■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「体幹鍛えればいけるんかな〜」
「文化部には厳しい嵐だった」
「TMレボ○ューションごっこしたかったんだが、そんな余裕はなかった……」
お風呂に入ってさっぱりしてきました。
「ぺー太郎も満足しているわね……」
<ペー
「お風呂、サイコ~~!!」
Eno.65:からよりはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「お風呂、サイコ~~!!」
「当機は洗浄装置を用いて修繕中です」
「はぁ……怪我が治るまでは拠点でじっとしとこ……」
すももが持って帰った(かどうかは定かではないが)太枝を持って、とぼとぼと拠点の修理をはじめた。
「なんだろうな ささやかな非日常っていいよな」
「やっぱみんな台風でワクワクするタイプなんだな……」
「お風呂がなかったら死んでた」
* お風呂、生命線。
「おだいじにしてねえ〜〜」
「今の外って、
みんなが好きな電波がとんでるのかな……?」
わちゃわちゃした。でも自分もちょっと気になるのです。
* 戻ってくると同時に倒れこみました。
「やっぱり台風は危ないと思う」
びしょびしょになりながら、折れた大枝を担いで戻って来た。こいつにやられました。
「ヤバい。」
* 雨風がやばい。
* ……あっあんなところに木の実。
* 折角だしとってお*飛来してきた何かにぶつかった!!*
「森OK~!
まあちょっとだけならな。ちょっとだけだからな」
* 意気揚々と森の方へ歩いていく……
「そうだな……やっぱり森だな。森の方に何かびびっと来るものがあるぞ。
ちょっとだけだからな! ちょっとだけ!」
「ヨッシャ!どこ行く?やっぱ森か~??」
* 共犯者が出来たとたんノリノリだ。
「しょうがないな~~~~私がついて行ってやるか。しょうがないな~~~」
あ! めちゃめちゃ行きたそうだ!
「…………」
「確かに!!!」
* あ!行く気だ!
「2人で行けば……何とかなる気がしないか?」
行く気か?
「正直俺も皆が外出てるの聞いたら行きたくなってきた」