■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.17:ユーサ・ジーはサいた焼メ肉を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
「デカいアレ獲るアレ」
Eno.440:ベルベリィはデカいアレを食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
Eno.106:ナツミは仇を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
(ちょっと釣りすぎたかも……)
魚、大量。
「今のうちにはたらいちゃお~っ」
木をこり、魚を釣り、収納している。
「甘味を摂取…行動用エネルギー補給…」
Eno.17:ユーサ・ジーはしっとりパンケーキを食べた!ふっくらと甘くてとっても美味しい……!
Eno.17:ユーサ・ジーは拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
「食品類・水分の貯蓄を提案します」
Eno.106:ナツミはとろけるパンケーキを食べた!ふっくらと甘くてとっても美味しい……!
「とろけるパンケーキ……いただきます。んふふ」
「お守りって言っても、ただのお守りじゃなさそうね」
この島にそんなものを作るポテンシャルがあったとは。
「……雨、少し落ち着いた?今なら様子、見に行けるんじゃないかしら」
「これか……何だか不思議なパワーを感じるぞ」
書き置きを見た。
「風雨保護壁の修繕を行います」
壁をモルタっている。
「ふふ……ふふはは……」
Eno.106:ナツミはキノコを食べた。だんだんゴキゲンになってきた!!
「う、うわ~~~~~~!壁とテント~~~~~~!!!」
ことん、ほかほかのラーメン入りのフライパンを眠る少女の近くに置いた。
「エネルギーの補給を提案。体温上昇効果を考慮……」
ぶるぶると体を揺すった後、書き置きに何か記して隅っこで丸くなった。
お守り置いておくよ 外に出たかったら使ってみて🐾
「ま~すごい天気にゃね」
ずぶぬれで帰ってきた。大して怪我はないようだ。
「あやうく吹き飛ばされそうになったよね……」