれませんね」
「ただいま…というのもおかしな感じですが」
「木の実とか落ち葉とか拾ってきました!何かに使えるかもしれないです!」
「皆さんお帰りなさい」
「リリィさんの方は何か見つかりましたか?」
「あら、リリィさん。そうですね…プラスチック材に金属材。幸いこの島にはたくさん漂流物があるようですからいろいろなものが見つかりましたよ」
「何か見つかりましたか?」
「ふぅ、少々疲れましたね。ここは暑い…」
Eno.600:リリ・フィリエルは丈夫な野草を齧ってみた。……汁は甘いが噛み切れない!
「まだ生きてるみたいだけどこれ食料に・・・はできるのかな?」
「キャ!?サメが打ちあがってる・・・」
「あ。フライパン、これまだ使えるのかしら?」
「では、私ももう一度探索に行ってまいります」
「…食べる前に言ってほしかったです」
「さぁ?でもよくわからない物食べてお腹壊さないといいですね」
「…すっぱいですけど、食べれそうですかね」
Eno.594:紫部里香は小さなきのみを食べた。……すっぱい!
「…これ、食べられるのでしょうか。食べれるかどうかわからないものを皆さんに渡すわけにも行きませんよね」
「少し何かないか探してみます」
「私も、少しですが木材と石など、あと木の実を拾ってきました」