■ Ino.30 みんなありがとう島
ふわふわが跳梁跋扈する島。油断するとあらゆるゆるゆるが襲いかかってくるこの島で彼らは生き残れるのか?!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「すごい音聞こえたな……。
外の様子見るのもほどほどにしとけよ~~」
「様子、大人気コンテンツだから見に行きたくなる気持ちは分かるが……」
「あっためたら戻ったりしないかな?
お風呂入る?ユー」
「命知らずねえ、二人とも。打ったとこは熱持たないように冷やしておきなさいね。
凹んだとこは……どうするのがいいのかしら」
「………ユーも外出た?」
「療養を提案します 荒天の探索が興味深いのは同意しますが……」よく見るとロボも何かに当たったように軽く凹んでいる
「分からんでもないけど……!」
「嵐の中ちょっと外に出てみるの、憧れてて……」
「ナツなにしてんの……」
「怪我してない……?
ちゃんと大人しくするんだぞ」
「おふろ……はいるね……」
嵐、やばい!
「な、ナツミチャン……!!」
ここまで聞こえたね。
「……」
ゴッ 「いだっ!」
「ちょっと罠の様子見てくるね」
ぶどうシャーベットの余韻でひんやりしている。感謝。
Eno.17:ユーサ・ジーはコロッケを食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
「荒天、継続中……長時間の探索は非推奨です」
Eno.106:ナツミはポプリの香りで安らいでいる……
「ン~~~おいちい。
嵐の日に食べるシャーベットは最高」 そうか?
Eno.207:すももとEno.106:ナツミはオレンジ色のシャーベットを食べた!ひんやりしていて……酸っぱい!!!!!!
Eno.17:ユーサ・ジーとEno.65:からよりはぶどうシャーベットを食べた!ひんやりしていて美味しかった!
Eno.17:ユーサ・ジーはルイボスティーを飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。
「芳醇なハーフの風味が口いっぱいに広がるな……」
Eno.207:すももはハーフティーを飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。
つつかれている。